新規事業の開発・育成
FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「また、新規事業領域では、取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモ パートナーズ)」において、カタログページ数やWEB商品掲載数を増やしたことで売上が伸長いたしました。また、ビジネスプロデュース事業として「EXPO2025オフィシャルオンラインストア」の運営開始、兵庫県からの受託事業「HYOGOSSIMO(ひょうごッシモ)」プロジェクトの開始、エリアメディア事業として青森市内の各所とのコラボレーションによる「AOMORI×Dick Bruna TABLE」プロジェクトの実施等、社会価値と経済価値を両立する新たな共創事業の創造に取り組み、売上高は1,963百万円(前年同期比 12.7%増)となりました。」
FELISSIMO PARTNERSの商品掲載拡大、EXPO2025オフィシャルオンラインストア、HYOGOSSIMO、AOMORI×Dick Bruna TABLEなど複数の共創事業を展開し、新規事業領域の売上高は前年同期比12.7%増となった。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「従来の「第2の収益の柱」という補完的な役割から、当社グループの中長期的な成長を牽引する次世代事業という位置づけのもと、当社所有の資源活用に加えて、外部パートナーとの共創による資源拡張型のアプローチを積極的に推進します。」
新規事業の位置付けを、従来の補完的な第2の収益の柱から、中長期成長を牽引する次世代事業へ拡大した。自社資源の活用に加え、外部パートナーとの共創まで対象を広げている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「新規事業領域におきましては、自治体が取り組む子育て支援事業の受託をはじめ、取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモ パートナーズ)」での取扱商品数の増加と販売強化、神戸ポートタワー事業での著名なアーティストやキャラクターとのコラボレーション企画等が奏功し、着実に売上高を伸ばしました。」
自治体向け子育て支援、FELISSIMO PARTNERSの商品数増加・販売強化、神戸ポートタワーのコラボ企画が奏功し、新規事業領域の売上高が着実に伸長した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、神戸ポートタワー事業におきましては、来場者収入、オリジナル商品販売、飲食事業の収入が好調を維持いたしました。」
神戸ポートタワー事業で来場者収入、オリジナル商品販売、飲食事業の収入が好調を維持し、新規事業を第2の収益の柱として育成する取り組みが進展した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「また、2024年4月にリニューアルオープンいたしました神戸ポートタワー事業では、国内外より多数の観光客が来場し、来場者数が計画値を上回って推移するなど、「第2の収益の柱の育成」として、新たな収益源に位置づけられる事業に育ちつつあります。」
新規事業の具体例として神戸ポートタワー事業がリニューアルオープンし、来場者数が計画値を上回って推移した。新たな収益源として育成が進んでいると記載されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業において、「産地直送マルシェ」や全農との共同事業「純農」の受注が好調に推移したことにより、前期に比べて売上高が増加いたしました。」
FELISSIMO PARTNERS、産地直送マルシェ、純農の受注好調により、新規事業分野の通期売上高が前期比で増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業において、「産地直送マルシェ」や全農との共同事業「純農」の受注が好調に推移したことにより、前年同期に比べて売上高が増加いたしました。」
FELISSIMO PARTNERS、産地直送マルシェ、純農の受注好調と売上高増加を引き続き記載している。新規事業の育成方針と具体的な事業展開に、前四半期からの大きな変更はない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業において、「産地直送マルシェ」や全農との共同事業「純農」の受注が好調に推移したことにより、前年同期に比べて売上高が増加いたしました。」
FELISSIMO PARTNERS、産地直送マルシェ、純農の受注好調と売上高増加を記載しており、新規事業の育成方針と具体的な事業展開が継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業において、「産地直送マルシェ」や全農との共同事業「純農」の受注が好調に推移したことにより、前年同期に比べて売上高が増加いたしました。」
