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RS Technologies(3445)・事実前進

売上高の増加と営業利益・純利益の減少

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-17。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2019-Q2前進FY2022-Q1 – FY2023-Q22016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-17前進決算説明資料

    「この第2四半期では、売上高及び全ての利益段階において前年同期比増収増益となり、半期決算として過去最高を記録いたしました。」

    全利益段階での増収増益と半期決算の過去最高が示され、上期計画の達成も確認された。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は40,595百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は7,735百万円(前年同期比8.9%増)となり、経常利益は9,016百万円(前年同期比26.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,149百万円(前年同期比9.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  3. 2026-05-14前進決算

    「2026年12月期第1四半期 19,153 8.7 3,630 21.0 4,247 30.6 1,926 12.2」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  4. FY2025増収・営業増益・経常増益・純利益減有価証券報告書

    「売上高は76,707百万円(前年同期比29.6%増)となりました。営業利益は14,281百万円(前年同期比8.9%増)となり、経常利益は16,635百万円(前年同期比6.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,297百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は1.6%減少した。前年中間期に見られた経常減益から、通期では経常増益へ変化している。
  5. FY2025-H1増収・営業増益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「このような状況の中、当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は37,999百万円(前年同期比26.4%増)、営業利益は7,103百万円(前年同期比16.8%増)となり、経常利益は7,157百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,800百万円(前年同期比0.9%減)となりました。」

    売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は59,200,997千円(前年同期比14.1%増)となりました。営業利益は13,108,929千円(前年同期比10.2%増)となり、経常利益は15,668,114千円(前年同期比5.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,446,865千円(前年同期比22.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、通期業績は増収増益となった。
  7. FY2024-H1増収・営業減益・経常増益・純利益増有価証券報告書

    「このような状況の中、当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は30,068,764千円(前年同期比15.1%増)、営業利益は6,082,667千円(前年同期比4.9%減)となり、経常利益は7,896,843千円(前年同期比2.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,833,764千円(前年同期比3.0%増)となりました。」

    売上高は15.1%増加した一方、営業利益は4.9%減少した。経常利益は2.0%増、親会社株主に帰属する中間純利益は3.0%増となった。
  8. FY2024-Q1増収・営業減益・純利益増有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は15,358,643千円(前年同期比26.4%増)となり、営業利益は、2,632,452千円(前年同期比12.6%減)となりました。経常利益は、補助金収入や為替差益の影響もあり3,589,197千円(前年同期比1.3%減)となりました。最終的に親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,781,735千円(前年同期比4.5%増)となりました。」

    売上高は26.4%増加した一方、営業利益は12.6%減、経常利益は1.3%減となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は4.5%増加した。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は51,893,198千円(前年同期比4.1%増)となりました。営業利益は11,894,253千円(前年同期比8.6%減)となり、経常利益は14,921,463千円(前年同期比3.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,703,340千円(前年同期比0.5%減)となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を下回り、営業利益は8.6%減となった。
  10. FY2023-Q3増収・営業減益・純利益増有価証券報告書

    「売上高は39,470,129千円(前年同期比4.9%増)、営業利益は9,576,961千円(前年同期比2.1%減)となりました。また、経常利益は12,017,565千円(前年同期比2.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,965,368千円(前年同期比3.0%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。前四半期までの増収増益から、業績の組み合わせが変化した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は26,126,873千円(前年同期比8.0%増)、営業利益は6,395,519千円(前年同期比5.7%増)となり、経常利益は7,741,633千円(前年同期比4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,722,880千円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、全体として増収増益が続いた。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は12,147,091千円(前年同期比9.8%増)となり、営業利益は、3,011,281千円(前年同期比15.1%増)となりました。経常利益は、補助金収入もあり3,635,995千円(前年同期比27.2%増)となりました。最終的に親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,704,622千円(前年同期比38.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそろって前年同期を上回り、全体業績は増収増益となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は49,864,656千円(前年同期比44.0%増)となりました。営業利益は13,018,598千円(前年同期比89.3%増)となり、経常利益は15,500,440千円(前年同期比75.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,739,192千円(前年同期比134.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、特に親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比134.2%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は37,633,098千円(前年同期比52.7%増)、営業利益は9,778,643千円(前年同期比111.6%増)となりました。経常利益は12,269,814千円(前年同期比97.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,789,649千円(前年同期比231.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益は111.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は231.6%増となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は24,193,450千円(前年同期比55.5%増)、営業利益は6,051,223千円(前年同期比145.5%増)となり、経常利益は7,425,564千円(前年同期比102.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,335,567千円(前年同期比429.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、特に営業利益は145.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は429.0%増となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は11,067,858千円(前年同期比65.6%増)となり、営業利益は、2,617,302千円(前年同期比246.5%増)となりました。経常利益は、補助金収入もあり2,858,362千円(前年同期比139.9%増)となりました。最終的に親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,228,542千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失540,786千円)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の損失から利益へ転じた。
  17. FY2021-Q3増収増益・純利益減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は24,652,923千円(前年同期比29.8%増)、営業利益は4,621,315千円(前年同期比18.5%増)となりました。経常利益は6,225,845千円(前年同期比48.9%増)、当第1四半期において有研半導体材料有限公司株式を社員持ち株会に譲渡したことに対する株式報酬費用を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,746,163千円(前年同期比25.1%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益はいずれも前年同期を上回り、営業利益も増加に転じた。一方、GRITEK株式譲渡に伴う株式報酬費用等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は25.1%減少した。
  18. FY2021-Q2増収・経常増益・純利益減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は15,559,840千円(前年同期比23.0%増)、営業利益は2,464,612千円(前年同期比4.5%減)となり、経常利益は3,662,672千円(前年同期比26.4%増)となりましたが、当第1四半期において、有研半導体材料有限公司株式を社員持株会に譲渡したことに対する株式報酬費用を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は630,490千円(前年同期比62.6%減)となりました。」

