アグレ都市デザイン(3467)・施策後退
社外取締役・社外監査役による外部監督機能
FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制511社が書いているテーマ・逆風0社・追い風520社
アグレ都市デザインがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。103社中14社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの520件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「また、当社は社外監査役2名を選任し、取締役会に対する監督機能を高めております。」
社外取締役1名は維持している一方、社外監査役は従前の3名から2名となり、外部監督体制の人数構成が変化した。 - FY2023後退有価証券報告書
「また、当社は社外監査役3名(うち1名は常勤監査役)を選任し、取締役会に対する監督機能を高めております。」
従前の記載にあった社外監査役4名から、当 filing では社外監査役3名の体制となっている。社外取締役1名は引き続き選任している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、当社は社外監査役4名(うち1名は常勤監査役)を選任し、取締役会に対する監督機能を高めております。」
社外監査役が3名から4名となり、社外監査役4名による外部監督体制を整備した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社は社外監査役3名(うち1名は常勤監査役)を選任し、取締役会に対する監督機能を高めております。」
社外取締役2名と社外監査役3名による外部監督機能を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社は社外監査役3名(うち1名は常勤監査役)を選任し、取締役会に対する監督機能を高めております。」
社外取締役2名と社外監査役3名による外部監督機能を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社では現在、社外取締役を選任しており、コーポレート・ガバナンスのより一層の強化を図っております。また、当社は社外監査役3名(うち1名は常勤監査役)を選任し、取締役会に対する監督機能を高めております。」
社外取締役を2名体制とし、社外監査役3名による外部監督機能を整備している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は社外監査役(うち1名は常勤監査役)3名を選任し、取締役会に対する監督機能を高めております。」
社外取締役1名、社外監査役3名を選任。