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アルファ(3434)・事実通期減収・営業減益ながら経常増益・純利益黒字化直近の決算説明資料(2026-08-26)では「その他」

増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主利益が減益

FY2020-Q3に初出。25回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-26。

25記載
7年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2022-Q1その他FY2022 – FY2024-Q1前進FY2024-Q2 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – 2026-08-262020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 72026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-26その他決算説明資料

    「前年同期比では増収増益となった。 親会社株主に帰属す る四半期純利益 232 60 △ 172 △ 73.9」

    当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は232百万円から60百万円へ減少した。従来の「増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主利益が減益」という構成から、利益項目ごとの動きが分かれる形へ変化している。
  2. FY2026通期減収・営業減益ながら経常増益・純利益黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高は72,699百万円と前年同期に比べ812百万円(△1.1%)の減収となりました。利益につきましては、営業利益は843百万円と前年同期に比べ70百万円(△7.7%)の減益となりました。経常利益は1,618百万円と前年同期に比べ1,008百万円(165.5%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は1,383百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失301百万円)となりました。」

    通期売上高は1.1%減、営業利益は7.7%減となった一方、為替差益等により経常利益は165.5%増加し、親会社株主帰属当期純利益は前年の301百万円の損失から1,383百万円の利益へ転換した。
  3. FY2026-H1減収・営業赤字転落有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は34,089百万円と前中間連結会計期間に比べ、2,516百万円(△6.9%)の減収となりました。利益につきましては、それぞれ営業損失は31百万円(前中間連結会計期間は営業利益222百万円)、経常利益は238百万円と前中間連結会計期間に比べ、248百万円(△51.1%)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は431百万円と前中間連結会計期間に比べ、113百万円(35.7%)の増益となりました。」

    売上高は6.9%減少し、営業利益は222百万円の黒字から31百万円の営業損失へ転じた。一方、経常利益は238百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は431百万円となった。
  4. FY2025-H1増収・大幅減益有価証券報告書

    「売上高は36,606百万円と前中間連結会計期間に比べ、242百万円(0.7%)の増収となりました。利益につきましては、それぞれ営業利益は222百万円と前中間連結会計期間に比べ、570百万円(△72.0%)の減益、経常利益は486百万円と前中間連結会計期間に比べ、988百万円(△67.0%)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は317百万円と前中間連結会計期間に比べ、898百万円(△73.9%)の減益となりました。」

    売上高は0.7%増加した一方、営業利益は72.0%、経常利益は67.0%、親会社株主に帰属する中間純利益は73.9%減少し、増収ながら大幅減益となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は54,522百万円と前年同四半期に比べ、8,496百万円(18.5%)の増収となりました。利益につきましては、それぞれ営業利益は1,677百万円と前年同四半期に比べ、1,504百万円(871.7%)の増益、経常利益は2,431百万円と前年同四半期に比べ、1,463百万円(151.1%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,611百万円と前年同四半期に比べ、957百万円(146.2%)の増益となりました。」

    売上高が18.5%増加し、営業利益は前年同期の172百万円から1,677百万円、経常利益は968百万円から2,431百万円、親会社株主帰属四半期純利益は654百万円から1,611百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は36,363百万円と前年同四半期に比べ、7,538百万円(26.2%)の増収となりました。利益につきましては、それぞれ営業利益は792百万円と前年同四半期に比べ、1,088百万円の増益(前年同四半期は295百万円の営業損失)、経常利益は1,475百万円と前年同四半期に比べ、1,094百万円(287.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,216百万円と前年同四半期に比べ、999百万円(459.7%)の増益となりました。」

    売上高は前年同期比26.2%増となり、営業利益は前年同期の295百万円の損失から792百万円の利益へ転換した。経常利益と親会社株主帰属四半期純利益も増益となり、増収・利益回復が進んだ。
  7. FY2024-Q1増収・全利益増益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は18,109百万円と前年同四半期に比べ、4,103百万円(29.3%)の増収となりました。利益につきましては、それぞれ営業利益は403百万円と前年同四半期に比べ、541百万円の増益(前年同四半期は138百万円の営業損失)、経常利益は689百万円と前年同四半期に比べ、438百万円(174.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は535百万円と前年同四半期に比べ、422百万円(373.8%)の増益となりました。」