    売上高と経常利益は増加した一方、営業利益は減少し、株式報酬費用の特別損失計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少した。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は6,684,348千円(前年同期比8.1%増)となり、営業利益は、755,405千円(前年同期比35.6%減)となりました。経常利益は、補助金収入もあり1,191,315千円(前年同期比15.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、有研半導体材料有限公司株式を社員持株会に譲渡したことに対する株式報酬費用を特別損失に計上したことで△540,786千円(前年同期は四半期純利益826,683千円)となりました。」

    売上高は増加したが、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の利益から損失に転じた。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は25,561,984千円(前年同期比4.3%増)となりました。営業利益は4,530,187千円(前年同期比4.0%減)となり、経常利益は5,252,725千円(前年同期比3.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,824,699千円(前年同期比7.0%減)となりました。」

    売上高は4.3%増加した一方、営業利益は4.0%減、経常利益は3.0%減、親会社株主に帰属する当期純利益は7.0%減となった。
  21. FY2020-Q3売上・営業利益の増加と経常・純利益の減少有価証券報告書

    「売上高は18,999,609千円(前年同期比2.0%増)、営業利益は3,901,357千円(前年同期比4.2%増)となりました。経常利益は4,182,575千円(前年同期比3.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,330,115千円(前年同期比7.1%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で増加に転じた一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  22. FY2020-Q2売上回復と利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は12,653,186千円(前年同期比1.1%増)となり、営業利益は2,580,902千円(前年同期比6.3%減)となり、経常利益は2,898,254千円(前年同期比0.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,686,944千円(前年同期比2.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加に転じた一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。前四半期の売上高減少からは回復したが、利益面の減少は継続している。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は6,182,334千円(前年同期比2.0%減)となり、営業利益は、1,173,267千円(前年同期比17.1%減)となりました。経常利益は、為替差益の影響もあり1,408,239千円(前年同期比2.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は826,683千円(前年同期比0.8%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を下回った。一方、為替差益の影響もあり経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は小幅に増加した。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は18,619,046千円(前年同期比2.9%増)、営業利益は3,745,827千円(前年同期比5.6%減)となりました。経常利益は4,310,044千円(前年同期比0.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,506,974千円(前年同期比3.3%増)となりました。」

    売上高の増加率は2.9%にとどまり、営業利益は前年同期比5.6%減となった。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は小幅に増加した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、中国市場におけるプライムシリコンウェーハ製造販売事業が好調に推移したことなどにより、売上高は12,515,050千円(前年同期比8.7%増)、営業利益は2,755,033千円(前年同期比22.3%増)となり、経常利益は2,920,313千円(前年同期比24.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,723,113千円(前年同期比19.8%増)となりました。」

    中国市場のプライムシリコンウェーハ事業などを背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は25,478,801千円(前年同期比133.1%増)となりました。営業利益は5,751,552千円(前年同期比92.8%増)となり、経常利益は6,141,764千円(前年同期比94.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,620,811千円(前年同期比71.4%増)となりました。」

    中国のプライムシリコンウェーハ事業の連結化・開始を含む事業拡大により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも大幅に増加した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、北京におけるプライムシリコンウェーハ製造販売事業を新たに開始したことなどにより、売上高は18,623,191千円(前年同期比136.5%増)、営業利益は3,972,259千円(前年同期比91.9%増)となりました。経常利益は4,286,191千円(前年同期比90.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,383,538千円(前年同期比58.7%増)となりました。」

