Komori
サンコーテクノ(3435)・施策前進

報告セグメントの再編

FY2016に初出。31回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q3前進FY2025-H1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
組織体制変更に伴う報告セグメントの3区分から2区分への再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは、当社、子会社15社、関連会社1社により構成され、アンカー、ドリル、ファスナー、微細なねじ・シャフト等の製造・販売及び耐震補強事業、各種維持・保全事業、太陽光関連事業等を担う「ファスニング事業」、FRPシート関連及び各種測定器、電動油圧工具等の製造・販売、電子プリント基板の製造・販売、並びに包装・物流関連機器の製造・輸入・販売を担う「機能材事業」を主な事業として取り組んでおります。」

    甲府精鋲株式会社及びKOHBYOを含むグループ構成を反映し、子会社15社・関連会社1社となった。ファスニング事業には微細ねじ・シャフト事業が加わり、事業領域を具体化している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度より、各報告セグメントの構成内容を見直し、「機能材事業」に含めておりました電動油圧工具関連事業を「ファスニング事業」に移管いたしました。」

    FY2024に示していた電動油圧工具関連事業の移管が、当連結会計年度から実施された。S.T.G Vision2026に基づくファスニング事業拡大のためのマネジメント体制変更として具体化している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社グループは、当中間連結会計期間より、各報告セグメントの構成内容を見直し、「機能材事業」に含めておりました電動油圧工具関連事業を「ファスニング事業」に移管いたしました。これは、新中期経営計画「S.T.G Vision2026」“私たちは、安全・安心・環境・健康をキーワードに、事業拡大とニッチトップを実現します”の遂行にあたり、ファスニング事業の拡大に向け、マネジメント体制の変更を行ったことによるものであります。」

    FY2024に示していた電動油圧工具関連事業の移管が、当中間連結会計期間から実施された。S.T.G Vision2026の遂行とファスニング事業拡大に向けたマネジメント体制変更として具体化している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2025年3月期第1四半期より、各報告セグメントの構成内容を見直し、「機能材事業」に含めておりました電動油圧工具関連事業を「ファスニング事業」に移管することといたしました。」

    従来のファスニング事業・機能材事業の2区分を維持しつつ、S.T.G Vision2026の遂行に伴うマネジメント体制変更として、電動油圧工具関連事業を機能材事業からファスニング事業へ移管する方針を示した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動については、以下のとおりです。 (ファスニング事業) 第1四半期連結会計期間において、新光ナイロン株式会社の全株式を取得したことにより連結子会社にしております。 (機能材事業) 第1四半期連結会計期間において、株式会社光洋の全株式を取得したことにより連結子会社にしております。」

    事業内容に重要な変更はないとしつつ、新光ナイロンと株式会社光洋を含む2事業区分のグループ構成を継続している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、新光ナイロン株式会社の全株式を取得したことにより連結子会社にしております。なお、みなし取得日を当第1四半期連結会計期間末日である2023年6月30日としているため、当第1四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益計算書に同社の業績は含まれておりません。(機能材事業)当第1四半期連結会計期間において、株式会社光洋の全株式を取得したことにより連結子会社にしております。なお、みなし取得日を当第1四半期連結会計期間末日である2023年6月30日としているため、当第1四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益計算書に同社の業績は含まれておりません。」

    新光ナイロンと株式会社光洋を新たに子会社化し、2事業区分のグループ構成を拡大した。いずれもみなし取得日を2023年6月30日とし、第1四半期は貸借対照表のみを連結している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、当社、子会社12社、関連会社1社により構成され、アンカー、ドリル、ファスナー等の製造・販売及び耐震補強事業、各種維持・保全事業、太陽光関連事業等を担う「ファスニング事業」、FRPシート関連及び各種測定器、電動油圧工具等の製造・販売、電子プリント基板の製造・販売、並びに包装・物流関連機器の製造・輸入・販売を担う「機能材事業」を主な事業として取り組んでおります。」

    株式会社WDSの子会社化によりグループ構成が拡大し、ファスニング事業と機能材事業の2区分のもとで、センサー関連を含む事業領域を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がなく、ファスニング事業と機能材事業の2区分を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がなく、ファスニング事業と機能材事業の2区分を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動については、以下のとおりです。(ファスニング事業)第2四半期連結会計期間において、日本メカニック株式会社を株式の取得により子会社化し、連結の範囲に含めております。この結果、当第3四半期連結会計期間末日現在では、当社グループは、当社、子会社11社、関連会社1社により構成されております。」

