cotta(3359)・事実前進
取引銀行との当座貸越契約および借入余力の拡大
FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,390,000千円 1,590,000千円 借入実行残高 840,000 820,000 差引額 550,000 770,000」
当座貸越極度額が1,390,000千円から1,590,000千円へ拡大し、借入未実行残高も770,000千円となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社及び連結子会社は、取引銀行7行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」
取引銀行7行、当座貸越極度額1,390,000千円の借入余力を維持している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社および連結子会社は、取引銀行7行(前連結会計年度は6行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」
取引銀行は6行から7行、当座貸越極度額は1,390,000千円から1,490,000千円へ増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 660,000千円 1,390,000千円 借入実行残高 70,000 70,000 差引額 590,000 1,320,000」
当座貸越極度額の総額が660,000千円から1,390,000千円へ拡大し、借入未実行残高は1,320,000千円となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社および連結子会社は、取引銀行6行(前連結会計年度は4行)と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行6行、当座貸越極度額690,000千円、借入未実行残高620,000千円という借入余力が通期でも確認されている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社および連結子会社は、取引銀行6行(前連結会計年度は4行)と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行数が4行から6行に増加し、当座貸越極度額の総額も490,000千円から690,000千円に増加した。借入実行残高は140,000千円で、借入未実行残高は550,000千円となっている。