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ケー・エフ・シー(3420)・方針再掲

安定配当の継続

FY2016に初出。34回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-05-27。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1198社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1223社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1223件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月20日 定時株主総会 普通株式 478,369 65 2025年3月31日 2025年6月23日 利益剰余金」

    2025年3月期について1株当たり65円の配当を実施した事実を確認している。前期に引き上げた配当水準を維持している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり65円の配当を実施することに決定致しました。」

    安定配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前期の60円から65円へ引き上げた。会社設立60周年記念配当15円を含んでいる。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 441,572 60 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月期について1株当たり60円の配当を実施した事実を確認しており、前期に引き上げた配当水準を維持している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり60円の配当を実施することに決定致しました。」

    安定配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前期の50円から60円へ引き上げた。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 367,976 50 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期について1株当たり50円の配当を実施した事実を、第2四半期報告書でも確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 367,976 50 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期について1株当たり50円の配当を実施した事実を確認している。前期と同じ配当水準である。
  7. FY2023後退有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり50円の配当を実施することに決定致しました。」

    安定配当方針は維持しているが、1株当たり配当額は前期の70円から50円へ減少した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月17日 定時株主総会 普通株式 515,167 70 2022年3月31日 2022年6月20日 利益剰余金」

    2022年3月期について1株当たり70円の配当を実施した事実を第2四半期報告書でも確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月17日 定時株主総会 普通株式 515,167 70 2022年3月31日 2022年6月20日 利益剰余金」

    2022年3月期について1株当たり70円の配当を実施した事実を確認している。前期に引き下げた配当水準を維持している。
  10. FY2022後退有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり70円の配当を実施することに決定致しました。」

    安定配当方針は維持しているが、1株当たり配当額は前期の80円から70円へ減少した。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 588,763 80 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年3月期について1株当たり80円の配当を実施した事実を第2四半期報告書でも確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 588,763 80 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年3月期について1株当たり80円の配当を実施した事実を確認している。前期に引き上げた配当水準を維持している。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり80円の配当を実施することに決定致しました。」

    安定配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前期の70円から80円へ引き上げた。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 515,181 70 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年3月期について1株当たり70円の配当を実施した事実を、第3四半期報告書でも確認している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 515,181 70 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年3月期に係る1株当たり70円の配当を実施した事実を第2四半期報告書でも確認している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 515,181 70 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年3月期に係る1株当たり70円の配当を実施した事実を確認している。
  17. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり70円の配当を実施することに決定致しました。」

    安定配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前期の50円から70円へ引き上げた。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 367,986 50 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期に係る1株当たり50円の配当を第3四半期報告書でも再確認しており、前期と同じ配当水準を維持している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 367,986 50 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期に係る1株当たり50円の配当を実施し、前期と同じ配当水準を維持した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 367,986 50 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期に係る1株当たり50円の配当を実施し、前期と同じ配当水準を維持した。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり50円の配当を実施することに決定致しました。」

    安定配当方針を維持し、1株当たり配当額は前期と同じ50円となった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 367,988 50 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月期に係る1株当たり50円の配当を実施した事実を、第3四半期報告書でも再確認している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 367,988 50 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月期に係る1株当たり50円の配当を実施した事実を、第2四半期報告書でも再確認している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 367,988 50 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月期に係る1株当たり50円の配当を実施した事実を再確認している。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上場20周年の記念配当を含め、1株当たり50円(普通配当45円、記念配当5円)の配当を実施することに決定致しました。」

    1株当たり配当額は前期の40円から50円へ増加した。増加分のうち5円は上場20周年記念配当で、普通配当は45円となった。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 294,391 40 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月期に係る1株当たり40円の配当を実施した事実を、配当金支払額として再掲している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 294,391 40 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月期に係る1株当たり40円の配当を実施した事実を株主資本等関係で確認している。
  28. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「安定的な配当を継続することを基本原則とするとともに、経済情勢、業界の動向、当社の業績に対応した配当を行っていく方針であります。当期の配当につきましては、当期業績が過去最高の利益水準を達成したことにより、1株当たり40円の配当を実施することに決定致しました。」

    安定配当方針は維持しつつ、1株当たり配当額を前期の30円から40円へ引き上げた。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月17日 定時株主総会 普通株式 220,793 30 平成28年3月31日 平成28年6月20日 利益剰余金」

    平成28年3月期に係る1株当たり30円の配当を実施した事実を株主資本等関係で再掲している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月17日 定時株主総会 普通株式 220,793千円 1株当たり配当額30円」

    当期の年間配当として1株当たり30円を実施しており、前年度から安定配当の水準を維持している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「安定的な配当を継続することを基本原則とするとともに、経済情勢、業界の動向、当社の業績に対応した配当を行っていく方針であります」

    安定配当を基本とし、経済情勢・業界動向・業績に応じて配当する方針を示している。当期配当は1株当たり30円。
一緒に動いた変遷

「新商品・新工法の開発と既存技術の改良」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新商品・新工法の開発と既存技術の改良6回
  3. 2安全機能・点検診断関連商品の上市6回
  4. 3異業種・産学との共同開発5回
  5. 4RMA工法の適用範囲拡大と審査証明更新5回
  6. 5インフラ長寿命化・維持補修分野での新事業創出5回
  7. 6建設事業の受注堅調と大型案件の前年反動4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケー・エフ・シーの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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