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トーカロ(3433)・施策再掲

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。

8記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2026-H12021: 220212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ719社が書いているテーマ・逆風0社・追い風742社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの742件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2025年7月18日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分を行い、自己株式が13,450株減少しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく自己株式処分が実施され、制度の運用が継続している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年7月18日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分を行い、自己株式が13,450株減少しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく自己株式処分が2025年7月18日付で実施され、制度の運用が継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年7月19日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分を行い、自己株式が17,801株減少しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく自己株式処分が2024年7月19日付で実施され、自己株式が17,801株減少した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年7月21日開催の取締役会において、下記のとおり、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株式処分」又は「処分」といいます。)を行うことについて決議いたしました。 (1)処分期日 2023年8月18日 (2)処分する株式の種類 及び数 当社普通株式 24,157株 (3)処分価額 1株につき1,423円 (4)処分総額 34,375,411円」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2023年8月18日を処分期日とする24,157株、総額34,375,411円の自己株式処分が決議され、制度の実行が継続している。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年7月22日開催の取締役会において、下記のとおり、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株式処分」又は「処分」といいます。)を行うことについて決議いたしました。 (1)処分期日 2022年8月19日 (2)処分する株式の種類 及び数 当社普通株式 28,377株 (3)処分価額 1株につき1,279円 (4)処分総額 36,294,183円」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2022年8月19日を処分期日とする28,377株、総額36,294,183円の自己株式処分が決議され、制度の実行が進んでいる。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年7月21日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分を行いました。 この処分により自己株式は23,970株減少いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく自己株式の処分と、23,970株の自己株式減少が引き続き確認されている。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年7月21日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分を行いました。 この処分により自己株式は23,970株減少いたしました。」

    前四半期に導入された譲渡制限付株式報酬制度について、自己株式の処分が実行され、自己株式が23,970株減少している。
  8. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2021年5月17日開催の取締役会において、当社の社外取締役及び非常勤取締役を除く取締役(以下「対象取締役」といいます。)並びに当社の取締役を兼務しない役付執行役員(以下、対象取締役とあわせて「対象取締役等」と総称します。)に対する当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的に、対象取締役等を対象とする新たな報酬制度として、譲渡制限付株式報酬制度(以下「本制度」といいます。)を導入することを決議しました。また、2021年6月25日開催の第70回定時株主総会において、本制度に基づき、譲渡制限付株式取得の出資財産とするための金銭報酬として、対象取締役に対して、年額50,000千円以内の金銭債権を支給し、年50,000株以内の当社普通株式を発行又は処分すること及び譲渡制限付株式の譲渡制限期間として30年間とすること等につき、ご承認をいただいております。」

    企業価値の持続的向上へのインセンティブと株主との価値共有を目的に、譲渡制限付株式報酬制度を導入することを決議し、定時株主総会で金銭報酬年額5,000万円以内、年5万株以内、譲渡制限期間30年の枠組みが承認されている。
一緒に動いた変遷

「生産拠点の新設・移転と設備合理化」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産拠点の新設・移転と設備合理化5回
  3. 2安定配当と株主還元の充実5回
  4. 3海外事業展開と海外子会社の技術力強化4回
  5. 4キャッシュ・フロー重視・バランスシート重視の経営4回
  6. 5期初計画どおりの推移と前年同期比の減収減益3回
  7. 6TD処理加工の本格稼働とレーザー活用によるPTA事業拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーカロの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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