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cotta(3359)・施策信託保有株式が減少し株式給付を実施

株式給付信託(BBT)による業績・株価連動報酬

FY2016-Q3に初出。26回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY2024-Q22016: 120162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 1
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BBTによる取締役向け株式給付信託98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1信託保有株式が減少し株式給付を実施有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の欄には、「株式給付信託(J-ESOP)」及び「株式給付信託(BBT)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有している当社株式122,300株(議決権の数1,223個)が含まれております。」

    J-ESOP及びBBTの信託保有株式は151,700株から122,300株へ減少した。対象者への27,800株の株式給付も実施されている。
  2. FY2025-H1信託保有株式が減少有価証券報告書

    「「株式給付信託(J-ESOP)」及び「株式給付信託(BBT)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有している当社株式151,700株(議決権の数1,517個)が含まれております。」

    J-ESOP及びBBTを合わせた信託保有株式は151,700株となり、前年度末の153,100株から減少した。BBT分の議決権522個は不行使とされている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「目標(百万円)620 実績(百万円)797 目標達成率(%)128.7」

    業績連動型株式報酬の指標である前連結会計年度の連結営業利益について、目標620百万円に対し実績797百万円、目標達成率128.7%と開示された。
  4. FY2024-Q2信託保有株式が減少有価証券報告書

    「「株式給付信託(J-ESOP)」及び「株式給付信託(BBT)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有している当社株式153,100株(議決権の数1,531個)が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTを合わせた信託保有株式は153,100株となり、前年度末の154,700株から減少した。BBT分の議決権522個は不行使とされている。
  5. FY2023信託保有株式が減少有価証券報告書

    「なお、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として信託が保有する当社株式に係る議決権の数522個は、議決権不行使となっております。」

    J-ESOPとBBTを合わせた信託保有株式は154,700株となり、前四半期の155,200株から減少した。BBT分の議決権522個は引き続き不行使とされている。
  6. FY2023-Q2信託保有株式が減少有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の欄には、「株式給付信託(J-ESOP)」および「株式給付信託(BBT)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有している当社株式155,200株(議決権の数1,552個)が含まれております。なお、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として信託が保有する当社株式に係る議決権の数522個は、議決権不行使となっております。」

    J-ESOPとBBTを合わせた信託保有株式は155,200株となり、前四半期の157,900株から減少した。BBT分の議決権522個は不行使と記載されている。
  7. FY2023-Q1信託保有株式が減少有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の欄には、「株式給付信託(J-ESOP)」および「株式給付信託(BBT)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有している当社株式157,900株(議決権の数1,579個)が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTを合わせた信託保有株式は157,900株となり、前四半期の159,300株から減少した。BBTに係る議決権600個は議決権不行使と記載されている。
  8. FY2022-Q2信託保有株式が減少有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の欄には、「株式給付信託(J-ESOP)」および「株式給付信託(BBT)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有している当社株式159,300株(議決権の数1,593個)が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTを合わせた信託保有株式は159,300株となり、前連結会計年度末の168,600株および前四半期記載の167,900株から減少した。
  9. FY2022-Q1信託保有株式が減少有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の欄には、「株式給付信託(J-ESOP)」および「株式給付信託(BBT)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有している当社株式167,900株(議決権の数1,679個)が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTを合わせた信託保有株式は167,900株となり、前連結会計年度末の168,600株から減少した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「目標(百万円)187 実績(百万円)453 目標達成率(%)241.5」

    業績連動型株式報酬の指標である連結営業利益について、目標187百万円に対し実績453百万円、目標達成率241.5%となった。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「なお、2021年12月25日開催の第23期定時株主総会決議において、取締役に付与されるポイント数の上限は4事業年度当たり22,000ポイントであるため、各対象期間について信託が取得する当社株式数の上限を66,000株とする決議をしております。」

    BBTについて、4事業年度当たりのポイント上限22,000ポイント、信託取得株式数の上限66,000株という新たな上限が決議された。
  12. FY2021-Q3信託保有株式が減少有価証券報告書

    「「株式給付信託(J-ESOP)」および「株式給付信託(BBT)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有している当社株式168,600株(議決権の数1,686個)が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTを合わせた信託保有株式は168,600株となり、前四半期の170,700株から減少した。
  13. FY2020信託保有株式が減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度8,354千円、60,000株、当連結会計年度8,354千円、60,000株であります。」