    前年同期の営業損失から営業利益へ転換し、売上高は29.3%増、経常利益は174.9%増、親会社株主帰属四半期純利益は373.8%増となった。
  8. FY2023通期増収・営業微増益、純利益減有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高は62,882百万円と前年同期に比べ9,114百万円(17.0%)の増収となりました。利益につきましては、営業利益は601百万円と前年同期に比べ14百万円(2.4%)の増益となりました。経常利益は1,348百万円と前年同期に比べ311百万円(30.1%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は524百万円と前年同期に比べ76百万円(△12.7%)の減益となりました。」

    通期では売上高17.0%増、営業利益2.4%増、経常利益30.1%増となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は12.7%減となった。
  9. FY2023-Q3増収・営業減益、経常利益及び純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は46,025百万円と前年同四半期に比べ、6,563百万円(16.6%)の増収となりました。利益につきましては、それぞれ営業利益は172百万円と前年同四半期に比べ、86百万円(△33.4%)の減益、経常利益は968百万円と前年同四半期に比べ、534百万円(123.4%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は654百万円と前年同四半期に比べ、375百万円(134.1%)の増益となりました。」

    売上高は16.6%増となった一方、営業利益は33.4%減となった。経常利益は123.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は134.1%増となり、前四半期までの増収・営業赤字継続から業績構成が変化している。
  10. FY2023-Q2増収・営業赤字転落継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は28,825百万円と前年同四半期に比べ、2,181百万円(8.2%)の増収となりました。利益につきましては、それぞれ営業損失は295百万円(前年同四半期は営業利益343百万円)、経常利益は380百万円と前年同四半期に比べ、87百万円(△18.7%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は217百万円と前年同四半期に比べ、37百万円(△14.7%)の減益となりました。」

    売上高は8.2%増となった一方、営業利益は前年同期の343百万円の黒字から295百万円の営業損失へ転じた。経常利益と親会社株主帰属四半期純利益も減益となった。
  11. FY2023-Q1増収・営業赤字転落有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は14,005百万円と前年同四半期に比べ、510百万円(3.8%)の増収となりました。利益につきましては、営業損失は138百万円と前年同四半期に比べ、393百万円の減益(前年同四半期は255百万円の営業利益)となりました。経常利益は250百万円と前年同四半期に比べ、115百万円(△31.6%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は113百万円と前年同四半期に比べ、86百万円(△43.4%)の減益となりました。」

    売上高は前年同期比3.8%増となった一方、営業利益は255百万円の黒字から138百万円の営業損失へ転じ、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益も減益となった。
  12. FY2022通期増収・営業減益ながら純利益増有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高は53,767百万円と前年同期に比べ6,155百万円(12.9%)の増収となりました。利益につきましては、営業利益は586百万円と前年同期に比べ280百万円(32.3%)の減益となりました。経常利益は1,036百万円と前年同期に比べ13百万円(1.3%)の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は600百万円と前年同期に比べ375百万円(167.1%)の増益となりました。」

    通期では売上高が12.9%増加した一方、営業利益・経常利益は減益となった。ただし、親会社株主に帰属する当期純利益は600百万円となり、前年同期比167.1%増益へ変化した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は39,461百万円と前年同四半期に比べ、6,411百万円(19.4%)の増収となりました。利益につきましては、それぞれ営業利益は258百万円(前年同四半期は営業損失251百万円)、経常利益は433百万円(前年同四半期は経常損失442百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は279百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,233百万円)となりました。」

    前年同期の減収・損失から、当第3四半期累計期間は売上高19.4%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも黒字へ転換している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は26,643百万円と前年同四半期に比べ、6,890百万円(34.9%)の増収となりました。利益につきましては、それぞれ営業利益は343百万円(前年同四半期は営業損失619百万円)、経常利益は467百万円(前年同四半期は経常損失838百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は254百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,544百万円)となりました。」

