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稲葉製作所(3421)・施策前進

静岡配送センター移転用地の取得

FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2021-Q2。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q2前進FY2020-Q3 – FY2021-Q22019: 120192020: 420202021: 12021
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静岡配送センター移転用地取得・新築移転1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社静岡営業所及び配送センター」

    静岡営業所・配送センターの新築・移転が2020年12月に完了し、用地取得・建築段階から設備計画の完了段階へ進んだ。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「主な変動要因は、静岡営業所・静岡配送センターの建築及び犬山工場の生産ライン再構築に伴う有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定の増加750百万円です。」

    静岡配送センター移転関連の用地取得段階から進み、静岡営業所・配送センターの建築が建設仮勘定の増加として進展している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「固定資産は26,426百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,339百万円増加しました。主な変動要因は、配送センター用地等の取得による土地の増加403百万円、新静岡営業所・配送センターの建設及び犬山工場の鋼製物置ライン再構築による建設仮勘定の増加1,062百万円です。」

    配送センター移転用地の取得から進み、新静岡営業所・配送センターの建設と犬山工場ライン再構築が建設仮勘定として進展している。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「主な増加要因は、配送センター移転用地等の取得による土地の増加、有形固定資産のその他(純額)に含まれる新静岡配送センターの建築及び犬山工場の生産ライン再構築による建設仮勘定の増加、投資その他の資産のその他に含まれる債券の取得等による投資有価証券の増加であります。」

    従来の配送センター移転用地の取得から進み、新静岡配送センターの建築が建設仮勘定の増加要因として記載されている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における固定資産は、25,623百万円となり、前連結会計年度末に比べ536百万円増加いたしました。主な増加要因は、静岡配送センター移転用地等の取得による土地の増加、投資その他の資産のその他に含まれる債券の取得等による投資有価証券の増加であります。」

    静岡配送センター移転用地等の取得が土地の増加要因として引き続き記載されている。固定資産は前連結会計年度末から536百万円増加した。
  6. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における固定資産は、25,690百万円となり、前連結会計年度末に比べ、603百万円増加いたしました。主な増加要因は、静岡配送センター移転用地の取得等による土地の増加、投資その他の資産のその他に含まれる債券の取得等による投資有価証券の増加であります。」

    静岡配送センターの移転用地を取得したことが、固定資産および土地の増加要因として初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「鋼製物置の供給力強化と生産性向上」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1鋼製物置の供給力強化と生産性向上4回
  3. 2オフィス家具事業の収益性改善4回
  4. 3増収増益と利益率の改善3回
  5. 4中長期業績と企業価値向上に連動する株式報酬制度2回
  6. 5API活動・5S運動・部材共通化によるオフィス家具の収益性改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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