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フェリシモ(3396)・施策前進

自治体向け地域マーケティング支援

FY2017-Q1に初出。19回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

19記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019再定義FY2021-Q2前進FY2023 – FY2027-H12016: 220162017: 420172018: 220182019: 120192020: 220202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 62026
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「兵庫県からの受託事業「HYOGOSSIMO(ひょうごッシモ)」プロジェクトの開始」

    自治体向け地域支援の具体的な案件として、兵庫県からの受託事業HYOGOSSIMOプロジェクトを開始した。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「ビジネスプロデュース事業では大阪・関西万博や自治体連携の成功事例を汎用性の高いモデルとして構造化し、異業種等への展開を図ります。」

    自治体連携などの個別案件を継続するだけでなく、大阪・関西万博や自治体連携の成功事例を汎用モデル化し、異業種へ展開する方針を示した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新規事業領域におきましては、自治体が取り組む子育て支援事業の受託をはじめ、取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモ パートナーズ)」での取扱商品数の増加と販売強化、神戸ポートタワー事業での著名なアーティストやキャラクターとのコラボレーション企画等が奏功し、着実に売上高を伸ばしました。」

    自治体が取り組む子育て支援事業を受託したと記載され、従来の自治体向け支援方針が新たな具体的案件に展開している。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「更に当社が保有する商品開発から販売までのノウハウやシステムを活用したサブスクリプションサービス「EIZOKU(エイゾク)」の各事業を「ビジネスプロデュース事業」として統合し、各事業間における顧客シナジーを強化し、更にサービスの利用対象を企業に加えて自治体まで拡張することで収益の拡大を図ります。」

    従来の自治体向け支援に加え、ビジネスプロデュース事業全体のサービス利用対象を企業から自治体まで拡張する方針を示した。
  5. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「また、神戸で生まれた新生児にギフトをお送りする「こべっこウェルカムプレゼント事業」を神戸市から受託し、売上げ増加に貢献いたしました。」

    従来の地域マーケティングラボやふるさと納税関連支援から、神戸市の新生児向けギフト事業の受託へ、自治体向け支援の具体的な内容が変化している。
  6. FY2020削除有価証券報告書

    「新規事業分野につきましては、前期に引き続き当社の保有リソースや資産を活用した物流及びEC支援事業が売上を大きく伸長させました。」

    従来記載されていた自治体・地域創生向けの地域マーケティング支援は本 filing では直接記載されず、新規事業の説明は物流・EC支援とFELISSIMO PARTNERSに重点が移っている。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「さらに、地域共生事業、及びスマートフォンやSNSを中心としたマーケティングが奏功したファッションブランド「haco!(ハコ)」の売上げも増加したことにより、新規事業分野全体でも前期比で増収となりました。」

    地域共生事業の売上増加を新規事業分野の増収要因として記載している。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「新規事業の分野では、自社ECである「haco!(ハコ)」及び越境ECの成長に加え、ふるさと納税やEC運用等受託事業が進捗し、出品・出稿型のプラットフォーム開放事業も開始し、それぞれ売上げを伸ばしました。」

    地域創生に関連するふるさと納税受託事業が進捗し、地域マーケティング支援の事業領域が受託型サービスとして継続・拡大している。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、地域創生の流れに沿った他社向けのふるさと納税関連の支援事業が好調だったこと、当社顧客を対象とした他社商品紹介事業やグローバル事業の成長により、新規事業全体の売上げ及び利益は前年同期に比べて増加いたしました。」

    地域創生に沿った他社向けふるさと納税関連支援事業が好調に推移し、新規事業全体の売上げ・利益増加に寄与した。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規事業の分野では、ファッションブランド「haco!(ハコ)」及び地域創生の流れに沿ったダイレクトマーケティング支援事業が前年対比で売上げを伸ばしました。」

    地域創生に沿ったダイレクトマーケティング支援事業について、前年対比で売上げが伸長したという進展が記載されている。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「地域創生の流れに沿ったダイレクトマーケティング支援事業、地域マーケティングラボは、初めての夏号カタログ「ふるさとチョイスPremium」の制作を受託いたしました。」

    地域マーケティングラボについて、初めての夏号カタログ制作を受託する具体的な進展があった。
  12. FY2017削除有価証券報告書

    「新規事業の分野では、主にファッションブランド「haco!(ハコ)」が順調に売上げを伸ばしました。」

    四半期報告書で言及されていた地域マーケティングラボ事業は、本有価証券報告書の事業活動・課題の記載では確認できず、新規事業の説明は主にhaco!、B2B、物流、eコマース運用支援に移っている。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また地域マーケティングラボ事業では、ふるさと納税関連の支援サービスや地方自治体との連携による地方創生活性化サービスを推進いたしました。」

    ふるさと納税関連支援と自治体連携による地方創生活性化サービスを引き続き推進している。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、フェリシモ地域マーケティングラボ事業では、自治体・企業・住民の方々とともにユニークで魅力あふれる地域発展事業のサポート活動を開始いたしました。その結果として、複数自治体へのオリジナル商品開発のコンサルテーションが4月からスタートし、6月には『ママのためのふるさと納税~はじめる編』を全国書店で発売しました。」

    自治体向け支援活動を開始し、4月に複数自治体への商品開発コンサルテーション、6月に関連書籍の発売という具体的な進展があった。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「地域マーケティングラボ事業においては、複数の自治体より、企画開発から販売までのマーケティングコンサルテーションをはじめとしたサポート事業を受託しております。」

    自治体向けに企画開発から販売までを支援する事業を、新規事業の具体例として記載している。
一緒に動いた変遷

「新規事業の開発・育成」は、この変遷が動いた19回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業の開発・育成10回
  3. 2B2B・B2C物流サービスおよびeコマース運用支援事業の創造10回
  4. 3為替変動による損失9回
  5. 4Web・外部モールによる顧客接点の拡張8回
  6. 5クラスター化による顧客エンゲージメント創造8回
  7. 6広告・出荷関連コストの効率化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フェリシモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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