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コスモ・バイオ(3386)・方針前進

能動的な社会貢献への継続的な取り組み

FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2019再掲FY2021 – FY2022前進FY2023 – FY20252017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また、2023年度にマテリアリティを特定して以降、当社グループは段階的に具体的施策を推進してまいりました。2025年度には各施策の実行と深化を図っており、今後も引き続きこれらの活動を継続することで、サステナビリティへの貢献と企業価値の向上を目指してまいります。」

    サステナビリティについて、マテリアリティの特定段階から各施策の実行・深化の段階へ進んだと記載している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年度は、2023年度に特定したマテリアリティに対し、サステナビリティに配慮し具体的な施策の推進に取り組んでまいりました。」

    2023年度に特定したマテリアリティについて、2024年度に具体的な施策の推進段階へ進んだと記載している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年度はサステナビリティの取り組みを推進するために、重要課題(マテリアリティ)を特定しました。」

    従来のサステナビリティ方針を、重要課題(マテリアリティ)の特定と活動プランへ具体化している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「事業活動を通じて社会の課題解決を図り、お客様はもとより広く社会に信頼される企業ブランド価値向上のため、サステナビリティの取り組みを推進してまいります。」

    事業を通じた社会課題解決と企業ブランド価値向上に向けて、サステナビリティの取り組みを継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループとしてサステナビリティの課題を抽出し、持続的な成長の実現に向けて、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)への取り組みを推進してまいります。」

    SDGsと環境・社会・ガバナンスを含むサステナビリティ課題への取り組みを継続している。
  6. FY2020再定義有価証券報告書

    「また、事業を通じて社会の持続的な発展に貢献することでSDGsに寄与し、それらの取り組みを企業価値の向上につなげて行くべきと理解しています。その為に、当社グループとしてサステナビリティの課題を抽出し、持続的な成長の実現に向けて、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)への取り組みを推進してまいります。」

    従来の能動的な社会貢献という表現から、SDGsおよび環境・社会・ガバナンスを含むサステナビリティ課題として整理し直している。
  7. FY2019削除有価証券報告書

    「ライフサイエンスの進歩・発展に貢献することを社会的使命と考えております。」

    社会的使命への言及はあるが、従来の「能動的な社会貢献に継続して取り組む」という独立した方針の記載は確認できない。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「様々な社会活動に参加することも、企業としての経済活動を越えて重要な社会的責務であると位置づけ、能動的な社会貢献に継続して取り組みます。」

    社会活動への参加と能動的な社会貢献を企業の社会的責務として位置づけている。
一緒に動いた変遷

「親会社株主に帰属する当期純利益に連動する取締役報酬」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1親会社株主に帰属する当期純利益に連動する取締役報酬3回
  3. 2株主への継続的な配当実施2回
  4. 3生命科学の研究者に信頼される事業価値の向上と強い収益構造の確立2回
  5. 42023年度からの新3カ年経営計画2回
  6. 5取引関係の維持・発展を目的とする株式保有2回
  7. 6流通改革対策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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