Komori
スターティアホールディングス(3393)・施策前進

マイナンバー制度対応とネットワークセキュリティ強化

FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q1前進FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「サイバーセキュリティへの対応ニーズによるネットワーク関連機器の販売が堅調に推移したことで、フロー売上が前年同期比で増加いたしました。」

    サイバーセキュリティ対応ニーズを背景に、ネットワーク関連機器の販売が堅調に推移し、フロー売上の増加につながった。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「特に営業活動の中で、中小企業の情報セキュリティ対策のニーズを捉え、情報セキュリティ製品であるUTM(統合脅威管理)を中心としたネットワーク機器の導入が好調に推移した」

    中小企業の情報セキュリティ需要を捉え、UTMを中心とするネットワーク機器の導入が好調に推移した。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、BowNowの機能拡張やフリーミアム展開によりシェアを広げながら、Webサイトのセキュリティニーズに応えることでストック売上が堅調に推移いたしました。」

    BowNowの機能拡張とWebサイトのセキュリティ対応を通じて、ストック売上を積み上げる取り組みを継続している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、「セキュアSAMBA Pro」のプロモーションを積極的に強化してまいりました。」

    セキュアSAMBA Proについて、情報漏えい・ランサムウェア対策やテレワーク対応を訴求するプロモーションを継続・強化している。
  5. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「セキュアSAMBA Pro」は、社内の情報漏えい防止やランサムウェアなどの外部攻撃からデータを守ることに強みがあり、テレワークなどの場所や時間を選ばない働き方においてもセキュリティを保った業務環境を提供できるため、利用企業はデータを安心して取り扱うことができます。当第1四半期連結累計期間において、セキュアSAMBAは、平成30年4月より提供を開始した、「セキュアSAMBA pro」のプロモーションを積極的に行いました。」

    情報漏えい・ランサムウェア対策とテレワーク対応を掲げる「セキュアSAMBA Pro」を平成30年4月から提供し、プロモーションを進めた。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これら「カスタマー1st」体制の活動の成果として、顧客から専任担当者への案件相談件数も上昇し、セキュリティ対策を中心としたネットワーク機器関連の実績と、コスト削減、業務効率アップの対策としてのMFP販売が好調に推移しました。」

    カスタマー1stを通じたセキュリティ対策関連のネットワーク機器販売が好調に推移したと記載している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「その主な取り組みとしては、インターネットの脅威について、正しい知識の啓蒙活動を積極的に実施しており、顧客からの相談件数及び受注件数も堅調に推移していました。」

    ネットワークセキュリティに関する啓蒙活動を継続し、相談件数・受注件数が堅調に推移したと記載している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その主な取り組みとしては、顧客のIT部門へ正しく適切な情報提供に主眼を置き、マルウェアの一種であるランサムウェアに対するセキュリティやITツールを使った人材の有効活用を提唱したセミナー及び展示会の開催による情報提供を積極的に実施いたしました。その結果、ITツールの有効活用を企業が強く望んでいることを裏付け、引き続き集客母数が増加し、顧客との接点創出の施策として成果が生じてきました。」

    ランサムウェア対策等を扱うセミナー・展示会による情報提供を継続し、集客母数の増加と顧客接点創出の成果を記載している。
  9. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その主な取り組みとしては、顧客のIT部門へ正しく適切な情報提供に主眼を置き、マルウェアの一種であるランサムウェアに対するセキュリティやITツールを使った人材の有効活用を提唱したセミナー及び展示会の開催による情報提供を積極的に実施いたしました。その結果、ITツールの有効活用を企業が強く望んでいることを裏付け、前年同期より集客母数が増加し、顧客との接点創出の施策として成果が生じてきました。」

    ランサムウェア対策等を扱うセミナー・展示会を積極開催し、前年同期より集客母数が増加したと記載している。
  10. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「中小企業向けネットワーク機器の保守サービス 「GateCare(ゲートケア)」において、次世代ファイアウォール製品「Clavister(クラビスター)」を採用し、平成28年4月20日より提供を開始いたしました。」

    ネットワークセキュリティ強化策として、GateCareへの次世代ファイアウォール採用と提供開始という具体的な進展があった。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社ではそれにさきがけ、平成27年9月よりマイナンバー専用サービスである「セキュアMyNUMBER(セキュアマイナンバー)」の販売を開始いたしました。」

    マイナンバー制度開始に先行して、クラウド経由で個人番号を収集する専用サービスを販売した。
一緒に動いた変遷

「WebアプリケーションとO2O関連商材の拡充」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1WebアプリケーションとO2O関連商材の拡充4回
  3. 2顧客第一主義と顧客専任担当制4回
  4. 3営業利益・営業利益率・ストック売上比率を重視する経営指標3回
  5. 4クラウド利用拡大とネットワークインテグレーション3回
  6. 5買収による地域顧客獲得とクロスセル2回
  7. 6優秀な人材の確保・育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スターティアホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
マイナンバー制度対応とネットワークセキュリティ強化|スターティアホールディングス(3393)の変遷 | Komori