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2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年12月期第1四半期は、売上高が19,153百万円、営業利益が3,630百万円となり、前年同期から増収増益となった。通期業績予想は据え置きで、年間配当予想は前期実績の45円から55円となっている。

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規模
21
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高19,153百万円前年比 +8.7%進捗 22.8%
営業利益3,630百万円前年比 +21.0%進捗 23.6%
経常利益4,247百万円前年比 +30.6%進捗 24.7%
純利益(親会社株主帰属)1,926百万円前年比 +12.2%進捗 19.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益72.54円
期末の財政状態
総資産206,117百万円
うち純資産 162,201 百万円自己資本比率 41.1%前期末比 +2.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
ウェーハ再生事業7,03836.8%
プライムシリコンウェーハ製造販売事業5,78430.3%
半導体関連装置・部材等6,29532.9%
セグメント別利益
ウェーハ再生事業2,71063.3%
プライムシリコンウェーハ製造販売事業1,32931.1%
半導体関連装置・部材等2405.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高84,000百万円(前年比 +9.5%)
営業利益15,400百万円(前年比 +7.8%)
経常利益17,200百万円(前年比 +3.4%)
純利益10,000百万円(前年比 +7.6%)
年間配当予想45円 → 55円(+22.2%)
業績の増減要因

本短信では具体的な増減要因を記載せず、「2026年度12月期第1四半期決算説明資料」に記載するとしている。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
減損損失該当事項はありません(固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報)
減価償却費1,502百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数26,567,102株
期末自己株式数1,142株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年1月1日〜2026年3月31日
売上高19,153百万円(前年比 +8.7%)
営業利益3,630百万円(前年比 +21.0%)
経常利益4,247百万円(前年比 +30.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,926百万円(前年比 +12.2%)
1株当たり当期純利益72.54円
自己資本比率当期末 41.1 / 前期末 39.1
総資産206,117百万円
純資産162,201百万円
通期業績予想売上高 84,000百万円(前年比 +9.5%) / 営業利益 15,400百万円(前年比 +7.8%) / 経常利益 17,200百万円(前年比 +3.4%) / 純利益 10,000百万円(前年比 +7.6%)
年間配当予想45円 → 55円(+22.2%)
セグメント別売上高ウェーハ再生事業 7,038百万円 / プライムシリコンウェーハ製造販売事業 5,784百万円 / 半導体関連装置・部材等 6,295百万円
セグメント別利益ウェーハ再生事業 2,710百万円 / プライムシリコンウェーハ製造販売事業 1,329百万円 / 半導体関連装置・部材等 240百万円
減価償却費1,502百万円
減損損失該当事項はありません(固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数26,567,102株
期末自己株式数1,142株
業績の増減要因本短信では具体的な増減要因を記載せず、「2026年度12月期第1四半期決算説明資料」に記載するとしている。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

本短信では具体的な増減要因を記載せず、「2026年度12月期第1四半期決算説明資料」に記載するとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|RS Technologies(3445)の適時開示 | Komori