    BBTの信託保有株式は60,000株で維持された。J-ESOPと合わせた株式給付信託全体では、信託保有株式が前年度の172,900株から168,600株へ減少した。
  14. FY2020-Q2信託保有株式が減少有価証券報告書

    「「株式給付信託(J-ESOP)」および「株式給付信託(BBT)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有している当社株式は、四半期連結財務諸表において自己株式として表示しており、その株式数は170,700株であります。」

    J-ESOPおよびBBT制度の信託保有株式は170,700株と記載され、第1四半期の172,900株から減少した。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「株式給付信託(J-ESOP)」および「株式給付信託(BBT)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有している当社株式は、連結財務諸表において自己株式として表示しており、その株式数は172,900株(議決権の数1,729個)であります。」

    J-ESOPおよびBBTによる株式給付制度が継続している。両制度の信託保有株式は合計172,900株と記載されている。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「株式給付信託(J-ESOP)」および「株式給付信託(BBT)」を導入しており、当該信託が保有する当社株式を(四半期)連結財務諸表において自己株式として表示しております。」

    J-ESOPおよびBBTによる株式給付制度が継続している。株式分割後の信託保有株式は合計173,600株と記載されている。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「株式給付信託(J-ESOP)」および「株式給付信託(BBT)」を導入しており、当該信託が保有する当社株式を(四半期)連結財務諸表において自己株式として表示しております。」

    J-ESOPおよびBBTによる株式給付制度が継続している。株式分割前ベースで信託保有株式は合計58,000株と記載されている。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金員を原資として当社株式が信託を通じて取得され、当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、業績達成度等に応じて当社株式が信託を通じて給付される業績連動型の株式報酬制度であります。」

    取締役向けBBTの制度内容、業績・株式価値との連動方針および退任時給付の仕組みが継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金員を原資として当社株式が信託を通じて取得され、当社の取締役に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、業績達成度等に応じて当社株式が信託を通じて給付される業績連動型の株式報酬制度であります。なお、当社の取締役が当社株式の給付を受ける時期は、原則として取締役の退任時となります。」

    取締役向けBBT制度の目的・仕組みに変更はなく、信託保有株式は帳簿価額8,354千円、20,000株である。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金員を原資として当社株式が信託を通じて取得され、当社の取締役に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、業績達成度等に応じて当社株式が信託を通じて給付される業績連動型の株式報酬制度であります。なお、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度8,354千円、20,000株、当第2四半期連結会計期間8,354千円、20,000株であります。」

    取締役向けBBT制度の目的・仕組みに変更はなく、信託保有株式も20,000株である。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金員を原資として当社株式が信託を通じて取得され、当社の取締役に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、業績達成度等に応じて当社株式が信託を通じて給付される業績連動型の株式報酬制度であります。」

    取締役向けBBT制度の内容・目的に変更はなく、信託保有株式は20,000株と記載されている。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金員を原資として当社株式が信託を通じて取得され、当社の取締役に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、業績達成度等に応じて当社株式が信託を通じて給付される業績連動型の株式報酬制度であります。」

    BBTの制度内容・目的に実質的な変更はなく、信託保有株式は20,000株と記載されている。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役の報酬と当社の業績および株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、当社の取締役に対する新たな株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」

    BBTの目的・制度内容に実質的な変更はなく、信託保有株式も20,000株と記載されている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役の報酬と当社の業績および株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、当社の取締役に対する新たな株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」

    BBT制度の目的および運用方針に実質的な変更はなく、当第2四半期会計期間末の信託保有株式は20,000株である。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役の報酬と当社の業績および株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、当社の取締役に対する新たな株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」

    取締役の報酬と業績・株式価値を連動させるBBT制度が継続している。当第1四半期会計期間の信託保有株式は20,000株である。
  26. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、取締役の報酬と当社の業績および株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、当社の取締役に対する新たな株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」

    取締役に対し、業績達成度等に応じて信託を通じて株式を給付する業績連動型の株式報酬制度を導入している。
一緒に動いた変遷

「事業者向け通販サイト「cotta business」の開設によるBtoB事業再強化」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1事業者向け通販サイト「cotta business」の開設によるBtoB事業再強化2回
  3. 2コッタの機能強化に係る無形固定資産投資2回
  4. 3内部管理体制・人材・業務効率の強化2回
  5. 4取引銀行との当座貸越契約および借入余力の拡大2回
  6. 5新たな物流センターの設置・出荷業務委託による物流コスト削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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