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グッドコムアセット(3475)・施策ホールセール増収増益・リテールセールス赤字拡大直近の決算(2026-09-14)では「その他」

国内自社販売・国内業者販売・海外販売を組み合わせた機動的販売

FY2016に初出。37回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-14。

37記載
10年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019-Q1その他FY2022-Q1 – FY20252017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 82026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1ホールセール増収増益・リテールセールス赤字拡大有価証券報告書

    「① ホールセール 当中間連結会計期間では、法人に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを12棟、全658戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は19,874百万円(前年同期比49.5%増)、セグメント利益は2,063百万円(同39.2%増)となりました。 ② リテールセールス 当中間連結会計期間では、個人投資家に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを10棟、全135戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は3,921百万円(前年同期比18.3%減)、セグメント損失は278百万円(前年同期は168百万円のセグメント損失)となりました。」

    販売チャネル間の差が拡大した。ホールセールは12棟・658戸、売上高19,874百万円、セグメント利益2,063百万円へ増収増益となった一方、リテールセールスは売上高3,921百万円、セグメント損失278百万円となり、前年同期から赤字幅が拡大した。
  2. FY2025ホールセール維持・リテールセールス赤字化有価証券報告書

    「当連結会計年度では、法人に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを30棟、全1,342戸販売いたしました。以上の結果、売上高は39,422百万円(前期比11.1%減)、セグメント利益は3,692百万円(同0.7%減)となりました。」

    法人向けホールセールは30棟・1,342戸を販売し、減収ながら利益水準をおおむね維持した。一方、個人投資家向けリテールセールスは17棟・350戸、売上高9,758百万円、セグメント損失1,236百万円となり、前年同期の利益から赤字へ転じた。
  3. FY2025-H1ホールセール急拡大・リテールセールス赤字化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間では、法人に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを9棟、全408戸販売いたしました。以上の結果、売上高は13,291百万円(前年同期比175.5%増)、セグメント利益は1,482百万円(同514.3%増)となりました。② リテールセールス 当中間連結会計期間では、個人投資家に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを10棟、全171戸販売いたしました。以上の結果、売上高は4,798百万円(前年同期比6.8%減)、セグメント損失は168百万円(前年同期は47百万円のセグメント利益)となりました。」

    販売チャネル別の差が拡大した。ホールセールは9棟・408戸、売上高13,291百万円、セグメント利益1,482百万円へ大幅に拡大した一方、リテールセールスは10棟・171戸、売上高4,798百万円で、前年同期の利益から168百万円の損失となった。
  4. FY2024-Q2ホールセール・リテールセールスとも減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、法人に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを8棟、全171戸販売いたしました。以上の結果、売上高は4,823百万円(前年同期比1.6%減)、セグメント利益は241百万円(同77.6%減)となりました。個人投資家に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを10棟、全198戸販売いたしました。以上の結果、売上高は5,148百万円(前年同期比1.9%増)、セグメント利益は47百万円(同72.3%減)となりました。」

    ホールセールは8棟・171戸、売上高4,823百万円、セグメント利益241百万円となり、減収・大幅減益となった。リテールセールスは10棟・198戸、売上高5,148百万円で増収となった一方、セグメント利益は47百万円へ大幅に減少した。
  5. FY2024-Q1ホールセール大幅減収減益・リテールセールス増収増益有価証券報告書

    「① ホールセール 当第1四半期連結累計期間では、法人に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを3棟、全9戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は254百万円(前年同期比48.2%減)、セグメント損失は101百万円(前年同期は8百万円のセグメント損失)となりました。 ② リテールセールス 当第1四半期連結累計期間では、個人投資家に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを5棟、全90戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は2,227百万円(前年同期比5.0%増)、セグメント利益は11百万円(同21.5%増)となりました。」

    販売チャネル別に業績が分化した。ホールセールは3棟・9戸、売上高254百万円、セグメント損失101百万円となり前年同期比で悪化した一方、リテールセールスは5棟・90戸、売上高2,227百万円、セグメント利益11百万円となり増収増益となった。
  6. FY2023-Q3ホールセール減収減益・リテールセールス黒字化継続有価証券報告書

    「① ホールセール 当第3四半期連結累計期間では、法人に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを3棟、全134戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は5,104百万円(前年同期比76.8%減)、セグメント利益は1,013百万円(同70.4%減)となりました。 ② リテールセールス 当第3四半期連結累計期間では、個人投資家に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを10棟、全336戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は8,022百万円(前年同期比56.0%増)、セグメント利益は350百万円(前年同期は316百万円のセグメント損失)となりました。」