    北京のプライムシリコンウェーハ製造販売事業の開始などにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、北京におけるプライムシリコンウェーハ製造販売事業を新たに開始したことなどにより、売上高は11,544,881千円(前年同期比132.2%増)、営業利益は2,262,137千円(前年同期比61.0%増)となり、経常利益は2,424,125千円(前年同期比51.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,369,611千円(前年同期比28.0%増)となりました。」

    中国のプライムシリコンウェーハ製造販売事業の開始などにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、北京におけるプライムシリコンウェーハ製造販売事業を新たに連結化したことなどにより、売上高は5,204,953千円(前年同期比103.9%増)となり、営業利益は、1,189,101千円(前年同期比62.2%増)となりました。経常利益は、円高の影響による為替差損の影響もあり934,593千円(前年同期比1.6%増)となりました。最終損益は、親会社株主に帰属する四半期純利益471,244千円(前年同期比22.2%減)となりました。」

    中国事業の新規連結化などにより売上高は前年同期比103.9%増、営業利益は62.2%増となった。経常利益は1.6%増にとどまり、親会社株主に帰属する四半期純利益は22.2%減となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は10,988,295千円(前年同期比24.2%増)となりました。営業利益は3,075,431千円(前年同期比97.4%増)となり、経常利益は3,223,377千円(前年同期比122.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,210,111千円(前年同期比154.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回り、特に営業利益は97.4%増、当期純利益は154.1%増となった。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、台湾子会社の本格稼働に伴い生産性が大幅に改善したことが寄与し、売上高は7,874,146千円(前年同期比25.6%増)、営業利益は2,069,634千円(前年同期比132.3%増)となりました。経常利益は、みやぎ企業立地奨励金231,240千円の交付による補助金収入を計上したことから2,251,462千円(前年同期比357.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,501,584千円(前年同期比519.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、特に営業利益は132.3%増、純利益は519.8%増となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、ウェーハ事業の台湾子会社の出荷増などにより、売上高は4,971,650千円(前年同期比28.2%増)、営業利益は台湾子会社の本格稼働に伴い生産性が大幅に改善したことが寄与し1,404,652千円(前年同期比177.2%増)となり、経常利益は、みやぎ企業立地奨励金の交付による補助金収入を計上したことから1,598,959千円(前年同期比923.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,069,894千円となりました。」

    売上高が28.2%増、営業利益が177.2%増、経常利益が923.7%増となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の65,687千円から1,069,894千円へ増加した。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「売上高は8,849,546千円(前年同期比59.6%増)となりました。営業利益は1,557,630千円(前年同期比44.1%増)となり、経常利益は1,450,696千円(前年同期比54.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は869,652千円(前年同期比185.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を上回り、純利益は前年同期比185.8%増となった。
  34. FY2016-Q3業績傾向の転換有価証券報告書

    「以上の取組みの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、ウェーハ事業の出荷増及び半導体生産設備の消耗材販売増などにより、売上高は、6,271,203千円(前年同期比60.3%増)となりました。営業利益は890,751千円(前年同期比5.0%増)となり、経常利益は、為替相場の変動による為替差損などから491,870千円(前年同期比31.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は242,280千円(前年同期比14.0%増)となりました。」

    前回の営業利益・純利益の減少から、今回は営業利益が5.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が14.0%増へ転じた。一方、経常利益は為替差損などにより31.7%減となった。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は3,877,720千円(前年同期比56.7%増)、営業利益は506,716千円(前年同期比16.8%減)となり、経常利益は、為替相場の変動による為替差損などを計上したことから156,192千円(前年同期比73.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65,687千円(前年同期比72.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比56.7%増加した一方、営業利益は16.8%減、経常利益は73.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は72.1%減となった。
一緒に動いた変遷

「再生市場の堅調な需要とウェーハ事業の拡大」は、この変遷が動いた35回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1再生市場の堅調な需要とウェーハ事業の拡大19回
  3. 2高集積化対応・最先端設備・高度人材による製造体制強化14回
  4. 3財務体質の強化14回
  5. 4中国合弁会社によるプライムシリコンウェーハ製造販売事業への参入12回
  6. 5半導体生産設備の買取・販売事業の拡大12回
  7. 6半導体メモリーの需給逼迫と市場回復10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
RS Technologiesの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-17の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高の増加と営業利益・純利益の減少|RS Technologies(3445)の変遷 | Komori