FELISSIMO PARTNERS、産地直送マルシェ、純農の受注好調により、新規事業分野の売上高が前年同期比で増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「新規事業については、中核事業に依存しない「第2の収益の柱の育成」を進め、定期便事業と新規事業の2つの事業を両輪に事業ポートフォリオの最適化を図ることにより安定経営の実現を図ります。その具体的な施策として、「出品・出稿型のプラットフォーム開放事業」、「物流EC支援事業」、更に当社が保有する商品開発から販売までのノウハウやシステムを活用したサブスクリプションサービス「EIZOKU(エイゾク)」の各事業を「ビジネスプロデュース事業」として統合し、各事業間における顧客シナジーを強化し、更にサービスの利用対象を企業に加えて自治体まで拡張することで収益の拡大を図ります。」
新規事業を第2の収益の柱として位置付け、既存のプラットフォーム、物流・EC支援、EIZOKUをビジネスプロデュース事業へ統合し、対象を自治体へ広げる具体的な展開を示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業において、「産地直送マルシェ」、全農との共同事業「純農」ブランドの受注が好調に推移したことにより、取扱高は前年同期に比べ増加しましたが、収益認識に関する会計基準等の適用に伴い、関連事業売上げを純額計上に変更したことにより、売上げは減少しております。」
産地直送マルシェと純農の受注好調による取扱高増加と、収益認識会計基準による報告売上減少が前四半期に続いて記載されている。 - FY2023-Q2取扱高増加と会計基準適用による報告売上減少有価証券報告書
「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業において、「産地直送マルシェ」、全農との共同事業「純農」ブランドの受注が好調に推移したことにより、取扱高は前年同期に比べ増加しましたが、収益認識に関する会計基準等の適用に伴い、関連事業売上を純額計上したことが大きく影響し、売上高が減少しました。」
産地直送マルシェと純農の受注好調により取扱高は増加したが、収益認識会計基準による純額計上のため、新規事業の報告売上高は減少した。 - FY2023-Q1会計基準適用に伴う報告売上減少有価証券報告書
「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業の売上げが前年同期に比べ増加しましたが、「収益認識に関する会計基準」等の適用に伴い、関与した事業について売上高を純額として計上したことが大きく影響し、売上げが減少しました。」
FELISSIMO PARTNERSの売上げは増加したが、収益認識会計基準の適用による純額計上の影響で、新規事業分野全体の報告売上げは減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業において、「産地直送マルシェ」の受注が好調に推移したことにより、売上げが大きく伸長いたしました。また、全農との共同事業「純農」ブランドも、前期に比べて売上げが伸長いたしました。」
FELISSIMO PARTNERSの「産地直送マルシェ」および全農との共同事業「純農」ブランドで売上げが伸長し、新規事業の展開領域と実績が拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業において、新鮮な果物やスイーツなどを産地直送でお届けする「産地直送マルシェ」のウェブ受注を本格的に開始したことにより、売上げが前年同期に比べて大きく伸長いたしました。」
FELISSIMO PARTNERS内で「産地直送マルシェ」のウェブ受注を本格開始し、売上げが前年同期比で大きく伸長した。新規事業の対象と実績が拡大している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新規事業分野におきましては、前年に引き続き当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業や、当社の保有リソースや資産を活用した他社の物流・EC構築を支援する事業の売上げが、前年同期に比べて大きく増加いたしました。」
FELISSIMO PARTNERSと他社向け物流・EC構築支援事業の売上げが前年同期比で大きく増加し、新規事業の成長実績が続いている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業の売上げが前年同期に比べて大幅に増加いたしました。また、当社の保有リソースや資産を活用した他社の物流及びEC支援事業につきましても、前年同期に比べて売上げが増加いたしました。」
FELISSIMO PARTNERSの売上げが前年同期比で大幅に増加し、他社向け物流・EC支援事業も増収となった。新規事業の具体的な領域で成長実績が継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「新規事業分野につきましては、引き続き当社が保有する物流リソースや資産のオープン化による物流及びEC支援事業や、出品・出稿型のプラットフォーム開放事業を拡張させることで事業基盤の強化に取り組んでまいります。また、新たな戦略的事業領域としてフェムテック事業及び個才能発達支援事業などの研究に着手いたします。」
