関門海(3372)・事実達成
子会社清算による非連結決算への移行
FY2017に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の清算・連結範囲からの除外による単体決算221社が書いているテーマ・逆風22社・追い風4社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている154社のうち14社を表示しています。上の文は154社すべてから計算しています。このテーマの304件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「本合併契約につきましては、2020年4月1日付で連結子会社3社は合併いたしました。」
宗國玄品ふぐを存続会社として、東國玄品ふぐおよび西國玄品ふぐを吸収合併し、子会社3社の統合が完了した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間において、「玄品 シンガポール」を運営していた「VLSG Pte.Ltd.」の株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。この結果、当社グループは、当社及び連結子会社5社、持分法適用関連会社1社により構成されることになりました。」
シンガポール店舗運営会社の株式取得・子会社化により、連結子会社数が5社となり、持分法適用関連会社1社も含むグループ構成となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当社グループは、当社及び連結子会社4社により構成されることになりました。」
中国での事業展開を目的とする上海子会社の設立により、連結子会社数が3社から4社へ増加した。 - FY2018-Q3再定義有価証券報告書
「この結果、平成29年12月31日現在において、当社グループは当社及び連結子会社3社で構成されることになりました。」
従来の子会社清算後の非連結決算から、持株会社体制への移行に伴い3社を連結範囲に含め、四半期連結財務諸表を作成する状態へ変化した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、連結子会社でありました株式会社だいもん及び株式会社関門福楽館が平成29年3月17日付で清算結了したことにより、連結子会社が存在しなくなったため、第30期第2四半期累計期間は四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社清算後の非連結決算を継続し、第2四半期累計期間も四半期連結財務諸表を作成していない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社清算後の非連結決算を継続しており、当第1四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年3月に連結子会社である株式会社だいもん及び株式会社関門福楽館を清算したことにより連結子会社がなくなったため、当事業年度より連結財務諸表を作成しておりません。」
連結子会社がなくなったことにより、平成29年3月期から連結財務諸表を作成せず、非連結決算へ移行した。