    ホールセールは3棟・134戸、売上高5,104百万円、セグメント利益1,013百万円で前年同期比減収減益となった。一方、リテールセールスは10棟・336戸、売上高8,022百万円、セグメント利益350百万円となり、前年同期の損失から黒字化した状態を継続した。
  7. FY2023-Q2ホールセール減収減益・リテールセールス黒字化継続有価証券報告書

    「① ホールセール 当第2四半期連結累計期間では、法人に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを3棟、全125戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は4,903百万円(前年同期比77.2%減)、セグメント利益は1,075百万円(同69.0%減)となりました。 ② リテールセールス 当第2四半期連結累計期間では、個人投資家に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを9棟、全206戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は5,051百万円(前年同期比76.5%増)、セグメント利益は171百万円(前年同期は320百万円のセグメント損失)となりました。」

    ホールセールは3棟・125戸、売上高4,903百万円、セグメント利益1,075百万円で、前年同期比では減収減益となった。一方、リテールセールスは9棟・206戸、売上高5,051百万円、セグメント利益171百万円となり、前年同期の損失から黒字となった。
  8. FY2023-Q1ホールセール減収減損・リテールセールス黒字化有価証券報告書

    「① ホールセール 当第1四半期連結累計期間では、法人に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルームを1棟、全21戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は491百万円(前年同期比14.9%減)、セグメント損失は8百万円(前年同期は65百万円のセグメント損失)となりました。 ② リテールセールス 当第1四半期連結累計期間では、個人投資家に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを5棟、全83戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は2,120百万円(前年同期比132.8%増)、セグメント利益は9百万円(前年同期は210百万円のセグメント損失)となりました。」

    ホールセールは1棟・21戸、売上高491百万円で減収となった一方、損失は65百万円から8百万円へ縮小した。リテールセールスは5棟・83戸、売上高2,120百万円となり、前年同期の損失から9百万円のセグメント利益へ転じた。
  9. FY2022ホールセール拡大・リテールセールス損失継続有価証券報告書

    「当連結会計年度では、法人等に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを22棟、全1,150戸販売いたしました。特に1棟単位での販売が増加しております。」

    ホールセールは22棟・1,150戸、売上高31,380百万円、セグメント利益4,654百万円となり、1棟販売の増加を背景に拡大した。一方、リテールセールスは219戸、売上高7,240百万円、セグメント損失358百万円となった。
  10. FY2022-Q3ホールセール増収増益・リテールセールス損失拡大有価証券報告書

    「① ホールセール 当第3四半期連結累計期間では、法人等に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを16棟、全772戸販売いたしました。以上の結果、売上高は22,031百万円(前年同期は21,210百万円の売上高)、セグメント利益は3,427百万円(前年同期比37.2%増)となりました。② リテールセールス 当第3四半期連結累計期間では、国内外の個人投資家に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを17棟、全152戸販売いたしました。以上の結果、売上高は5,141百万円(前年同期は4,689百万円の売上高)、セグメント損失は316百万円(前年同期は170百万円のセグメント損失)となりました。」

    ホールセールは772戸・売上高22,031百万円・セグメント利益3,427百万円となり、前年同期比で増収増益となった。一方、リテールセールスは152戸・売上高5,141百万円で、セグメント損失は316百万円へ拡大した。
  11. FY2022-Q2ホールセール増収増益・リテールセールス損失拡大有価証券報告書

    「① ホールセール 当第2四半期連結累計期間では、法人等に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを757戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は21,502百万円(前年同期は15,861百万円の売上高)、セグメント利益は3,468百万円(前年同期比74.2%増)となりました。 ② リテールセールス 当第2四半期連結累計期間では、国内外の個人投資家に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを86戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は2,862百万円(前年同期は2,962百万円の売上高)、セグメント損失は320百万円(前年同期は122百万円のセグメント損失)となりました。」

    販売チャネル別では、ホールセールが757戸、売上高21,502百万円、セグメント利益3,468百万円となり、前年同期比で増収増益となった。一方、リテールセールスは86戸、売上高2,862百万円、セグメント損失320百万円となり、前年同期から損失が拡大した。
  12. FY2022-Q1ホールセール・リテールセールス赤字化有価証券報告書

