フェリシモ(3396)・施策達成
本社管理・企画販売業務施設の新設投資
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2021。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社管理・企画販売業務施設の新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「2021年1月 神戸市中央区新港町7番1号に新社屋を建設、本店移転」
本社新社屋の建設と本店移転が2021年1月に完了し、従来の新設投資計画が実行・完了段階に到達した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による現金及び預金の増加929百万円、季節要因による商品の増加313百万円及び当連結会計年度に完成予定の新社屋建設への投資等による有形固定資産の増加746百万円に対し、有価証券の減少793百万円となったことによるものであります。」
当連結会計年度に完成予定の新社屋建設への投資により、有形固定資産が746百万円増加した。新社屋計画は建設投資の実行段階で進捗している。 - FY2020前進有価証券報告書
「フェリシモ本社(神戸市中央区) 管理・企画販売 業務施設 4,812 1,571 自己資金 2019年9月 2020年12月」
本社新社屋の投資予定額は4,812百万円、既支払額は1,571百万円となり、建設計画が進捗している。完了予定は2020年12月である。 - FY2019後退有価証券報告書
「フェリシモ本社(神戸市中央区) 管理・企画販売業務施設 4,500 800 自己資金 2019年9月 2020年12月」
本社新社屋について、総額45億円、既支払額8億円、自己資金による計画を記載している。建設用地取得などの進捗がある一方、完了予定は従来の2020年8月から2020年12月へ変更されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これは主に季節的要因による商品の増加515百万円、当社の本社新社屋の建設等による有形固定資産の増加909百万円及びホストコンピューターの基盤システムの入替等による無形固定資産の増加223百万円に対して、現金及び預金の減少が812百万円となったことによるものであります。なお、当第3四半期連結会計期間において、新社屋建設用地として土地654百万円を取得しております。」
本社新社屋の建設に伴い有形固定資産が909百万円増加し、第3四半期には建設用地として土地654百万円を取得した。新設計画が具体的な建設・土地取得段階に進んでいる。 - FY2018初出有価証券報告書
「フェリシモ本社(神戸市中央区) 管理・企画販売業務施設 4,500百万円 自己資金 平成30年3月 平成32年8月」
本社の管理・企画販売業務施設について、総額45億円、自己資金による新設計画を初めて記載し、平成30年3月着手、平成32年8月完了予定としている。