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アグレ都市デザイン(3467)・事実前進

戸建販売棟数・売上高の大幅な増加

FY2016に初出。40回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-07。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019前進FY2020 – FY2022-Q1その他FY2023 – FY2025-H1前進FY2025 – 2026-08-072016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高36,975,239千円(前年同期比20.3%増)、売上総利益6,587,403千円(同23.6%増)、営業利益3,280,973千円(同28.7%増)、経常利益2,783,213千円(同23.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,930,924千円(同22.2%増)と、売上高・各段階利益ともに過去最高値を更新いたしました。」

    連結売上高と各段階利益が前年同期比で増加し、過去最高値を更新した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高16,248,055千円(前年同期比20.5%増)、売上総利益2,963,699千円(同27.3%増)、営業利益1,478,081千円(同36.7%増)、経常利益1,282,137千円(同40.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益874,824千円(同40.1%増)となりました。」

    中間連結会計期間の売上高および各段階利益が前年同期比で増加し、前中間期から増収増益が進展した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高30,743,637千円(前年同期比11.4%増)、売上総利益5,329,257千円(同33.5%増)、営業利益2,548,774千円(同58.2%増)、経常利益2,247,576千円(同74.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,580,177千円(同80.9%増)と、売上高・各段階利益ともに過去最高値を更新いたしました。」

    連結売上高と各段階利益が過去最高値を更新し、前年同期比でも増収増益となった。
  4. FY2025-H1中間連結業績の開示有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高13,479,679千円、売上総利益2,328,831千円、営業利益1,081,042千円、経常利益916,020千円、親会社株主に帰属する中間純利益624,269千円となりました。」

    宿泊事業を含む中間連結会計期間の業績を開示した。前中間連結会計期間との比較・分析は行っていない。
  5. FY2024-Q3連結化後の第3四半期累計業績有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 14,235,736 千円、売上総利益 1,926,028 千円、営業利益 318,233 千円、経常利益 93,082 千円、親会社株主に帰属する四半期純利益 48,891 千円となりました。」

    ハウスバード株式会社の連結子会社化後の第3四半期連結累計期間について、売上高14,235,736千円、経常利益93,082千円等の業績を開示している。前年同四半期との比較は行っていない。
  6. FY2024-Q2第2四半期の減収減益有価証券報告書

    「売上高8,480,012千円 (前年同期比 25.1%減 )、 売上総利益1,158,903千円 (同 39.6%減 )、 営業利益142,603千円 (同 84.2%減 )、 経常利益3,891千円 (同 99.5%減 )、 四半期純利益354千円 (同 99.9%減 )と大幅な減収減益となりました。」

    第2四半期累計期間は大幅な減収減益となり、前年同期の増収増益から業績の状態が大きく変化した。
  7. FY2024-Q1第1四半期の戸建販売減収有価証券報告書

    「戸建販売事業においては、自社ブランドである「アグレシオ・シリーズ」を中心に戸建住宅22棟、戸建用地4区画の引渡しなどにより、売上高1,646,444千円(前年同期比43.6%減)」

    戸建住宅の引渡しは22棟、戸建販売事業の売上高は前年同期比43.6%減となった。前年同期の増収基調から、当第1四半期は戸建販売事業の減収へ転じている。
  8. FY2023戸建販売事業の住宅棟数・売上高減少有価証券報告書

    「戸建販売事業においては、自社ブランドである「アグレシオ・シリーズ」を中心に戸建住宅281棟、戸建用地33区画、その他5棟(注文住宅5棟)の引渡しなどにより、売上高21,302,362千円(前年同期比6.0%減)」

    戸建住宅の引渡しは281棟となり、前期の343棟から減少し、戸建販売事業の売上高も前年同期比6.0%減となった。一方、全社売上高はアセットソリューション事業の拡大により増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高17,111,170千円(前年同期比36.8%増)、売上総利益2,877,119千円(同27.7%増)、営業利益1,335,859千円(同30.7%増)、経常利益1,186,710千円(同36.9%増)、四半期純利益821,761千円(同36.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高及び各段階利益が前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高11,321,468千円(前年同期比45.6%増)、売上総利益1,918,435千円(同39.3%増)、営業利益900,729千円(同60.9%増)、経常利益799,981千円(同72.6%増)、四半期純利益554,627千円(同72.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高・売上総利益・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、 売上高4,150,415千円 (前年同期比 30.1%増 )、 売上総利益714,501千円 (同 24.0%増 )、 営業利益224,041千円 (同 30.6%増 )、 経常利益170,275千円 (同 31.6%増 )、 四半期純利益117,366千円 (同 33.2%増 )となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高及び各段階利益が前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高23,763,786千円(前年同期比16.0%増)、売上総利益4,067,950千円(同34.5%増)、営業利益2,252,117千円(同72.5%増)、経常利益2,040,363千円(同79.4%増)、当期純利益1,411,695千円(同80.2%増)と、売上高・各段階利益ともに過去最高値を更新いたしました。」

