増収増益と利益率の改善
FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-14。
稲葉製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中23社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
- 2026-09-14後退kabushiki.jp
「前週末11日引け後、27年7月期の連結業績予想を発表。」
2027年7月期の連結業績予想として減益見通しが新たに示されたと報じられ、増益・収益改善に関する業績見通しが弱まった。 - 2026-09-11悪化決算
「売上高41,468百万円(前期比1.0%減)、営業利益1,722百万円(前期比7.7%減)、経常利益2,168百万円(前期比1.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,546百万円(前期比0.0%減)となりました。」
通期では減収減益となり、営業利益と経常利益が減少した。 - FY2026-H1減収増益有価証券報告書
「売上高19,744百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益637百万円(前年同期比19.4%増)、経常利益831百万円(前年同期比18.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益621百万円(前年同期比41.1%増)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期を上回り、減収増益となった。 - FY2025悪化有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高41,905百万円(前期比1.2%減)、営業利益1,865百万円(前期比39.1%減)、経常利益2,197百万円(前期比35.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,546百万円(前期比36.7%減)となりました。」
通期で減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期を下回った。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高19,903百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益534百万円(前年同期比60.8%減)、経常利益701百万円(前年同期比54.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益440百万円(前年同期比61.2%減)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも大幅に減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高42,414百万円(前期比1.4%増)、営業利益3,064百万円(前期比11.3%増)、経常利益3,402百万円(前期比9.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,441百万円(前期比23.9%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、増収増益となった。 - FY2024-Q3減収増益が継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高31,545百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益2,570百万円(前年同期比14.1%増)、経常利益2,808百万円(前年同期比11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,012百万円(前年同期比27.3%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比0.2%減となる一方、営業利益、経常利益、四半期純利益が増加し、減収増益が継続している。 - FY2024-Q2減収増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高20,041百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益1,363百万円(前年同期比21.4%増)、経常利益1,544百万円(前年同期比19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,136百万円(前年同期比32.1%増)となりました。」
売上高は前年同期比1.3%減となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,423百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益592百万円(前年同期比24.3%減)、経常利益683百万円(前年同期比20.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益458百万円(前年同期比20.5%減)となりました。」
売上高は前年同期比5.4%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高41,824百万円(前期比6.8%増)、営業利益2,754百万円(前期比45.7%増)、経常利益3,106百万円(前期比35.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,970百万円(前期比29.6%増)となりました。」
通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高31,623百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益2,251百万円(前年同期比92.6%増)、経常利益2,523百万円(前年同期比71.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,581百万円(前年同期比65.1%増)となりました。」
第3四半期累計で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高20,305百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益1,122百万円(前年同期比227.9%増)、経常利益1,294百万円(前年同期比142.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益860百万円(前年同期比166.8%増)となりました。」
第2四半期累計で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高9,892百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益782百万円(前年同期比198.8%増)、経常利益864百万円(前年同期比144.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益576百万円(前年同期比165.9%増)となりました。」
前年同期比で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高39,152百万円(前期比3.6%増)、営業利益1,890百万円(前期比31.6%減)、経常利益2,286百万円(前期比25.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,520百万円(前期比35.7%減)となりました。」
通期では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回り、増収減益となった。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高28,333百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益1,169百万円(前年同期比48.9%減)、経常利益1,467百万円(前年同期比41.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益957百万円(前年同期比44.8%減)となりました。」
第3四半期累計では減収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に下回った。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高17,864百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益342百万円(前年同期比73.9%減)、経常利益534百万円(前年同期比63.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益322百万円(前年同期比66.4%減)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高9,174百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益261百万円(前年同期比65.6%減)、経常利益354百万円(前年同期比57.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益216百万円(前年同期比60.6%減)となりました。」
売上高は増加したものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少し、増収減益となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は28,624百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は2,287百万円(前年同期比72.0%増)、経常利益2,502百万円(前年同期比67.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,734百万円(前年同期比90.0%増)となりました。」
第3四半期累計で増収増益が進展し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回った。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高18,131百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益1,313百万円(前年同期比106.7%増)、経常利益1,452百万円(前年同期比95.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益958百万円(前年同期比117.1%増)となりました。」
第2四半期累計で増収増益が進展し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回った。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,955百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益762百万円(前年同期比98.0%増)、経常利益832百万円(前年同期比90.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益550百万円(前年同期比110.8%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が進展した。 - FY2020前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高34,575百万円(前期比1.6%増)、営業利益1,891百万円(前期比6.4%増)、経常利益2,110百万円(前期比0.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,362百万円(前期比28.4%増)となりました。」
