SEVEN CAFÉのリニューアルとアイスカフェラテ全店導入
FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-08。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- FY2026前進有価証券報告書
「その中核として2026年度中に「セブンカフェ ベーカリー」を約18,000店へ、「セブンカフェ ティー」を約10,000店へ導入拡大いたします。」
SEVEN CAFÉの展開が、カフェラテ対応機器の導入から、ベーカリー・ティーの全国的な店舗展開と2026年度中の導入規模目標へ進展した。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、セルフ式のドリップコーヒー「SEVEN CAFÉ(セブンカフェ)」の販売数が引き続き伸長している中、新商品であるカフェラテも提供できる新型コーヒーマシンを導入いたしました。」
カフェラテ対応の新型コーヒーマシンを導入し、さらに次期には発売以来の大幅リニューアルも実施した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、セルフ式のドリップコーヒー「SEVEN CAFÉ(セブンカフェ)」の販売数が引き続き伸長しているなか、新商品であるカフェラテも提供できる新型コーヒーマシンの導入を開始し、平成29年11月末時点で約13,500店への設置を完了いたしました。」
カフェラテ対応の新型コーヒーマシンについて、平成29年11月末までに約13,500店への設置を完了し、前四半期の約13,000店から導入を拡大した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、セルフ式のドリップコーヒー「SEVEN CAFÉ(セブンカフェ)」の販売数が引き続き伸長しているなか、新商品であるカフェラテも提供できる新型コーヒーマシンの導入を開始し、平成29年8月末時点で約13,000店への設置を完了いたしました。」
カフェラテ対応の新型コーヒーマシンについて、平成29年8月末までに約13,000店への設置を完了し、前回の約7,000店から導入を拡大した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「また、セルフ式のドリップコーヒー「SEVEN CAFÉ(セブンカフェ)」の販売数が引き続き伸長しているなか、新商品であるカフェラテも提供できる新型コーヒーマシンの導入を開始し、当第1四半期末時点で約7,000店への設置を完了いたしました。」
カフェラテを提供できる新型コーヒーマシンの導入を開始し、第1四半期末までに約7,000店への設置を完了した。 - FY2017前進有価証券報告書
「中でも、「SEVEN CAFÉ(セブンカフェ)」につきましては、従来の商品に加えて、新たに質の高いカフェラテの提供を可能にした新型マシンを開発し、平成30年2月期末までに全店に導入し、更なる販売拡大を目指します。」
カフェラテ対応の新型マシンを開発し、平成30年2月期末までの全店導入計画を示した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「セルフ式のドリップコーヒー「SEVEN CAFÉ(セブンカフェ)」の販売数は引き続き伸長している中、平成28年5月には2度目となるリニューアルを実施したことに加え、アイスカフェラテにおいても全店導入を完了いたしました。」
平成28年5月にSEVEN CAFÉの2度目のリニューアルを実施し、アイスカフェラテの全店導入を完了した。