RS Technologies(3445)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-17)では「前進」
海外商圏の拡大と大手半導体メーカーとの安定取引
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載は2026-08-17。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外・グローバル販売および事業展開の強化265社が書いているテーマ・逆風1社・追い風290社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに95社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの290件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「(2) 営業施策 ① アメリカ・欧州・台湾・シンガポール・中国・韓国をはじめとする海外との取引をさらに強化すること。② 大手半導体デバイスメーカーとの安定的取引の確保に加え、新たな顧客需要を取り込むこと。」
従来の海外取引強化と大手メーカーとの安定取引に加え、海外の顧客需要を取り込む営業施策を継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「大手半導体デバイスメーカーとの安定的取引の確保に加え、新たな顧客需要を取り込むこと。」
大手メーカーとの安定取引に加え、新たな顧客需要の取り込みを営業施策に追加した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「① アメリカ・欧州・台湾・シンガポール・中国・韓国をはじめとする海外との取引を更に強化すること。 ② 大手半導体デバイスメーカーとの安定的取引を確保すること。」
海外取引の強化と大手半導体デバイスメーカーとの安定取引確保を、営業施策として継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「(4) 海外進出 ① 主要な半導体メーカーの需要に適時に対応するため海外進出をすること。」
従来の海外取引強化という営業施策に加え、主要メーカーの需要に対応するための「海外進出」を独立した課題として示した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「① アメリカ・欧州・台湾・シンガポール・中国・韓国をはじめとする海外との取引を更に強化すること。② 大手半導体デバイスメーカーとの安定的取引を確保すること。」
海外取引の強化と大手半導体デバイスメーカーとの安定取引確保を、引き続き営業施策として掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「① アメリカ・欧州・台湾・シンガポール・中国・韓国をはじめとする海外との取引を更に強化すること。② 大手半導体デバイスメーカーとの安定的取引を確保すること。」
米国、欧州、台湾、シンガポール、中国、韓国などを対象に海外取引を強化し、大手半導体デバイスメーカーとの安定取引を確保する目標を掲げた。