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アグレ都市デザイン(3467)・目標後退

自社販売比率8割への引き上げ

FY2016に初出。19回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY20212016: 320162017: 420172018: 420182019: 120192020: 420202021: 220212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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自社販売比率の引き上げ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「当社グループの業容規模・陣容からして、全てのプロジェクトの販売を自社販売形態で行うことは困難ですが、社内研修・OJT等による自社人材の育成及びSNSの積極活用により、お客様への商品訴求力を更にブラッシュアップさせていく方針であります。」

    従来の自社販売比率8割という具体的目標は記載されず、全プロジェクトの自社販売は困難との説明に変わった。
  2. FY2021自社販売比率の低下有価証券報告書

    「第12期事業年度は、お客様にお引渡しをさせて頂いた戸建住宅のうち7割強を自社販売の手法により供給しましたが、引き続き自社販売比率(目標8割)を高めていく方針であります。」

    自社販売比率は前期の8割強から7割強へ低下した一方、目標8割は維持している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様に対する商品訴求力の更なる強化を目的に、自社販売手法のブラッシュアップに努めてまいりました。」

    自社販売比率8割の既存目標に関連する販売手法の改善を継続しているが、新たな販売比率は示していない。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「お客様に対する商品訴求力の更なる強化を目的に、自社販売手法のブラッシュアップに努めてまいりました。」

    自社販売比率8割の既存目標に関連する販売手法の改善を継続しているが、当四半期の販売比率は示していない。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「お客様に対する商品訴求力の更なる強化を目的に、自社販売手法のブラッシュアップに努めてまいりました。」

    自社販売比率8割の既存目標に関連する販売手法の改善を継続しているが、新たな販売比率は示していない。
  6. FY2020達成有価証券報告書

    「第11期事業年度は、お客様にお引渡しをさせて頂いた戸建住宅のうち8割強を自社販売の手法により供給しましたが、引き続き自社販売比率(目標8割)を高めていく方針であります。」

    自社販売比率が目標8割を上回る8割強となり、従来の8割弱から進展した。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様に対する商品訴求力の更なる強化を目的に、自社販売手法のブラッシュアップに努めてまいりました。」

    自社販売比率8割の既存目標に関連する販売手法の改善を継続しているが、新たな販売比率は示していない。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「第10期事業年度は、お客様にお引渡しをさせて頂いた戸建住宅のうち8割弱を自社販売の手法により供給しましたが、引き続き自社販売比率(目標8割)を高めていく方針であります。」

    自社販売比率は8割弱で、目標8割を引き続き掲げている。前年度から目標値の変更はない。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「お客様に対する商品訴求力の更なる強化を目的に、自社販売手法のブラッシュアップに努めてまいりました。」

    自社販売比率8割の既存目標に関連する販売手法の改善を継続しているが、新たな販売比率は示していない。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「お客様に対する商品訴求力の更なる強化を目的に、自社販売手法のブラッシュアップに努めてまいりました。」

    自社販売比率8割の既存目標に関連する販売手法の改善を継続しているが、新たな販売比率は示していない。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「第9期事業年度は、お客様にお引渡しをさせて頂いた戸建住宅のうち8割弱を自社販売の手法により供給しましたが、引き続き自社販売比率(目標8割)を高めていく方針であります。」

    自社販売比率が前期の7割強から8割弱へ上昇し、目標8割に近づいた。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様に対する商品訴求力の更なる強化を目的に、自社販売手法のブラッシュアップに努めてまいりました。」

    自社販売比率8割の既存目標に関連する販売手法の改善を継続しているが、新たな販売比率は示していない。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「お客様に対する商品訴求力の更なる強化を目的に、自社販売手法のブラッシュアップに努めてまいりました。」

    自社販売比率8割の既存目標に関連する販売手法の改善を継続しているが、新たな比率実績は示していない。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「お客様に対する商品訴求力の更なる強化を目的に、自社販売手法のブラッシュアップに努めてまいりました。」

    自社販売比率8割の既存目標に関連する自社販売手法の改善を継続している。
  15. FY2017前進有価証券報告書

    「第8期事業年度は、お客様にお引渡しをさせて頂いた戸建住宅のうち7割強を自社販売の手法により供給しましたが、引き続き自社販売比率(目標8割)を高めていく方針であります。」

    自社販売比率が前期の6割強から当期は7割強へ上昇し、目標8割に向けた測定可能な進展を記載している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様に対する商品訴求力の更なる強化を目的に、自社販売手法のブラッシュアップに努めてまいりました。」

    自社販売比率8割という既存目標の変更は示されず、自社販売手法の改善を継続している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「お客様に対する商品訴求力の更なる強化を目的に、自社販売手法のブラッシュアップに努めてまいりました。」

    自社販売比率8割という既存目標の変更は示されず、自社販売手法の改善を継続している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「お客様に対する商品訴求力の更なる強化を目的に、自社販売手法のブラッシュアップに努めてまいりました。」

    自社販売比率8割という既存目標の変更は示されず、自社販売手法の改善を継続している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「第7期事業年度は、お客様にお引渡しをさせて頂いた戸建住宅のうち6割強を自社販売の手法により供給しましたが、引き続き自社販売比率(目標8割)を高めていく方針であります。」

    現状の自社販売比率は6割強、目標は8割。
一緒に動いた変遷

「戸建販売棟数・売上高の大幅な増加」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1戸建販売棟数・売上高の大幅な増加3回
  3. 2業容拡大に伴う従業員数の増加3回
  4. 3標準・中高級・最高級の複数ブランド商品ラインナップ3回
  5. 4借入金依存と金融環境・金利変動2回
  6. 5売上高の増大と市場シェアの拡大2回
  7. 6第1四半期の受注高・受注残高2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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