TOKYO BASE(3415)・施策前進
行使価額修正条項付新株予約権による成長投資資金の調達
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更69社が書いているテーマ・逆風0社・追い風70社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「第8回新株予約権(行使価額修正条項付)は2021年11月1日にすべての権利行使が完了しております。」
第8回新株予約権25,000個の行使が完了し、2,500,000株の処分と累計1,598,319千円の資金調達を実行した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個)6,517」「当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株)651,700」「当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円)415,333」「累計の資金調達額(千円)1,598,319」
第8回新株予約権について当四半期に651,700株を交付し、415,333千円を調達した。累計調達額は1,598,319千円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個)13,683」「当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株)1,368,300」「当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円)875,353」
第8回新株予約権について四半期中に13,683個が行使され、1,368,300株の自己株式処分と875,353千円の資金調達が実行された。累計調達額は1,182,985千円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において、権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個)4,800」「当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株)480,000」「当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円)307」
第8回新株予約権の発行後、四半期中に4,800個が行使され、自己株式480,000株の処分と307百万円の資金調達が実行された。 - FY2021初出有価証券報告書
「自己株式を活用した第三者割当による第8回新株予約権(行使価額修正条項付)を発行し資金調達を図ってまいります。」「調達資金の額(差引手取概算額)1,756,250千円」「国内及び中国における新規出店のための設備投資資金及び差入保証金 1,384,250千円 2021年5月~2024年1月」
自己株式を活用した第8回新株予約権25,000個・潜在株式2,500,000株を発行し、国内・中国出店、自社EC・RFID、本社移転に総額17億5,625万円を充当する資金調達を開始した。