Komori
セブン&アイ・ホールディングス(3382)・施策前進

首都圏郊外型の新しい百貨店モデル構築と食品売場拡張

FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2020-Q3。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2020-Q32017: 420172018: 120182019: 020192020: 1
同じテーマの他社
首都圏郊外型の新しい百貨店モデル構築と食品売場拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「11月にはその一環として、郊外店舗の新しいオペレーションモデル確立に向け、百貨店と専門店の融合を目指した西武所沢店をリニューアルいたしました。」

    郊外店舗の新しいオペレーションモデルの具体化として、西武所沢店を百貨店と専門店の融合型店舗へリニューアルした。
  2. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「事業構造改革の推進におきましては、郊外型の新しい百貨店モデルとして平成28年11月にリニューアルオープンした西武所沢店に続き、首都圏大型店へ経営資源を集中させる戦略の一環として、「そごう千葉店ジュンヌ」を本年11月25日にコト発想の体験型専門店として第2期リニューアルオープンいたしました。」

    西武所沢店に続き、そごう千葉店ジュンヌを11月25日に体験型専門店として第2期リニューアルオープンし、百貨店モデルの再構築を別店舗へ展開した。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社そごう・西武は、平成29年8月末時点で19店舗を運営しております。事業構造改革の推進におきましては、お客様の来店頻度を高めるべく西武所沢店の食品売場を2フロアに拡大し、地域のニーズに対応した郊外型の新しい百貨店モデルの確立を推進いたしました。」

    西武所沢店の食品売場2フロア化と郊外型百貨店モデルの確立を引き続き推進しているが、新たな拡張規模などは示していない。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社そごう・西武は、当第1四半期末時点で19店舗を運営しております。事業構造改革の推進におきましては、お客様の来店頻度を高めるべく西武所沢店の食品売場を2フロアに拡大し、地域のニーズに対応した郊外型の新しい百貨店モデルの確立を推進いたしました。」

    西武所沢店の食品売場を2フロアに拡大し、地域ニーズに対応する郊外型百貨店モデルの確立を進めた。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「百貨店事業の株式会社そごう・西武につきましては、最大消費マーケットである首都圏を中心とした基幹店に経営資源を集中させるとともに、首都圏郊外型の新しい百貨店モデルとして、お客様の来店頻度を高めるべく食品売場の強化を推進いたします。」

    首都圏基幹店への資源集中と食品売場強化を、百貨店モデル再構築の施策として明示した。
  6. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「また、首都圏郊外型の新しい百貨店モデルとして、お客様の来店頻度を高めるべく、西武所沢店では「上質な日常」を提供する食品の強化を目的に、食品売場の増床に着手いたしました。」

    西武所沢店を対象に、来店頻度向上を目的として食品売場を拡張し、首都圏郊外型の新しい百貨店モデルを構築する施策に着手した。
一緒に動いた変遷

「営業利益・経常利益の第2四半期累計期間4期連続過去最高」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益・経常利益の第2四半期累計期間4期連続過去最高4回
  3. 2ATMネットワークの拡大と米国店舗内ATM展開4回
  4. 3国内コンビニエンスストアの過去最高1,800店舗出店3回
  5. 4SEVEN CAFÉのリニューアルとアイスカフェラテ全店導入3回
  6. 5北米コンビニエンスストアのドミナント強化とフランチャイズ化3回
  7. 6セブンプレミアムの売上拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セブン&アイ・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
首都圏郊外型の新しい百貨店モデル構築と食品売場拡張|セブン&アイ・ホールディングス(3382)の変遷 | Komori