スターティアホールディングス(3393)・施策前進
基幹システム開発による業務処理能力向上
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資159社が書いているテーマ・逆風5社・追い風154社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「全社共通 当連結会計年度において、社内ネットワーク環境整備にかかる設備投資23,503千円、基幹システムの追加開発等にかかる設備投資87,395千円を実施いたしました。」
基幹システムの追加開発等に87,395千円、社内ネットワーク環境整備に23,503千円を投資し、業務基盤の整備を継続した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は、コーポレートサイト制作、基幹システムの追加開発、社内ファイアウォールの整備等、合計54,180千円を実施いたしました。」
基幹システムの追加開発を含む全社設備投資を合計54,180千円実施した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループの主な設備投資は、基幹システムの開発35,638千円、車両の購入8,100千円、TV会議システムの導入5,776千円などを実施いたしました。」
基幹システム開発への35,638千円の投資を実施している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当連結会計年度の期首までに基幹システム環境の整備が完了し、実務上の対応が可能となったために行ったものであります。」
基幹システム環境の整備完了により、たな卸資産評価方法の変更を実務適用できる段階に到達した。 - FY2016初出有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都新宿区) 全社(共通) 基幹システム開発 248,369 174,920 自己資金 平成26年10月 平成29年9月 業務処理能力向上」
基幹システム開発に総額248,369千円を予定し、平成29年9月完了、業務処理能力向上を計画している。