コスモ・バイオ(3386)・施策前進
流通改革対策
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
流通改革と環境配慮型物流の推進3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「エコ資材の導入(発泡スチロールやドライアイス再利用、リサイクル素材の活用など)を推進・「ホワイト物流」推進や輸送手段の改善を通じ、効率的で持続可能な物流体制の強化」
流通改革・環境負荷低減について、エコ資材、発泡スチロール・ドライアイスの再利用、リサイクル素材、ホワイト物流、輸送手段改善を具体的な施策として開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「配送業務工程の見直し(過剰包装の抑制、緩衝材の再利用及び商品パッケージの素材変更(FSC認証紙)等)・産業廃棄物の管理及び処理の徹底」
流通改革・在庫施策について、配送工程の見直し、過剰包装抑制、緩衝材再利用、FSC認証紙への素材変更、産業廃棄物管理を具体的な活動として開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「流通改革・在庫施策・環境負荷の低減 ・適正な梱包・適正在庫」
流通改革と在庫施策を、環境負荷低減を含む重要課題として継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「(3)流通改革対策」
既存事業基盤強化の商社機能に関する具体的課題として、流通改革対策を初めて記載している。