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ケー・エフ・シー(3420)・施策内部監査室の専任者数減少

内部監査・内部統制・リスク管理体制の整備

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2023。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017再掲FY2019前進FY2020再掲FY2021前進FY20222016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制564社が書いているテーマ・逆風3社・追い風558社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの571件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023内部監査室の専任者数減少有価証券報告書

    「社内的な評価等につきましては主に、内部監査室(専任者5名)が内部監査規程に基づき法規、諸規程、コンプライアンスの公正、適正な運用と管理状況を監査しております。」

    内部監査室の専任者は前年度記載の6名から5名となった。コンプライアンス委員会、安全統括部、子会社監査等による体制は継続している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「社内的な評価等につきましては主に、内部監査室(専任者6名)が内部監査規程に基づき法規、諸規程、コンプライアンスの公正、適正な運用と管理状況を監査しております。」

    内部監査室の専任者が前回記載の5名から6名となり、内部監査体制が拡充された。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「社内的な評価等につきましては主に、内部監査室(専任者5名)が内部監査規程に基づき法規、諸規程、コンプライアンスの公正、適正な運用と管理状況を監査しております。」

    専任者5名の内部監査室、コンプライアンス委員会、安全管理室等による内部統制・リスク管理体制を継続運用している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「社内的な評価等につきましては主に、内部監査室(専任者5名)が内部監査規程に基づき法規、諸規程、コンプライアンスの公正、適正な運用と管理状況を監査しております。」

    内部監査室の専任者が前回記載の4名から5名となり、内部監査体制が拡充された。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、社内的な評価等につきましては主に、内部監査室(専任者4名)が内部監査規程に基づき法規、諸規程、コンプライアンスの公正、適正な運用と管理状況を監査しております。」

    コンプライアンス委員会、専任者4名の内部監査室、安全管理室、子会社監査などによる内部統制・リスク管理体制を継続運用している。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「また、別途安全管理室を設置し、施工管理の徹底と事故等のリスク管理を行っております。」

    安全管理室の設置、子会社監査、改善状況報告など、リスク管理・内部統制の運用体制を具体化した。一方、内部監査室の専任者は前回記載の4名から3名となっている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「内部統制委員会を設置しており、関係各部が集まり問題点の洗い出しや検討を適宜行っております。また、社内的な評価等につきましては主に、内部監査室(専任者4名)が内部監査規程に基づき法規、諸規程、コンプライアンスの公正、適正な運用と管理状況を監査しております」

    内部統制委員会、専任者4名の内部監査室、部門監査、改善状況報告などを整備している。
一緒に動いた変遷

「新商品・新工法の開発と既存技術の改良」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新商品・新工法の開発と既存技術の改良3回
  3. 2異業種・産学との共同開発3回
  4. 3財務体質の強化と有利子負債の削減3回
  5. 4安全機能・点検診断関連商品の上市3回
  6. 5RMA工法の適用範囲拡大と審査証明更新2回
  7. 6インフラ長寿命化・維持補修分野での新事業創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケー・エフ・シーの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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