    「① ホールセール 当第1四半期連結累計期間では、法人等に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルームを28戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は577百万円(前年同期は1,337百万円の売上高)、セグメント損失は65百万円(前年同期は87百万円のセグメント利益)となりました。 ② リテールセールス 当第1四半期連結累計期間では、個人投資家に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを26戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は911百万円(前年同期は1,930百万円の売上高)、セグメント損失は210百万円(前年同期は33百万円のセグメント利益)となりました。」

    ホールセールは28戸、売上高577百万円、セグメント損失65百万円となり、前年同期の利益から損失へ変化した。リテールセールスは26戸、売上高911百万円、セグメント損失210百万円となり、前年同期の利益から損失へ変化した。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「このように、様々なチャネルによりシナジー効果を発揮し、またリスク分散することで、どのような経営環境でも安定的に業容の拡大を図るポートフォリオ経営を実施しております。」

    販売チャネルの機動的な組み合わせという従来の説明を、ホールセール、リテールセールス、Good Com Fund、リアルエステートマネジメント、上場コンサルティング・ベンチャー投資を含む事業ポートフォリオ経営へ広げている。
  14. FY2021-Q3リテールセールス赤字化・ホールセール拡大有価証券報告書

    「① リテールセールス 当第3四半期連結累計期間では、個人投資家に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを135戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は4,689百万円(前年同期比22.5%減)、セグメント損失は170百万円(前年同期は203百万円のセグメント利益)となりました。 ② ホールセール 当第3四半期連結累計期間では、不動産運用会社等に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを742戸販売いたしました。 以上の結果、売上高は21,210百万円(前年同期比50.5%増)、セグメント利益は2,498百万円(同32.3%増)となりました。」

    個人投資家向けのリテールセールスは135戸、売上高4,689百万円、セグメント損失170百万円となり、前年同期の利益から損失へ変化した。一方、不動産運用会社等向けのホールセールは742戸、売上高21,210百万円、セグメント利益2,498百万円となった。
  15. FY2021-Q2リテールセールス悪化・ホールセール拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、個人投資家に対し、自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを87戸販売いたしました。以上の結果、売上高は2,962百万円(前年同四半期比19.0%減)、セグメント損失は122百万円(前年同四半期は126百万円のセグメント利益)となりました。」

    個人投資家向けのリテールセールスは87戸、売上高2,962百万円、セグメント損失122百万円となり、前年同四半期の利益から損失へ変化した。一方、ホールセールでは不動産運用会社等へ557戸を販売し、売上高15,861百万円、セグメント利益1,991百万円となった。
  16. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当社グループの売上高の6割超を占める報告セグメント「業者販売」については、従来の不動産販売会社等の業者への販売のみならず不動産運用会社等の自らが投資・運用する法人への販売も増加し、当社グループ全体の売上高に占める割合も高まっております。このため、当該セグメントの名称を不動産販売会社等の業者に対象を限定しない「ホールセール」へと変更しております。」

    従来の業者販売を、不動産運用会社等の自ら投資・運用する法人を含む「ホールセール」へ再定義した。当第1四半期は不動産運用会社等へ53戸を販売し、売上高1,337百万円、セグメント利益87百万円となった。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の個人投資家に販売し、当第3四半期連結累計期間では、167戸を販売いたしました。以上の結果、売上高は6,018百万円(前年同四半期比27.8%増)、セグメント利益は216百万円(同123.7%増)となりました。自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の不動産販売会社に販売し、当第3四半期連結累計期間では、404戸を販売いたしました。以上の結果、売上高は14,092百万円(前年同四半期比27.6%増)、セグメント利益は1,888百万円(同135.3%増)となりました。」

    国内自社販売は167戸、国内業者販売は404戸となり、両チャネルで売上高・セグメント利益が前年同四半期を上回った。前四半期累計では国内自社販売の改善と業者販売の悪化が併存していたが、当四半期は両チャネルの業績が前年同期比増加となった。
  18. FY2020-Q2国内自社販売改善・業者販売悪化有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の個人投資家に販売し、当第2四半期連結累計期間では、99戸を販売いたしました。以上の結果、売上高は3,626百万円(前年同四半期比13.6%増)、セグメント利益は133百万円(同23.6%増)となりました。自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の不動産販売会社に販売し、当第2四半期連結累計期間では、144戸を販売いたしました。以上の結果、売上高は3,840百万円(前年同四半期比23.0%減)、セグメント利益は290百万円(同25.3%減)となりました。」

