Komori
スターティアホールディングス(3393)・施策前進

NFT等の新技術サービスとの資本業務提携

FY2022-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-09-29。

6記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – 2026-09-292022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
ブロックチェーン・NFT事業強化に向けた業務提携・投資11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-29前進その他開示

    「本リニューアルでは、カシフリークのプログラムを『うまい村』というコンセプトで再定義します。「みんなでワイワイ」「カオス・頓智気」といった放課後感のある世界観の中で、ユーザー(村民)が自給自足的に村を開拓していく体験を提供します。」

    Metabadgeを活用したファンコミュニティを、NFT起点のファンエンゲージメント用途から、デイリークエスト、ミニゲーム、投票、特典交換、活動データ分析を備えた常設・参加型の顧客活性化施策へ具体化している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、ファンマーケティングツール「Metabadge(メタバッジ)」が新たに管理画面に投票機能を実装し、顧客自身での投票コンテンツ作成や、施策分析が可能となりました。」

    NFTを起点とするMetabadgeについて、投票コンテンツの作成・分析機能を追加し、NFT以外のファンエンゲージメント用途へ拡張した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「更にファンマーケティングツール「Metabadge(メタバッジ)」サービス内容を大幅アップデートし、NFTの他にクイズ・投票などファンエンゲージメントを高める機能を多数実装しました。」

    MetabadgeにNFT以外のクイズ・投票等の機能を追加し、ファンエンゲージメントを高めるサービスへ拡張した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「NFT分野においては、アニメ分野に特化したNFTマーケットプレイス「fancity(ファンシティ)」をテレビ東京メディアネットとの共同事業として開始したことに加え、NFTコミュニティサービスの企画制作・コンサルティング「メタバッジ」をリリースいたしました。」

    NFT分野で、テレビ東京メディアネットとの共同事業としてアニメ特化型NFTマーケットプレイス「fancity」を開始し、NFTコミュニティサービス「メタバッジ」もリリースした。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「他方、法人顧客向けにNFT(Non-Fungible Token(ノン-ファンジャブルトークン))所謂、替えが効かない唯一無二であることをブロックチェーン技術を利用して証明する技術を活用した企画をワンストップで支援するサービスを提供開始することで新たな成長事業への投資も行なってまいりました。」

    NFT発行サービスとの資本業務提携に続き、法人顧客向けにNFTを活用した企画をワンストップで支援するサービスの提供を開始し、新たな成長事業への投資を具体化した。
  6. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「2021年12月20日には、NFT発行サービス「HEXA(ヘキサ)」を運営するメディアエクイティ株式会社との資本業務提携の実施など、サービス拡大に向けて積極的投資を行いつつ、」

    NFT発行サービス「HEXA」を運営するメディアエクイティ株式会社との資本業務提携を実施し、サービス拡大に向けた投資を新たに開始した。
一緒に動いた変遷

「WebアプリケーションとO2O関連商材の拡充」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1WebアプリケーションとO2O関連商材の拡充4回
  3. 2営業利益・営業利益率・ストック売上比率を重視する経営指標4回
  4. 3複合機需要減少・販売価格下落リスク4回
  5. 4主力分野への経営資源の選択と集中3回
  6. 5ストック型ビジネスの強化3回
  7. 6サブスクリプションモデル普及未達リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スターティアホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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