Komori
トーカロ(3433)・施策前進

研究開発投資と特許権確保

FY2016に初出。36回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-11-05。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
マトリクス型研究開発体制と知財蓄積による独自製品創出9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は1,751百万円であり、セグメントごとの主な内容は以下のとおりであります。」

    研究開発費は17億51百万円、連結売上高比率は3.0%となり、売上高比3%程度の投資方針を維持した。特許出願37件、特許登録29件も実施している。
  2. 2026-05-20再掲決算説明資料

    「研究開発費は連結売上高比で3%程度を維持」

    2027年3月期の研究開発費は19億50百万円、連結売上高比3.0%の予想で、売上高比3%程度の研究開発投資方針が再確認されている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は7億80百万円であります。」

    中間連結会計期間に7億80百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は1,569百万円であり、セグメントごとの主な内容は次のとおりであります。」

    研究開発費は15億69百万円、連結売上高比率は2.9%で、売上高比3%程度の投資方針に近い水準を維持した。特許出願32件、特許登録27件も実施している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は7億75百万円であります。」

    中間連結会計期間に7億75百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11億12百万円であります。」

    第3四半期累計期間に11億12百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億11百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費として711百万円を計上し、研究開発投資を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億46百万円であります。」

    第1四半期累計期間に346百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は1,400百万円であり、セグメントごとの主な内容は次のとおりであります。」

    研究開発費は1,400百万円、連結売上高比率2.9%となり、特許出願33件・特許登録22件を実施している。研究開発投資と知財化が継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億26百万円であります。」

    第3四半期累計期間に10億26百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億16百万円であります。」

    第1四半期累計期間に3億16百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は1,296百万円であり、セグメントごとの主な内容は次のとおりであります。」

    研究開発費は1,296百万円、連結売上高比率3.0%となり、特許出願31件・特許登録25件を実施している。研究開発投資と知財化が年度実績として具体化した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9億64百万円であります。」

    第3四半期累計期間に9億64百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億49百万円であります。」

    第2四半期累計期間に6億49百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億8百万円であります。」

    第1四半期累計期間に3億08百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9億40百万円であります。」

    第3四半期累計期間に9億40百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億04百万円であります。」

    第2四半期累計期間に6億04百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億96百万円であります。」

    第1四半期累計期間の研究開発費は2億96百万円で、前年同期の2億60百万円から増加しており、研究開発投資を継続している。
  19. FY2020研究開発費増・特許出願減、登録増有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は1,159百万円であり、当連結会計年度の実績は、特許出願26件、特許登録33件であります。」

    研究開発費は前年度の1,003百万円から1,159百万円へ増加し、特許登録は19件から33件へ増加した一方、特許出願は37件から26件へ減少している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8億40百万円であります。」

    第3四半期累計期間に8億40百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億46百万円であります。」

    第2四半期累計期間に5億46百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億60百万円であります。」

    第1四半期累計期間に260百万円の研究開発費を計上し、研究開発投資を継続している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は1,003百万円であり、当連結会計年度の実績は、特許出願37件、特許登録19件であります。」

    研究開発費は1,003百万円、特許出願は37件となり、前年度の研究開発費834百万円・出願27件から投資と出願件数が増加している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は710,365千円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費710,365千円が計上され、研究開発投資が継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は459,325千円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費459,325千円が計上され、研究開発投資が継続している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は221,587千円であります。」

    第1四半期累計期間の研究開発費として221,587千円を計上し、研究開発投資を継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億54百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費654百万円が計上され、研究開発投資が継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は431,233千円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費として431,233千円を計上しており、研究開発投資を継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は209,223千円であります。」

    第1四半期累計期間の研究開発費として209,223千円を計上している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、特に研究開発に注力し、好不況に関係なく売上高比3%前後の研究開発投資を継続する方針です。」

    売上高比3%前後の研究開発投資を継続する方針と、当連結会計年度の研究開発費8億34百万円、特許出願27件・登録21件が記載されている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は603,422千円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費として603,422千円を計上している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は396,379千円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費として396,379千円を計上している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は189,105千円であります。」

    第1四半期の研究開発費として189,105千円を計上している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は8億62百万円であり、セグメントごとの主な内容は次のとおりであります。」

    当年度の研究開発費は8億62百万円。特許出願36件、特許登録25件として、開発技術・皮膜商品の権利化にも取り組んでいる。
一緒に動いた変遷

「安定配当と株主還元の充実」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と株主還元の充実6回
  3. 2期初計画どおりの推移と前年同期比の減収減益6回
  4. 3半導体・新素材・エネルギー等への研究開発展開5回
  5. 4生産拠点の新設・移転と設備合理化5回
  6. 5国内子会社との技術連携による品質・市場シェア向上5回
  7. 6新市場開拓による収益の柱の多様化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーカロの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発投資と特許権確保|トーカロ(3433)の変遷 | Komori