通期では増収となり、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益が増加した。経常利益は前期比で微減となるなど、指標により改善度合いは異なる。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「売上高は25,830百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は1,329百万円(前年同期比6.7%減)を計上いたしました。なお、前年同期に富岡工場建設に係る助成金収入を営業外収益に計上していたことによる反動減、スクラップ市況の低迷による作業くず売却益の減少などにより、経常利益は1,498百万円(前年同期比12.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は913百万円(前年同期比13.8%減)となりました。」
増収となったものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。助成金収入の反動減とスクラップ市況低迷による作業くず売却益の減少が経常利益・純利益の減少要因として記載されている。 - FY2020-Q2営業増益と経常・純利益減益の併存有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は16,467百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は635百万円(前年同期比8.3%増)を計上いたしました、なお、前年同期に富岡工場建設に係る助成金収入を営業外収益に計上していたことによる反動減、スクラップ市況の低迷による作業くず売却益の減少などにより、経常利益は741百万円(前年同期比5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は441百万円(前年同期比8.6%減)となりました。」
売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、助成金収入の反動減や作業くず売却益の減少などにより、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,579百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益385百万円(前年同期比34.6%増)、経常利益437百万円(前年同期比24.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益261百万円(前年同期比14.5%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が進展した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高25,540百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益1,425百万円(前年同期比1,067.0%増)、経常利益1,703百万円(前年同期比423.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,059百万円(前年同期比525.8%増)となりました。」
第3四半期累計で増収増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期から大幅に増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高15,811百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益586百万円(前年同期は319百万円の営業損失)、経常利益784百万円(前年同期は198百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益483百万円(前年同期は179百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高が前年同期比8.0%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた状態を第2四半期累計でも示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高7,786百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益285百万円(前年同期は112百万円の営業損失)、経常利益352百万円(前年同期は54百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益228百万円(前年同期は50百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高が前年同期比5.2%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当連結会計年度は、売上高32,631百万円(前期比3.4%増)、営業利益399百万円(前期比41.1%減)、経常利益669百万円(前期比24.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益408百万円(前期比28.5%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、通期で増収減益となった。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高23,790百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益122百万円(前年同期比75.4%減)、経常利益325百万円(前年同期比49.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は169百万円(前年同期比58.0%減)となりました。」
売上高は前年同期比0.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は14,634百万円(前年同期比1.3%減)となりました。利益につきましては、減収による利益の減少に加え、材料価格の高騰による材料費の増加、電力価格・燃料価格の高騰によるエネルギー関連費用の増加並びに富岡工場第2倉庫の稼働に関する追加費用の計上等により、営業損失は319百万円(前年同期は95百万円の営業利益)、経常損失は198百万円(前年同期は188百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は179百万円(前年同期は103百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
減収となり、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期の黒字から損失へ転じた。材料費、エネルギー関連費用、富岡第2倉庫の稼働関連費用が要因として挙げられている。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は7,398百万円(前年同期比0.6%減)となりました。利益につきましては、材料費や広告宣伝費の増加などにより、営業損失は112百万円(前年同期は10百万円の営業利益)、経常損失は54百万円(前年同期は49百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は50百万円(前年同期は17百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。材料費や広告宣伝費の増加が利益悪化要因として説明されている。 - FY2017悪化有価証券報告書
「以上の結果により、当連結会計年度の営業利益は678百万円(前期比66.6%減)、経常利益は889百万円(前期比60.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は571百万円(前期比59.9%減)となりました。」
通期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に減少した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は23,652百万円(前年同期比1.7%減)となりました。利益につきましては、富岡工場の本格稼働及び第1四半期連結会計期間から稼働した新基幹システムに関連する経費等の増加により、営業利益は496百万円(前年同期比71.0%減)、経常利益は649百万円(前年同期比65.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は402百万円(前年同期比65.4%減)となりました。」
第3四半期累計では減収減益が続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。富岡工場と新基幹システム関連の経費等の増加も利益減少要因として説明されている。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,826百万円(前年同期比2.1%減)となりました。利益につきましては、富岡工場の本格稼働及び第1四半期連結会計期間から稼働した新基幹システムに関連する経費等の増加により、営業利益は95百万円(前年同期比88.7%減)、経常利益は188百万円(前年同期比79.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は103百万円(前年同期比82.0%減)となりました。」
売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少した。富岡工場と新基幹システムに関連する経費等の増加が利益減少要因として説明されている。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は7,445百万円(前年同期比1.8%減)となりました。利益につきましては、富岡工場の本格稼働並びに新基幹システムの稼働開始により減価償却費や人件費の増加などにより、営業利益は10百万円(前年同期比96.3%減)、経常利益は49百万円(前年同期比85.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同期比90.7%減)となりました。」
当四半期は売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少した。富岡工場と新基幹システムの稼働に伴う減価償却費・人件費の増加も利益減少要因として説明されている。 - FY2016前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は31,699百万円(前期比6.6%増)、営業利益は2,029百万円(前期比47.5%増)、経常利益2,224百万円(前期比40.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,424百万円(前期比49.8%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「この結果、売上高は24,050百万円(前年同期比7.1%増)、経常利益は1,860百万円(前年同期比68.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,164百万円(前年同期比84.9%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期から増加している。