内外テック(3374)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」
物流センター新設計画の再検討
FY2019に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-08-07。
8記載
8年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宮城物流センターの新設再検討・改修1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループは、宮城物流センターの改修工事のほか、子会社である内外エレクトロニクス株式会社仙台事業所の増産体制構築のためのクリーンルーム増設工事、今後の需要拡大への生産対応や高機能・高性能の真空/制御技術に対応する開発力強化のための奥州第二工場・奥州開発センター新築工事、福島事業所増築工事の計画を積極的に進めてまいりました。」
宮城物流センターについて、取扱量増加・効率化に向けた改修工事を引き続き進めている。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループは、当社子会社である内外エレクトロニクス株式会社における増産体制構築のためのクリーンルーム増設工事のほか、取扱量の増加・業務の効率化のための宮城物流センターの改修工事を進めるとともに、技術力・営業力の強化のための研修や増産のための人員増強に努めてまいりました。」
物流センターについて、新設計画の実施後に、取扱量の増加・業務効率化を目的とする宮城物流センターの改修工事を進める説明へ移行している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社 宮城物流センター 宮城県黒川郡大衡村 販売事業 物流センター新設 329 1 自己資金 2020年1月 2020年9月」
物流センター新設計画について、宮城県大衡村で総額329百万円、自己資金により2020年1月に着手し、2020年9月完了予定とする具体的計画を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「物流センターにつきましては2017年8月21日に茨城県常総市またはその近郊に新設する旨の開示をしておりますが半導体関連市場の環境の変化に伴い、当社グループの最適化を図るため候補地の選定を再検討しています。」
400百万円の物流センター新設計画について、半導体関連市場の環境変化を受けて候補地を再検討しており、着手・完了時期はいずれも未定としている。