既存の物流・EC支援およびプラットフォーム事業の拡張に加え、フェムテック事業と個才能発達支援事業の研究に着手し、新たな戦略的領域へ対象を広げている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「新規事業分野においては、当社の保有リソースや資産を活用した物流及びEC支援事業が前年同期に比べて売上げを大きく伸長させました。また、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業の売上げも、前年同期を上回りました。」
物流・EC支援事業の売上げが前年同期比で大きく伸長し、FELISSIMO PARTNERSも前年同期を上回った。新規事業の具体的な事業領域で成長実績が続いている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「新規事業分野においては、前期に引き続き他社の物流・EC構築を支援する事業や、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業についても、前年同期に比べて売上げが大きく増加いたしました。また、神戸で生まれた新生児にギフトをお送りする「こべっこウェルカムプレゼント事業」を神戸市から受託し、売上げ増加に貢献いたしました。」
物流・EC構築支援事業とFELISSIMO PARTNERSの売上げが前年同期比で大きく増加し、新たに神戸市から「こべっこウェルカムプレゼント事業」を受託した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「新規事業分野では、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業において、マーケティング活動を強化したことにより売上げが前年同期に比べて大きく伸長いたしました。また、他社の物流及びEC支援事業につきましても、前年同期に比べて売上げが増加いたしました。」
FELISSIMO PARTNERSではマーケティング活動の強化により売上げが大きく伸長し、他社向け物流・EC支援事業も前年同期比で増加した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、主力事業である定期便事業を再構築しつつ、事業戦略に基づき既存ブランドを再編成して新規ブランドの創出を行うと同時に、成長を担う新規事業の開発と育成を課題として全社で共有し、経営に取り組んでまいります。」
新規事業の開発・育成を全社的な課題として継続し、既存ブランドの再編成や新規ブランド創出を手段として示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「新規事業分野では、当社の保有リソースや資産を活用した物流及びEC支援事業が前年同期に比べて売上げを大きく伸長させました。また、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業の売上げも前年同期に比べて伸長しましたが、その他の事業の売上げが減少したため、新規事業分野全体の売上げは前年同期を下回りました。」
物流・EC支援事業とFELISSIMO PARTNERSの売上げ伸長を記載する一方、その他事業の減収により新規事業分野全体は前年同期を下回った。前四半期と同様の進展と課題が示されている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「新規事業分野では、当社の保有リソースや資産を活用した物流及びEC支援事業が前年同期に比べて売上げを大きく伸長させました。また、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業の売上げも前年同期に比べて伸長しましたが、その他の事業の売上げが減少したため、新規事業分野全体の売上げは前年同期を下回りました。」
物流・EC支援事業とFELISSIMO PARTNERSの売上げは前年同期比で伸長した。一方、その他事業の減収により、新規事業分野全体では前年同期を下回った。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「新規事業分野では、当社の保有リソースや資産を活用したB2B事業が伸長しました。特に物流及びEC支援事業は、店舗配送支援や当社物流システムとのAPI連携の強化などサービスメニューを拡張したことで、前年同期に比べて売上げを大きく伸長させました。また、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業の売上げも伸長したことで、新規事業分野全体の売上げも前年同期を上回りました。」
物流・EC支援事業で店舗配送支援やAPI連携を強化し、売上げを大きく伸長させた。FELISSIMO PARTNERSも伸長し、新規事業分野全体が前年同期を上回った。 - FY2019前進有価証券報告書
「新規事業分野につきましては、ビジネスプラットフォーム統括本部を新設し、引き続き当社が保有するリソースや資産のオープン化を積極的に進めてまいります。中でも、出品・出稿型のプラットフォーム開放事業や物流リソースを開放した物流・EC支援事業は、取引先各社との提携・協力の下で更なる成長が見込まれる分野であるため、サービスメニューを拡張することにより事業を強化してまいります。」
