明治電機工業(3388)・目標前進直近のガバナンス(2026-10-20)では「実績引用」
女性管理職比率2030年度10%目標
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-10-20。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性雇用比率・女性管理職比率の長期目標32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。25社中3社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-20実績引用ガバナンス
「2030年度女性管理職比率 10% <参考>2025年度 女性管理職比率 12.0%」
女性管理職比率目標10%と2025年度実績12.0%を人的資本の実績として記載している。 - FY2026前進有価証券報告書
「女性の活躍する環境・制度の構築は重要な経営課題と位置づけており、2031年3月期管理職比率10%を目標としておりますが、現時点で既に当該基準を上回っております。当連結会計年度 女性管理職比率 12.0% <参考>前連結会計年度 11.0%」
女性管理職比率10%の目標を継続し、当連結会計年度の実績は12.0%となり、前連結会計年度の11.0%から上昇して目標水準を上回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「女性の活躍する環境・制度の構築は重要な経営課題と位置づけており、2030年度管理職比率10%を目指しております。 2024年度 女性管理職比率 11.0% <参考>2023年度 8.5%」
2030年度の女性管理職比率10%目標を継続し、2024年度実績は11.0%となり、前年度の8.5%から上昇して目標値を上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「女性の活躍する環境・制度の構築は重要な経営課題と位置づけており、2030年度管理職比率10%を目指しております。 2023年度 女性管理職比率 8.5% <参考>2022年度 8.0%」
2030年度の女性管理職比率10%目標を継続し、2023年度実績は8.5%となり、2022年度の8.0%から上昇した。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性、外国人、中途採用者においては、その能力を発揮するにあたり、職場環境や業界における知識・経験・能力等においてハンディとならないように、その人材の育成及び環境整備に努めております。 女性の活躍する環境・制度の構築は重要な経営課題と位置づけており、2030年度管理職比率10%を目指しております。 <参考>2022年度 女性管理職比率8.0%」
女性の育成・環境整備を進め、2030年度の女性管理職比率10%を目標としている。2022年度実績は8.0%と記載している。