ケー・エフ・シー(3420)・施策内部監査室の専任者数減少
内部監査・内部統制・リスク管理体制の整備
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制564社が書いているテーマ・逆風3社・追い風558社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの571件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023内部監査室の専任者数減少有価証券報告書
「社内的な評価等につきましては主に、内部監査室(専任者5名)が内部監査規程に基づき法規、諸規程、コンプライアンスの公正、適正な運用と管理状況を監査しております。」
内部監査室の専任者は前年度記載の6名から5名となった。コンプライアンス委員会、安全統括部、子会社監査等による体制は継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「社内的な評価等につきましては主に、内部監査室(専任者6名)が内部監査規程に基づき法規、諸規程、コンプライアンスの公正、適正な運用と管理状況を監査しております。」
内部監査室の専任者が前回記載の5名から6名となり、内部監査体制が拡充された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「社内的な評価等につきましては主に、内部監査室(専任者5名)が内部監査規程に基づき法規、諸規程、コンプライアンスの公正、適正な運用と管理状況を監査しております。」
専任者5名の内部監査室、コンプライアンス委員会、安全管理室等による内部統制・リスク管理体制を継続運用している。 - FY2020前進有価証券報告書
「社内的な評価等につきましては主に、内部監査室(専任者5名)が内部監査規程に基づき法規、諸規程、コンプライアンスの公正、適正な運用と管理状況を監査しております。」
内部監査室の専任者が前回記載の4名から5名となり、内部監査体制が拡充された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、社内的な評価等につきましては主に、内部監査室(専任者4名)が内部監査規程に基づき法規、諸規程、コンプライアンスの公正、適正な運用と管理状況を監査しております。」
コンプライアンス委員会、専任者4名の内部監査室、安全管理室、子会社監査などによる内部統制・リスク管理体制を継続運用している。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、別途安全管理室を設置し、施工管理の徹底と事故等のリスク管理を行っております。」
安全管理室の設置、子会社監査、改善状況報告など、リスク管理・内部統制の運用体制を具体化した。一方、内部監査室の専任者は前回記載の4名から3名となっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部統制委員会を設置しており、関係各部が集まり問題点の洗い出しや検討を適宜行っております。また、社内的な評価等につきましては主に、内部監査室(専任者4名)が内部監査規程に基づき法規、諸規程、コンプライアンスの公正、適正な運用と管理状況を監査しております」
内部統制委員会、専任者4名の内部監査室、部門監査、改善状況報告などを整備している。