新規事業の育成について、ビジネスプラットフォーム統括本部の新設、資産・リソースのオープン化、出品・出稿型プラットフォームと物流・EC支援のサービスメニュー拡張という具体策を示している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「新規事業の分野では、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業の売上げが前年同期に比べて大きく伸長しました。また、前年より取り組んでおります当社のリソースを活用した物流及びEC支援等のB2B事業が好調に推移したことにより、新規事業全体の売上げは前年同期と比べて増加しました。」
FELISSIMO PARTNERSの売上げが大きく伸長し、物流・EC支援等のB2B事業も好調に推移したことで、新規事業全体の売上げが前年同期比で増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「新規事業の分野では、スマートフォンを中心としたマーケティングが奏功しているファッションブランド「haco!(ハコ)」や、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業の売上げが前年同期と比べて伸長しました。また、前期から本格的に稼働した他社向けの物流及びEC支援事業の受託が好調に推移し、前年同期と比べて売上げを伸ばしました。」
haco!、FELISSIMO PARTNERS、他社向け物流・EC支援事業について、売上げの前年同期比伸長または好調な受託を記載している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「新規事業では、従来の枠組みを越えた様々な事業開発を実施しており、当第1四半期連結累計期間においては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる『FELISSIMO PARTNERS (フェリシモパートナーズ)』事業の売上げが好調に推移し、併せて売上総利益率も伸長いたしました。」
新規事業として、取引先事業者が定期便プラットフォームに出品・出稿できるFELISSIMO PARTNERSを展開し、売上げと売上総利益率の伸長を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「新規事業の分野では、自社ECである「haco!(ハコ)」及び越境ECの成長に加え、ふるさと納税やEC運用等受託事業が進捗し、出品・出稿型のプラットフォーム開放事業も開始し、それぞれ売上げを伸ばしました。」
haco!、越境EC、ふるさと納税・EC運用受託事業が成長し、出品・出稿型プラットフォーム開放事業も開始した。新規事業の対象と実績が拡大している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「新規事業の分野では、ファッションブランド「haco!(ハコ)」はスマートフォン中心のマーケティングが奏功し、また社会性を全面に打ち出した施策の成功で、前年同期と比べて売上げを伸ばしました。また、地域創生の流れに沿った他社向けのふるさと納税関連の支援事業が好調だったこと、当社顧客を対象とした他社商品紹介事業やグローバル事業の成長により、新規事業全体の売上げ及び利益は前年同期に比べて増加いたしました。」
haco!、ふるさと納税関連支援、他社商品紹介、グローバル事業の成長により、新規事業全体の売上げ・利益が前年同期比で増加した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、新規事業においては、地域創生に関する他社向けの物流・EC支援事業の拡大に取り組んでまいりました。」
新規事業の育成方針を継続し、地域創生に関する他社向け物流・EC支援を具体的な対象としている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループにおきましては、主力事業である定期便(コレクション)事業の構造改革と新規事業の育成に取り組んでまいりました。」
新規事業の育成を引き続き掲げている。数値目標や期限は示されていない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、主力事業である定期便(コレクション)事業の収益力改善と次代を担う新たな事業の育成に取り組んでまいりました。」
新規事業の育成を継続的な課題として記載している。具体的な数値目標や期限はない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループにおきましては、主力事業である定期便(コレクション)事業の収益力改善と新規事業の育成に取り組んでまいりました。」
新規事業の育成を引き続き経営上の課題として記載している。数値目標や期限は示されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループにおきましては、主力事業である定期便(コレクション)事業の収益力の回復と新規事業の育成に取り組んでまいりました。」
新規事業の育成を引き続き掲げているが、具体的な数値目標や期限は示されていない。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「新規事業の開発と育成に取り組んでまいりました。」
新規事業の開発・育成を継続的な経営課題として記載している。具体的な数値や期限はない。