    日本メカニック株式会社の子会社化・連結を継続して記載し、第3四半期末のグループ構成を子会社11社・関連会社1社としている。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、日本メカニック株式会社を株式の取得により子会社化し、連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末日である2021年9月30日としているため、当第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみ連結しており、四半期連結損益計算書に同社の業績は含まれておりません。この結果、当第2四半期連結会計期間末現在では、当社グループは、当社、子会社11社、関連会社1社により構成されております。」

    日本メカニック株式会社を子会社化し、2021年9月30日をみなし取得日として連結範囲に含めた。第2四半期では貸借対照表のみを連結し、グループ構成は子会社11社・関連会社1社となった。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、ファスニング事業と機能材事業の2区分を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がなく、ファスニング事業と機能材事業の2区分を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がなく、ファスニング事業と機能材事業の2区分を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がなく、ファスニング事業と機能材事業の2区分を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について重要な変更はありません。 また、主要な関係会社の異動については、以下のとおりです。 (機能材事業) 第1四半期連結会計期間において、成光産業株式会社及びその子会社である成光パック株式会社を株式の取得により子会社化し、連結の範囲に含めております。 なお、成光産業株式会社は、当社の特定子会社に該当しております。 この結果、当第3四半期連結会計期間末日現在では、当社グループは、当社、子会社10社、関連会社1社により構成されております。」

    事業内容に重要な変更がない一方、成光産業・成光パックを含む2事業区分のグループ構成を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、成光産業株式会社及びその子会社である成光パック株式会社を株式の取得により子会社化し、連結の範囲に含めております。なお、成光産業株式会社は、当社の特定子会社に該当しております。この結果、当第2四半期連結会計期間末日現在では、当社グループは、当社、子会社10社、関連会社1社により構成されております。」

    成光産業・成光パックの連結を継続し、2事業区分のもとで、当第2四半期末のグループ構成を子会社10社・関連会社1社としている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について重要な変更はありません。」

    成光産業・成光パックを連結範囲に含めた一方、事業区分としてはファスニング事業と機能材事業の2区分を継続している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ファスニング事業」、「機能材事業」の2つを報告セグメントとしております。」

    ファスニング事業と機能材事業の2セグメント体制を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がなく、ファスニング事業と機能材事業の2セグメント体制が継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がなく、ファスニング事業と機能材事業の2セグメント体制が継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がなく、ファスニング事業と機能材事業の2セグメント体制が継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ファスニング事業」、「機能材事業」の2つを報告セグメントとしております。」

    ファスニング事業と機能材事業の2セグメント体制を継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がなく、ファスニング事業と機能材事業の2セグメント体制が継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないと記載している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないと記載している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ファスニング事業」、「機能材事業」の2つを報告セグメントとしております。」

    ファスニング事業と機能材事業の2セグメント体制を継続している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要関係会社に重要な変更がなく、報告セグメントもファスニング事業と機能材事業の2区分で継続している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要関係会社に重要な変更がなく、報告セグメントもファスニング事業と機能材事業の2区分で継続している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がなく、四半期の報告セグメントもファスニング事業と機能材事業の2区分で継続している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度より、当社グループは組織体制の変更により、従来の報告セグメント「ファスニング事業」、「リニューアル事業」、「センサー事業」の3区分を「ファスニング事業」、「機能材事業」の2区分に変更し、併せて全社費用の配分方法についても見直し、セグメント調整額に含めることといたしました。」

    組織体制の変更に伴い、報告セグメントを3区分から2区分へ変更し、全社費用の配分方法も見直している。
一緒に動いた変遷

「安定配当と内部留保の確保」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と内部留保の確保3回
  3. 2取締役向け新株予約権の発行3回
  4. 3付加価値製品・工法の研究開発3回
  5. 4生産設備の増設と設備投資3回
  6. 5内部統制とリスクマネジメント体制3回
  7. 6人材の確保と育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンコーテクノの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
報告セグメントの再編|サンコーテクノ(3435)の変遷 | Komori