    売上高および各段階利益が過去最高値を更新し、前期の過去最高実績からさらに増収増益が進んだ。
  13. FY2022-Q3第3四半期の減収・大幅増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高12,505,264千円(前年同期比6.5%減)、売上総利益2,252,527千円(同23.1%増)、営業利益1,022,453千円(同70.2%増)、経常利益867,158千円(同80.8%増)、四半期純利益602,328千円(同82.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比6.5%減となった一方、売上総利益および各段階利益は大幅に増加した。
  14. FY2022-Q2第2四半期の減収・大幅増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高7,773,237千円(前年同期比5.9%減)、売上総利益1,377,487千円(同38.8%増)、営業利益559,950千円(同226.5%増)、経常利益463,471千円(同428.7%増)、四半期純利益321,969千円(同455.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比5.9%減となった一方、売上総利益および各段階利益は大幅に増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高3,189,846千円(前年同期比32.9%増)、売上総利益576,058千円(同133.8%増)、営業利益171,510千円(前年同期は127,148千円の営業損失)、経常利益129,426千円(前年同期は167,646千円の経常損失)、四半期純利益88,128千円(前年同期は116,001千円の四半期純損失)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高が前年同期比32.9%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転換した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高20,485,383千円(前年同期比12.8%増)、売上総利益3,024,186千円(同32.1%増)、営業利益1,305,901千円(同85.0%増)、経常利益1,137,422千円(同114.7%増)、当期純利益783,521千円(同120.5%増)と、売上高・各段階利益ともに過去最高値を更新いたしました。」

    売上高・売上総利益・営業利益・経常利益・当期純利益の全てが前年同期比で増加し、過去最高値を更新した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高13,376,446千円(前年同期比23.3%増)、売上総利益1,829,171千円(同41.4%増)、営業利益600,671千円(同203.5%増)、経常利益479,745千円(同661.0%増)、四半期純利益330,429千円(同699.7%増)となり、前年同期比で大幅な増収・増益となりました。」

    第3四半期累計期間に売上高・各段階利益が前年同期比で増加し、前年同期比で大幅な増収増益となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「戸建販売事業においては、自社ブランドである「アグレシオ・シリーズ」119棟、土地分譲16区画(アセットソリューション事業3区画を含む)の引渡しにより、売上高8,071,909千円(前年同期比6.2%増)、売上総利益955,568千円(同8.8%増)を計上いたしました。」

    第2四半期累計期間の戸建販売事業は119棟・土地分譲16区画を引き渡し、売上高は前年同期比6.2%増となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高2,400,602千円(前年同期比44.0%増)、売上総利益246,363千円(同19.9%増)、営業損失127,148千円(前年同期は140,799千円の営業損失)、経常損失167,646千円(前年同期は189,254千円の経常損失)、四半期純損失116,001千円(前年同期は130,353千円の四半期純損失)となりました。」

    第1四半期の売上高が前年同期比44.0%増、売上総利益が19.9%増となり、営業・経常・純損失の幅も前年同期から縮小した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高18,153,802千円(前年同期比15.5%増)、売上総利益2,289,343千円(同12.7%増)、営業利益705,717千円(同26.2%増)、経常利益529,747千円(同45.7%増)、当期純利益355,275千円(同44.5%増)となりました。」

    第3四半期累計の増収減益から、通期では売上高・各段階利益とも前年同期比増加となった。
  21. FY2020-Q3第3四半期の増収・減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高10,848,635千円(前年同期比2.9%増)、売上総利益1,293,264千円(同8.0%減)、営業利益197,905千円(同41.1%減)、経常利益63,038千円(同65.8%減)、四半期純利益41,321千円(同66.5%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比2.9%増となった一方、売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。
  22. FY2020-Q2第2四半期の増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高7,885,034千円(前年同期比6.5%増)、売上総利益945,596千円(同4.1%減)、営業利益201,059千円(同26.3%減)、経常利益103,335千円(同40.6%減)、四半期純利益71,148千円(同39.8%減)と、期初に想定しておりました業績予想から大きく乖離することなく着地いたしました。」

    第1四半期の減収から第2四半期累計では売上高が前年同期比6.5%増に戻った一方、各利益は前年同期比で減少した。
  23. FY2020-Q1第1四半期の減収減益・赤字化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,667,173千円(前年同期比35.9%減)、売上総利益205,485千円(同43.7%減)、営業損失140,799千円(前年同期は25,818千円の営業利益)、経常損失189,254千円(前年同期は27,642千円の経常損失)、四半期純損失130,353千円(前年同期は21,290千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期の増収基調から変化し、売上高・売上総利益が減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失を計上した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「戸建販売事業においては、自社ブランドである「アグレシオ・シリーズ」をはじめとする271棟(土地分譲37区画を含む)の引渡しにより、売上高14,705,601千円(前年同期比7.1%増)、売上総利益1,880,005千円(同5.5%減)を計上いたしました。」