    国内自社販売は99戸、売上高・利益とも前年同四半期比で増加した一方、国内業者販売は144戸、売上高・利益とも前年同四半期比で減少した。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の個人投資家に販売し、当第1四半期連結累計期間では、37戸を販売いたしました。以上の結果、売上高は1,461百万円(前年同四半期比13.0%減)、セグメント利益は16百万円(同85.9%減)となりました。自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の不動産販売会社に販売し、当第1四半期連結累計期間では、22戸を販売いたしました。以上の結果、売上高は634百万円(前年同四半期比60.6%減)、セグメント利益は37百万円(同66.1%減)となりました。」

    国内自社販売は37戸、国内業者販売は22戸となった。両チャネルで売上高・セグメント利益が前年同四半期を下回り、販売チャネル全体の業績が悪化した。
  20. FY2019-Q3国内自社販売悪化・業者販売増加有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の個人投資家に販売し、当第3四半期連結累計期間では、142戸を販売いたしました。以上の結果、売上高は4,709百万円(前年同四半期比2.5%減)、セグメント利益は96百万円(同79.0%減)となりました。自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルームタイプを国内の不動産販売会社に販売し、当第3四半期連結累計期間では、472戸を販売いたしました。以上の結果、売上高は11,044百万円(前年同四半期比27.2%増)、セグメント利益は802百万円(同8.9%増)となりました。」

    国内自社販売は142戸、売上高4,709百万円、セグメント利益96百万円となり、利益が前年同四半期比79.0%減少した。一方、国内業者販売は472戸、売上高11,044百万円、セグメント利益802百万円となり、販売チャネル別に業績が分化した。
  21. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の個人投資家に販売し、当第2四半期連結累計期間における販売数は、97戸となりました。以上の結果、売上高は3,190百万円(前年同四半期比0.2%増)、セグメント利益は107百万円(同68.3%減)となりました。自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルームタイプを国内の不動産販売会社に販売し、当第2四半期連結累計期間における販売数は、230戸となりました。以上の結果、売上高は4,988百万円(前年同四半期比16.9%減)、セグメント利益は388百万円(同20.4%減)となりました。」

    国内自社販売97戸、国内業者販売230戸を計上した。両チャネルで販売を継続した一方、国内業者販売の売上高・利益が前年同四半期を下回り、国内自社販売もセグメント利益が68.3%減少した。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の個人投資家に販売し、当第1四半期連結累計期間では、51戸を販売いたしました。以上の結果、売上高は1,680百万円(前年同四半期比10.9%増)、セグメント利益は115百万円(同35.2%減)となりました。自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルームタイプを国内の不動産販売会社に販売し、当第1四半期連結累計期間では、71戸を販売いたしました。以上の結果、売上高は1,610百万円(前年同四半期比10.2%減)、セグメント利益は109百万円(同35.6%減)となりました。」

    国内自社販売51戸、国内業者販売71戸を計上した。両チャネルで販売を継続したが、売上高・セグメント利益は前年同四半期を下回った。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の個人投資家に販売し、当連結会計年度では、207戸を販売いたしました。以上の結果、売上高は6,431百万円(前年同期比21.0%増)、セグメント利益は562百万円(同2.0%増)となりました。自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルームタイプを国内の不動産販売会社に積極的に販売し、当連結会計年度では、419戸を販売いたしました。以上の結果、売上高は9,758百万円(前年同期比146.7%増)、セグメント利益は820百万円(同348.2%増)となりました。」

    国内自社販売207戸、国内業者販売419戸を計上した。特に国内業者販売は売上高9,758百万円、セグメント利益820百万円となり、前年同期比で大幅に増加した。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の個人投資家に販売し、当第3四半期連結累計期間における販売数は、156戸となりました。以上の結果、売上高は4,830百万円(前年同四半期比21.1%増)、セグメント利益は460百万円(同1.8%増)となりました。自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルームタイプを国内の不動産販売会社に積極的に販売し、当第3四半期連結累計期間における販売数は、379戸となりました。以上の結果、売上高は8,684百万円(前年同四半期比187.1%増)、セグメント利益は737百万円(同479.4%増)となりました。」

