店舗設備改装と小型店舗の見直し
FY2016に初出。20回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに45社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は151百万円であります。新規出店に伴う設備導入や既存店舗等の改装・改修等であります。」
新規出店設備と既存店舗等の改装・改修に151百万円を投資した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。」
主要設備について重要な異動はなく、新たに確定した重要な設備の新設・除却等の計画もないと記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は84百万円であります。その主なものは、既存店舗及び本社工場の改装・改修等であります。」
既存店舗と本社工場の改装・改修を中心とする設備投資を継続した。重要な設備の新設・除却計画はない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。」
主要設備について重要な異動がないことを再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は152百万円であります。その主なものは、既存店舗及び本社工場の改装・改修等であります。」
既存店舗および本社工場の改装・改修を中心に、152百万円の設備投資を実施した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。」
主要設備について重要な異動がないことを再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は43百万円であります。その主なものは、既存店舗の改装・改修等であります。」
既存店舗の改装・改修を中心に43百万円の設備投資を実施した。重要な設備の新設・除却計画はない。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は382百万円であります。その主なものは、「玄品 大阪北新地」等の新店舗や、「玄品 法善寺総本店」「玄品 浅草」「玄品 上野」「玄品 池袋」等の既存店舗の大規模改装・改修等であります。」
新店舗の開設と主要既存店舗の大規模改装を合わせ、年間設備投資382百万円として進展を記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「「玄品」 東日本店舗 東京都豊島区 他 店舗改装設備 2019年8月、「玄品」西日本店舗 大阪市中央区 店舗改装設備 2019年8月、FGU-KAPPO玄銀 大阪市北区 新店 2019年8月」
東日本・西日本店舗の改装設備、玄銀および玄品大阪北新地の新店設備が2019年8月に完成した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設について、当第2四半期連結累計期間に完了したものは、次のとおりであります。……「玄品」東日本店舗 店舗改装設備 2019年8月、「玄品」西日本店舗 店舗改装設備 2019年8月、FGU-KAPPO玄銀 新店 玄品 大阪北新地」
東日本・西日本店舗の改装設備、FGU-KAPPO玄銀および玄品大阪北新地の新店設備が2019年8月に完成した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「「玄品 池袋」等、既存店の改装は順調に進んでおり、この7月以降、関東の基幹店舗である「玄品 浅草」「玄品 上野」をはじめ、「玄品 法善寺」も玄品ブランド総本店としてリニューアルオープンの運びとなります。」
既存店改装が進捗し、浅草・上野・法善寺のリニューアルオープン予定を具体化した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった重要な設備の新設について完了したものは以下の通りです。なお重要な設備の除却等はありません。玄品 祇園 京都市東山区 店舗改装設備 平成30年9月」
前年度末に計画していた玄品祇園の店舗改装設備が平成30年9月に完成した。 - FY2018前進有価証券報告書
「祇園の関(京都市東山区) 店舗改装 55,000千円 借入資金 平成30年7月 平成30年9月」
既存店舗の改装として、祇園の関を対象に5,500万円、平成30年7月着手・9月完了予定の設備投資計画を設定した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「㈱関門海 吉祥寺の関 東京都武蔵野市 玄品ふぐ新店舗設備 平成29年9月」
吉祥寺の関の玄品ふぐ新店舗設備が平成29年9月に完成した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「施設面では、9月に「吉祥寺の関」を利便性の良い吉祥寺駅の目の前に移転オープンいたしました。」
吉祥寺の関を9月に駅前へ移転オープンした。また、一部店舗のFC化や低収益店舗の閉鎖を進め、直営店舗数は前期末比2店舗減の42店舗となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、前事業年度末に計画中であった重要な設備の新設について完了したものは以下のとおりです。なお、重要な設備の除却等はありません。神楽坂の関 東京都新宿区 うなぎ料理提供設備 平成29年4月」
前事業年度末に計画していた神楽坂の関のうなぎ料理提供設備が平成29年4月に完成した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度に実施しました設備投資の総額は50百万円であります。その主なものは、既存店舗の改装・改修等であります。」
既存店舗の改装・改修を含む設備投資を年度実績として50百万円計上した。また、平成29年3月末時点で新店舗設備費用、予約システム、うなぎ料理提供設備の計画を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「㈱関門海 玄品ふぐ全店舗運用 インバウンド対応予約システム 20,000 増資資金 平成28年8月 平成29年6月」
インバウンド対応予約システムの投資計画を継続している。投資予定額は20,000千円、完了予定は平成29年6月である。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「神楽坂の関他5店舗(東京都新宿区他)/うなぎ料理提供設備/12,000千円/平成28年7月着手/平成29年6月完了」
うなぎ料理提供のため、複数店舗を対象とする設備投資計画を新たに確定している。 - FY2016初出有価証券報告書
「直営店舗数は、小型店舗の見直しをおこなったこと等により前連結会計年度末から6店舗減少し41店舗」
小型店舗の見直しを実施し、当期の直営店舗数が6店舗減少したことを記載している。