    前年同期の減収・赤字から、当第2四半期累計期間は売上高34.9%増となり、営業利益343百万円、経常利益467百万円、親会社株主帰属四半期純利益254百万円を計上して黒字を継続している。
  15. FY2022-Q1増収・黒字転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は13,495百万円と前年同四半期に比べ、2,790百万円(26.1%)の増収となりました。利益につきましては、営業利益は255百万円と前年同四半期に比べ、489百万円の増益(前年同四半期は234百万円の営業損失)となりました。経常利益は366百万円と前年同四半期に比べ、787百万円の増益(前年同四半期は421百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は199百万円と前年同四半期に比べ、694百万円の増益(前年同四半期は494百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の減収・赤字から、当第1四半期は売上高26.1%増、営業利益255百万円、経常利益366百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益199百万円の増収・黒字へ転換した。
  16. FY2021通期減収ながら黒字転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高は47,612百万円と前年同期に比べ12,582百万円(20.9%)の減収となりました。利益につきましては、営業利益は867百万円と前年同期に比べ944百万円(52.1%)の減益となりました。経常利益は1,050百万円と前年同期に比べ649百万円(38.2%)の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は224百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,210百万円)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が減少した一方、前年の親会社株主に帰属する当期純損失1,210百万円から224百万円の当期純利益へ転換した。
  17. FY2021-Q3減収・損失幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は33,050百万円と前年同四半期に比べ、12,061百万円(26.7%)の減収となりました。利益につきましては、それぞれ営業損失は251百万円(前年同四半期は営業利益1,343百万円)、経常損失は442百万円(前年同四半期は経常利益1,350百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,233百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益940百万円)となりました。」

    前年同期比では減収と営業・経常・親会社株主帰属利益の損失が続いているが、前四半期の売上高34.9%減、営業損失619百万円、経常損失838百万円、純損失1,544百万円から、減収率と損失額はいずれも縮小している。
  18. FY2021-Q2減収・損失拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は19,753百万円と前年同四半期に比べ、10,596百万円(34.9%)の減収となりました。利益につきましては、それぞれ営業損失は619百万円(前年同四半期は営業利益1,124百万円)、経常損失は838百万円(前年同四半期は経常利益1,122百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,544百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益814百万円)となりました。」

    前四半期の減収・赤字転落からさらに減収幅と損失が拡大し、営業・経常・親会社株主帰属利益のいずれも損失となっている。
  19. FY2021-Q1減収・赤字転落有価証券報告書

    「売上高は10,704百万円と前年同四半期に比べ、4,520百万円(△29.7%)の減収となりました。利益につきましては、営業損失は234百万円と前年同四半期に比べ、865百万円の減益(前年同四半期は631百万円の営業利益)となりました。経常損失は421百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は494百万円となりました。」

    前回の「増収ながら各利益が減益」という状態から、当第1四半期は売上高が29.7%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上する状態へ変化している。
  20. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は45,112百万円と前年同四半期に比べ、1,426百万円(3.3%)の増収となりました。利益につきましては、営業利益は1,343百万円と前年同四半期に比べ、831百万円(△38.2%)の減益となりました。経常利益は1,350百万円と前年同四半期に比べ、1,015百万円(△42.9%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は940百万円と前年同四半期に比べ、945百万円(△50.1%)の減益となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高が3.3%増加した一方、営業利益は38.2%、経常利益は42.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益は50.1%減少した。
一緒に動いた変遷

「グローバルで安定した収益基盤と強固な企業体質の確立」は、この変遷が動いた25回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

442222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバルで安定した収益基盤と強固な企業体質の確立4回
  3. 2海外セキュリティ機器事業の増収増益4回
  4. 3生産の合理化2回
  5. 4新製品開発とグローバルな生産・供給・開発・調達体制の強化2回
  6. 5他社に先行する新商品・新ビジネスモデルの開発と市場投入2回
  7. 6研究開発活動への継続的な投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルファの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-26の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
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