海外セキュリティ機器事業の増収増益
FY2018-Q2に初出。31回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-26。
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- FY2026通期で減収減益へ転換有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本向け製品(電気錠)の生産の減少により、売上高は8,733百万円と前年同期に比べ、987百万円(△10.2%)の減収、セグメント利益は705百万円と前年同期に比べ、197百万円(△21.9%)の減益となりました。」
前年度までの増収増益基調から、海外セキュリティ機器事業は通期で減収減益となった。日本向け電気錠の生産減少が主因として記載されている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本向け製品(電気錠)の生産の減少により、売上高は4,248百万円と前中間連結会計期間に比べ、668百万円(△13.6%)の減収、セグメント利益は359百万円と前中間連結会計期間に比べ、163百万円(△31.3%)の減益となりました。」
日本向け電気錠の生産減少により、海外セキュリティ機器事業の減収減益が続いている。 - FY2025-H1減収減益への転換有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本向け製品(電気錠)の生産は減少により、売上高は4,916百万円と前中間連結会計期間に比べ、1,111百万円(△18.4%)の減収、セグメント利益は523百万円と前中間連結会計期間に比べ、59百万円(△10.2%)の減益となりました。」
前年度まで続いていた海外セキュリティ機器事業の増収増益基調から、日本向け電気錠の生産減少により減収減益へ変化した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本向け製品(電気錠)の生産増及びタイ国内の樹脂成形部品の受注増により、売上高は8,431百万円と前年同四半期に比べ、2,528百万円(42.8%)の増収、セグメント利益は888百万円と前年同四半期に比べ、479百万円(117.3%)の増益となりました。」
日本向け電気錠の生産増とタイ国内の樹脂成形部品の受注増により、海外セキュリティ機器事業で売上高42.8%増、セグメント利益117.3%増となり、増収増益が続いている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本向け製品(電気錠)の生産増及びタイ国内の樹脂成形部品の受注増により、売上高は6,028百万円と前年同四半期に比べ、2,567百万円(74.2%)の増収、セグメント利益は582百万円と前年同四半期に比べ、337百万円(138.0%)の増益となりました。」
海外セキュリティ機器事業では、日本向け電気錠の生産増とタイ国内の樹脂成形部品の受注増により、売上高74.2%増、セグメント利益138.0%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本向け製品(電気錠)の生産増により、売上高は2,855百万円と前年同四半期に比べ、1,227百万円(75.4%)の増収、セグメント利益は280百万円と前年同四半期に比べ、163百万円(140.8%)の増益となりました。」
海外セキュリティ機器事業は、日本向け電気錠の生産増により、売上高75.4%増、セグメント利益140.8%増となり、増収増益が進展した。 - FY2023前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)は、日本向け製品の生産増により、売上高は8,315百万円と前年同期に比べ2,821百万円(51.4%)の増収、営業利益は538百万円と前年同期に比べ121百万円(29.1%)の増益となりました。」
海外セキュリティ機器事業は、日本向け製品の生産増により売上高51.4%増、営業利益29.1%増となり、増収増益が進展した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本向け製品の生産増により、売上高は5,902百万円と前年同四半期に比べ、1,867百万円(46.3%)の増収、セグメント利益は409百万円と前年同四半期に比べ、82百万円(25.3%)の増益となりました。」
日本向け製品の生産増により、海外セキュリティ機器事業は売上高46.3%増、セグメント利益25.3%増となり、増収増益が継続している。 - FY2023-Q2増収・原価高による減益有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本向け製品の生産が増えたことにより、売上高は3,460百万円と前年同四半期に比べ、719百万円(26.2%)の増収となりました。一方、原材料費や物流費及びエネルギー費高騰の影響により、セグメント利益は244百万円と前年同四半期に比べ、5百万円(△2.2%)の減益となりました。」
海外セキュリティ機器事業は日本向け製品の生産増により増収を維持したが、原材料費・物流費・エネルギー費高騰により利益は前年同期比2.2%減となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、売上高は1,628百万円と前年同四半期に比べ、361百万円(28.5%)の増収、営業利益は116百万円と前年同四半期に比べ、12百万円(12.2%)の増益となりました。」
海外セキュリティ機器事業は売上高28.5%増、営業利益12.2%増となり、前年度からの増収増益基調が続いている。 - FY2022前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)は、日本向け製品の生産増により、売上高は5,493百万円と前年同期に比べ942百万円(20.7%)の増収、営業利益は417百万円と前年同期に比べ27百万円(7.1%)の増益となりました。」
海外セキュリティ機器事業は、日本向け製品の生産増により売上高20.7%増、営業利益7.1%増となり、増収増益が継続した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本向け製品の生産増により、売上高は4,035百万円と前年同四半期に比べ、782百万円(24.1%)の増収、セグメント利益は326百万円と前年同四半期に比べ、72百万円(28.3%)の増益となりました。」
海外セキュリティ機器事業は日本向け製品の生産増により、売上高24.1%増、セグメント利益28.3%増となり、増収増益が継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本向け製品の生産増により、売上高は2,741百万円と前年同四半期に比べ、612百万円(28.8%)の増収、セグメント利益は250百万円と前年同四半期に比べ、95百万円(62.1%)の増益となりました。」