    通期で戸建販売271棟・土地分譲37区画を引き渡し、戸建販売売上高は前年同期比7.1%増となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高10,541,552千円(前年同期比25.9%増)、売上総利益1,405,770千円(同14.3%増)、営業利益335,908千円(同3.6%減)、経常利益184,136千円(同26.5%減)、四半期純利益123,291千円(同27.7%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は前年同期比25.9%増となり、増収が進んだ。一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「戸建販売事業においては、自社ブランドである「アグレシオ・シリーズ」をはじめとする125棟(土地分譲26区画を含む)の引渡しにより、売上高6,945,288千円(前年同期比22.8%増)、売上総利益914,374千円(同11.4%増)を計上いたしました。」

    第2四半期累計期間に戸建販売事業で125棟・26区画を引き渡し、売上高は前年同期比22.8%増となった。全社売上高も前年同期比25.0%増となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高2,601,685千円(前年同期比29.0%増)、売上総利益365,112千円(同25.0%増)、営業利益25,818千円(同7.2%増)、経常損失27,642千円(前年同期は8,513千円の経常損失)、四半期純損失21,290千円(前年同期は7,011千円の四半期純損失)となりました。」

    第1四半期累計期間の売上高は前年同期比29.0%増、営業利益は同7.2%増となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高14,421,747千円(前年同期比29.5%増)、売上総利益2,097,203千円(同20.0%増)、営業利益818,165千円(同15.3%増)、経常利益686,197千円(同12.0%増)、当期純利益471,866千円(同11.8%増)と、売上高、各段階利益とも過去最高値を更新いたしました。」

    通期の売上高・各段階利益が前年同期比で増加し、過去最高値を更新した。戸建販売事業は271棟・72区画を引き渡した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高8,375,773千円(前年同期比27.8%増)、売上総利益1,230,358千円(同19.2%増)、営業利益348,409千円(同3.0%増)、経常利益250,638千円(同8.2%減)、四半期純利益170,537千円(同9.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は前年同期比27.8%増となり、戸建販売事業も160棟・土地分譲41区画、売上高8,020,575千円を計上した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高5,921,563千円(前年同期比33.3%増)、売上総利益863,221千円(同23.6%増)、営業利益290,439千円(同24.5%増)、経常利益222,933千円(同16.5%増)、四半期純利益152,352千円(同15.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高から四半期純利益まで前年同期比で増加し、増収増益が進んだ。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「戸建販売事業においては、自社ブランドである「アグレシオ・シリーズ」をはじめとする36棟(土地分譲3区画を含む)の引渡しにより、売上高1,948,820千円(前年同期比27.4%増)、売上総利益276,351千円(同14.7%増)を計上いたしました。」

    第1四半期累計期間に戸建販売事業で36棟を引き渡し、売上高は前年同期比27.4%増となった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高11,134,402千円(前年同期比28.6%増)、売上総利益1,747,167千円(同26.5%増)、営業利益709,494千円(同33.4%増)、経常利益612,888千円(同44.6%増)、当期純利益422,247千円(同46.2%増)と、大幅な増収増益となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期比増加となり、売上高は111億円超に達した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高6,553,010千円(前年同期比10.1%増)、売上総利益1,032,410千円(同10.1%増)、営業利益338,242千円(同6.6%減)、経常利益273,095千円(同8.4%減)、四半期純利益187,506千円(同1.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間で全社売上高が前年同期比10.1%増となり、戸建販売事業でも104棟の引渡しと売上高6,220,210千円を計上した。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「戸建販売事業においては、自社ブランドである「アグレシオ・シリーズ」をはじめとする71棟(土地分譲5区画を含む)の引渡しにより、売上高4,331,883千円、売上総利益676,376千円を計上いたしました。」

    当第2四半期累計期間の戸建販売事業および全社業績を新たに開示している。前年同期比較は行っていないため、増加・減少の方向は示されていない。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,591,965千円、売上総利益251,209千円、営業利益54,025千円、経常利益32,659千円、四半期純利益22,316千円となりました。」

    第1四半期の業績を新たに開示している。前年同期比較は行っていないため、増加・減少の方向は示されていない。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高8,658,366千円(前年同期比42.0%増)、売上総利益1,380,719千円(同44.3%増)、営業利益531,914千円(同33.9%増)、経常利益423,929千円(同28.2%増)、当期純利益288,894千円(同44.9%増)と、大幅な増収増益となりました。」

    戸建販売事業154棟・土地分譲19区画、その他事業26棟を引き渡した。
一緒に動いた変遷

「売上高の増大と市場シェアの拡大」は、この変遷が動いた40回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211918161312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高の増大と市場シェアの拡大21回
  3. 2業容拡大に伴う従業員数の増加19回
  4. 3戸建販売・その他事業の生産実績増加18回
  5. 4第1四半期の受注高・受注残高16回
  6. 5同業他社向けB to B建築請負・販売受託13回
  7. 6アセットソリューション事業部による都心部不動産情報の収集12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アグレ都市デザインの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
戸建販売棟数・売上高の大幅な増加|アグレ都市デザイン(3467)の変遷 | Komori