    国内自社販売156戸、国内業者販売379戸を計上した。国内業者販売では売上高8,684百万円、セグメント利益737百万円となり、前年同四半期比で大幅に増加している。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の個人投資家に販売し、当第2四半期連結累計期間における販売数は、103戸となりました。以上の結果、売上高は3,182百万円(前年同四半期比22.4%増)、セグメント利益は340百万円(同22.6%増)となりました。自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルームタイプを国内の不動産販売会社に積極的に販売し、当第2四半期連結累計期間における販売数は、278戸となりました。以上の結果、売上高は6,000百万円(前年同四半期比143.9%増)、セグメント利益は488百万円(同314.3%増)となりました。」

    国内自社販売103戸、国内業者販売278戸を計上し、両チャネルで売上高・セグメント利益の前年同四半期比増加を記載している。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の個人投資家に販売を行い、当第1四半期連結累計期間では、48戸販売いたしました。以上の結果、売上高は1,515百万円(前年同四半期比35.1%増)、セグメント利益は178百万円(同95.7%増)となりました。自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルームタイプを国内の不動産販売会社に積極的に販売を行った結果、当第1四半期連結累計期間では、91戸販売いたしました。以上の結果、売上高は1,794百万円(前年同四半期比40.5%増)、セグメント利益は169百万円(同324.1%増)となりました。」

    国内自社販売48戸、国内業者販売91戸を計上し、両チャネルの売上高・セグメント利益の前年同四半期比増加を記載している。
  27. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「国内自社販売においては、関東・中部地方の個人投資家を中心に販売活動を行っておりますが、今後は近畿地方、東北地方への販売活動を強化してまいります。国内業者販売や海外販売においては、景況感に合わせ、臨機応変な販売体制を構築するため、新規取引先の開拓や、新たな販売活動等を模索するなど販路の拡大に努め、経営環境の変化に応じた販売体制の確立に努めてまいります。」

    従来の国内自社販売・国内業者販売・海外販売の組み合わせを維持しつつ、国内自社販売の対象地域を近畿・東北へ広げる方針を示した。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の個人投資家に販売を行い、当第3四半期連結累計期間では、118戸を販売いたしました。引き続きファミリータイプの販売に注力し、売上高に貢献いたします。自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルームを国内の不動産販売会社に販売を行った結果、当第3四半期連結累計期間では、116戸を販売いたしました。」

    国内自社販売は118戸、国内業者販売は116戸となった。国内自社販売では引き続きファミリータイプへの注力を明示している。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の個人投資家に販売を行い、当第2四半期連結累計期間では、79戸を販売いたしました。引き続きファミリータイプの販売に注力し、売上高に貢献いたします。自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルームを国内の不動産販売会社に積極的に販売を行った結果、当第2四半期連結累計期間では、90戸販売いたしました。」

    国内自社販売79戸、国内業者販売90戸を計上し、国内自社販売では引き続きファミリータイプへの注力を明示した。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルーム及びファミリータイプを国内の個人投資家に販売を行い、当第1四半期連結累計期間では、34戸販売いたしました。ファミリータイプの販売を積極的に行った結果、売り上げに貢献いたしました。自社ブランド「GENOVIA」シリーズのワンルームを国内の不動産販売会社に積極的に販売を行った結果、当第1四半期連結累計期間では、40戸販売いたしました。」

    国内自社販売34戸、国内業者販売40戸の実績を記載し、国内自社販売ではファミリータイプの販売を積極化した。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「販売用不動産を国内自社販売、国内業者販売、海外販売の各セグメントの景況感に合わせて振り分け、機動的な販売を実現することで、今後も安定的な販売及び販売戸数の増加による業績の拡大を図る考えであります。」

    海外販売の減少に対し、当期は国内業者販売へ切り替えて販売したことも記載している。国内業者販売は133戸、売上高3,521百万円となった。
一緒に動いた変遷

「東京23区を中心としたGENOVIA新築マンションの企画・開発・販売拡大」は、この変遷が動いた37回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1299998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1東京23区を中心としたGENOVIA新築マンションの企画・開発・販売拡大12回
  3. 2マンションの企画・開発・販売・管理を一体で行う事業体制9回
  4. 3販売停滞による完成在庫滞留と販売用不動産の評価損9回
  5. 4借入依存と金利上昇による財務状態への影響9回
  6. 5財務制限条項抵触による借入金一括返済リスク9回
  7. 6資金調達手段の多様化と財務体質の改善8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グッドコムアセットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国内自社販売・国内業者販売・海外販売を組み合わせた機動的販売|グッドコムアセット(3475)の変遷 | Komori