Komori
内外テック(3374)・施策前進

コンプライアンス・マニュアル改訂とグループ教育研修

FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY20242019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「また、コンプライアンスに関する相談や不正行為等の通報のため、女性を含めた社内窓口と社外の弁護士を直接の情報受領者とする外部窓口を設置し、通報者の保護を徹底した内部通報制度を運用しております。」

    従来の規程改訂・教育研修に加え、女性を含む社内窓口、社外弁護士を直接の情報受領者とする外部窓口、通報者保護を備えた内部通報制度の運用を記載している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「2015年にグループ内で制定しました「コンプライアンスと顧客信頼第一の日」(9月19日、3月19日)を中心に、コンプライアンス意識の向上を目的とした教育研修及びチェックリストによる確認を実施しました。さらに、総務部長・人材開発室次長による従業員一人一人との面談により職場環境・コンプライアンス状況の把握に努めるとともに、コンプライアンス通信の配信、新入社員導入研修をはじめ、ハラスメント防止、情報セキュリティ等をテーマとした研修の実施により、より良い職場環境の整備に努めました。」

    従来の規程改訂・教育研修に加え、定例の啓発日、チェックリスト、従業員面談、コンプライアンス通信、新入社員・ハラスメント防止・情報セキュリティ研修を組み合わせた運用を記載している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「ハラスメント防止の強化を図るため、従前の「リスク管理規程」内の規定から独立させるとともに拡充を行い、新たに「ハラスメント防止規程」を制定しました。また、働き方改革法案施行に伴い「社員就業規則」のほか、就業、給与、休暇等に関する各種規程の改訂を行うとともに、就業時間の管理、有給休暇の取得推進等を行いました。」

    コンプライアンス・マニュアル等の教育研修に加え、ハラスメント防止規程を新設し、就業・給与・休暇等に関する規程改訂と関連教育研修を実施した。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「「コンプライアンス・マニュアル」「インサイダー取引防止規程」の内容を見直し、改定いたしました。併せて、これらの周知徹底を図るため、グループ全社員に対する教育研修を実施いたしました。」

    コンプライアンス・マニュアルおよびインサイダー取引防止規程を改定し、周知徹底のためグループ全社員への教育研修を実施した。
一緒に動いた変遷

「取引先対応力とMDMS機能の強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1取引先対応力とMDMS機能の強化2回
  3. 2新市場・新商品の開拓(医療機器・生体機能制御装置)2回
  4. 3情報システムインフラの高速化・安定化・セキュリティ強化2回
  5. 4内部監査室によるグループ各社の内部監査2回
  6. 52019年3月期の業績計画超過達成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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