海外セキュリティ機器事業は日本向け製品の生産増により、売上高28.8%増、セグメント利益62.1%増となり、前年度の減収減益からの回復が進んでいる。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、売上高は1,266百万円と前年同四半期に比べ、175百万円(16.1%)の増収、営業利益は103百万円と前年同四半期に比べ、16百万円(18.6%)の増益となりました。」
海外セキュリティ機器事業は売上高16.1%増、営業利益18.6%増となり、前年度の減収減益から増収増益へ転じた。 - FY2021通期で減収・利益横ばい有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)は、売上高は4,550百万円と前年同期に比べ80百万円(1.7%)の減収、営業利益は389百万円と前年同期に比べ0百万円(0.1%)の減益となりました。」
海外セキュリティ機器事業は、四半期ベースで続いていた減収減益が通期でも続いたが、減収率は1.7%、営業利益の減益率は0.1%にとどまった。 - FY2021-Q3減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本および現地向け製品の生産減により、売上高は3,252百万円と前年同四半期に比べ、214百万円(6.2%)の減収、セグメント利益は254百万円と前年同四半期に比べ、25百万円(9.3%)の減益となりました。」
海外セキュリティ機器事業は前四半期に続き減収減益となったが、減収率は7.6%から6.2%、減益率は18.8%から9.3%へ縮小している。 - FY2021-Q2減収減益の継続有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本向け製品の生産減により、売上高は2,128百万円と前年同四半期に比べ、174百万円(7.6%)の減収、セグメント利益は154百万円と前年同四半期に比べ、35百万円(18.8%)の減益となりました。」
前四半期に続き、海外セキュリティ機器事業は日本向け製品の生産減により減収減益となっている。 - FY2021-Q1増収増益から減収減益へ有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、売上高は1,091百万円と前年同四半期に比べ、40百万円(△3.6%)の減収、営業利益は87百万円と前年同四半期に比べ、4百万円(△5.4%)の減益となりました。」
これまで続いていた海外セキュリティ機器事業の増収増益から、当第1四半期は売上高3.6%減、営業利益5.4%減へ転じている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本および現地向け製品の生産増により、売上高は3,466百万円と前年同四半期に比べ、171百万円(5.2%)の増収、セグメント利益は280百万円と前年同四半期に比べ、44百万円(19.1%)の増益となりました。」
日本および現地向け製品の生産増により、海外セキュリティ機器事業で売上高5.2%増、セグメント利益19.1%増となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本向け製品の生産増により、売上高は2,303百万円と前年同四半期に比べ、115百万円(5.3%)の増収、セグメント利益は190百万円と前年同四半期に比べ、29百万円(18.5%)の増益となりました。」
日本向け製品の生産増により、海外セキュリティ機器事業で売上高5.3%増、セグメント利益18.5%増となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本向け製品の生産増により、売上高は1,131百万円と前年同四半期に比べ、45百万円(4.1%)の増収、営業利益は92百万円と前年同四半期に比べ、11百万円(14.0%)の増益となりました。」
日本向け製品の生産増により、海外セキュリティ機器事業で売上高4.1%増、営業利益14.0%増となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)は、電気錠(スマートコントロールキー)の生産増加等により、売上高は4,399百万円と前年同期に比べ、491百万円(12.6%)の増収、営業利益は356百万円と前年同期に比べ120百万円(50.9%)の増益となりました。」
海外セキュリティ機器事業は、電気錠の生産増加等により通期で増収増益となり、売上高12.6%増、営業利益50.9%増を記録した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)は、売上高は3,295百万円と前年同四半期に比べ、425百万円(14.8%)の増収、営業利益は235百万円と前年同四半期に比べ、59百万円(33.8%)の増益となりました。」
海外セキュリティ機器事業で売上高14.8%増、営業利益33.8%増となり、増収増益が継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、売上高は2,188百万円と前年同四半期に比べ、313百万円(16.7%)の増収、営業利益は160百万円と前年同四半期に比べ、24百万円(17.6%)の増益となりました。」
海外セキュリティ機器事業で売上高16.7%増、営業利益17.6%増となり、増収増益が継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、売上高は1,086百万円と前年同四半期に比べ、132百万円(13.8%)の増収、営業利益は81百万円と前年同四半期に比べ、38百万円(92.5%)の増益となりました。」
海外セキュリティ機器事業で売上高13.8%増、営業利益92.5%増となり、前期から続く増収増益を記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)は、売上高は、2,870百万円と前年同四半期に比べ、596百万円(26.2%)の増収、営業利益は175百万円と前年同四半期に比べ115百万円(191.9%)の増益となりました。」
海外セキュリティ機器事業は、売上高26.2%増、営業利益191.9%増となり、前四半期に続く増収増益の進展を記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「セキュリティ機器事業(海外)におきましては、売上高は1,874百万円と前年同四半期に比べ、435百万円(30.2%)の増収となりましたが、営業利益は136百万円と前年同四半期に比べ、84百万円(161.6%)の増益となりました。」
海外セキュリティ機器事業について、売上高30.2%増、営業利益161.6%増という当第2四半期累計期間の業績を初めて独立したテーマとして記載している。