RS Technologies(3445)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-17)では「前進」
モニタウェーハ・消耗品・半導体関連商品の販売強化
FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-17。
7記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
モニタウェーハ・消耗品・半導体関連商品の販売強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「⑤ 蓄電池用の電解液をグローバルに拡販すること。」
従来のモニターウェーハ、消耗部材、半導体関連商品の販売強化に加え、蓄電池用電解液のグローバル拡販を新たな営業施策として明示した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「モニターウェーハ及び半導体製造装置向け消耗部材の販売を強化すること。」
販売強化の対象が、モニターウェーハに加え、半導体製造装置向け消耗部材として整理・具体化された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「③ モニタウェーハ及びターゲット材(※)・ケミカル消耗品の販売を強化すること。 ④ 半導体関連商品の販売を強化すること。」
モニタウェーハ、ターゲット材、ケミカル消耗品及び半導体関連商品の販売強化を継続して課題に掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「③ モニタウェーハ及びターゲット材・ケミカル消耗品の販売を強化すること。④ 半導体関連商品の販売を強化すること。」
モニタウェーハ、ターゲット材、ケミカル消耗品、半導体関連商品の販売強化を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「③ モニタウェーハ及びターゲット材(※)・ケミカル消耗品の販売を強化すること。④ 半導体関連商品の販売を強化すること。」
モニタウェーハ、ターゲット材、ケミカル消耗品、その他の半導体関連商品の販売強化を営業施策として明記した。