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cotta(3359)・施策前進

コッタの機能強化に係る無形固定資産投資

FY2020-Q2に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025-H1。

8記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2025-H12020: 220202021: 220212022: 020222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
ソフトウェア開発に伴う無形資産投資30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「無形固定資産の取得による支出40,293千円」

    コッタの機能強化や販売物流システム等に係る無形固定資産投資を当中間期にも継続し、40,293千円を支出した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「投資活動の結果獲得した資金は、7,015千円(前年度は242,573千円の使用)となりました。これは、主に無形固定資産の取得による支出50,092千円及び事業譲受による支出23,000千円等による資金の減少に対し、保険積立金の払戻による収入70,544千円及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入29,057千円等による資金の増加によるものであります。」

    無形固定資産の取得に50,092千円を支出し、コッタ及び販売物流システム等に係る機能強化投資を継続した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、242,573千円(前年度比77.4%増)となりました。これは、主に貸付けによる支出100,000千円及び保険積立金の積立による支出83,624千円などによる資金の減少によるものであります。」

    当年度も無形固定資産の取得に26,788千円を支出し、コッタの機能強化や販売物流システム等への投資を継続した。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は114,185千円(同19.6%増)となりました。これは、主に、保険積立金の積立による支出83,624千円および無形固定資産の取得による支出15,457千円などによる資金の減少によるものであります。」

    無形固定資産の取得に15,457千円を支出し、コッタの機能強化や販売物流システム等に係る投資を継続した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、223,835千円(前年度比24.7%増)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出185,845千円および無形固定資産の取得による支出24,338千円などによる資金の減少によるものであります。」

    コッタの機能強化や販売物流システム等に関わる無形固定資産投資を含む設備・システム投資を継続した。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これは、主に、有形固定資産の取得による支出9,259千円、ならびに無形固定資産の取得による支出15,564千円などによる資金の減少によるものであります。」

    コッタの機能強化や販売物流システム等に係る無形固定資産投資を継続し、当第2四半期累計期間に無形固定資産の取得へ15,564千円を支出した。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「当社の販売物流システムなどのソフトウエアの追加取得(19,718千円)(連結会社間の内部利益控除後)」

    コッタおよび販売物流システム等の機能強化に係るソフトウエア投資を実施した。
  8. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「これは、主に、有形固定資産の取得による支出31,043千円、ならびにコッタの機能強化などに係る無形固定資産の取得による支出17,042千円などによる資金の減少によるものであります。」

    コッタの機能強化などに係る無形固定資産の取得に17,042千円を支出したと記載された。
一緒に動いた変遷

「事業者向け通販サイト「cotta business」の開設によるBtoB事業再強化」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業者向け通販サイト「cotta business」の開設によるBtoB事業再強化5回
  3. 2新たな物流センターの設置・出荷業務委託による物流コスト削減5回
  4. 3売上より粗利を重視する経営施策4回
  5. 4音声ピッキングシステムによる出荷作業効率化4回
  6. 5「cotta(コッタ)」のコンテンツ・販促・新商品投入4回
  7. 6売上高・営業利益・経常利益の増加と純利益の減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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