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cotta(3359)・事実達成

新株予約権の行使による株式発行

FY2017-Q2に初出。14回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2023。

14記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20232017: 220172018: 420182019: 120192020: 320202021: 220212022: 020222023: 22023
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新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加168社が書いているテーマ・逆風0社・追い風163社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「2013年12月21日開催の定時株主総会決議により発行した第7回新株予約権は、当事業年度の末日において、すべての行使が完了しております。」

    第7回新株予約権の行使がすべて完了し、当事業年度末には潜在株式が存在しない状態となった。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年4月1日~2023年6月30日 (注) 17,100 11,134,413 2,519 651,991 2,519 611,350 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第3四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が17,100株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ2,519千円増加した。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年10月1日~2021年9月30日 (注)1 37,800 11,117,313 5,569 649,472 5,569 608,831」

    当事業年度に新株予約権の行使により37,800株が発行され、資本金および資本準備金がそれぞれ5,569千円増加した。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年10月1日~2020年12月31日 (注) 27,000 11,106,513 3,978 647,881 3,978 607,240 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が27,000株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ3,978千円増加した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年10月1日~2020年9月30日(注)42,000 11,079,513 1,449 643,903 1,449 603,262」

    当事業年度に新株予約権の行使により42,000株が発行され、資本金および資本準備金がそれぞれ1,449千円増加した。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2020年4月1日~2020年6月30日(注)6,000 11,043,513 207 642,660 207 602,019」

    当第3四半期会計期間に新株予約権の行使により、発行済株式数が6,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ207千円増加した。さらに、2020年7月にも36,000株の増加予定が記載された。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「(注)2020年4月1日から2020年4月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が6,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ207千円増加しております。」

    四半期末後の2020年4月に新株予約権が行使され、発行済株式数が6,000株、資本金および資本準備金が各207千円増加した。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年1月1日~2019年3月31日(注)6,000 11,037,513 207 642,453 207 601,812」

    新株予約権の行使により、当第2四半期会計期間に発行済株式数が6,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ207千円増加した。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「平成29年10月1日から平成30年9月30日までの期間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が12,000株増加しております。」

    新株予約権の行使による株式発行が当年度に12,000株となり、資本金・資本準備金も各1,236千円増加した。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「発行済株式総数増減数 8,000 3,677,171 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    平成30年4月1日から6月30日までに新株予約権の行使により発行済株式数が8,000株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ824千円増加した。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「発行済株式総数増減数 4,000 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    平成30年1月から3月までに新株予約権の行使により発行済株式数が4,000株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ412千円増加した。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年1月1日から平成30年1月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が2千株、資本金および資本準備金がそれぞれ206千円増加しております。」

    第1四半期末後の平成30年1月に新株予約権の行使があり、発行済株式数が2,000株、資本金・資本準備金が各206千円増加した。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「普通株式の発行済株式総数の増加4,000株は、新株予約権の行使によるものであります。」

    新株予約権の行使による株式発行が通期で4,000株となり、資本金および資本準備金も各412千円増加した。
  14. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「発行済株式総数増減数 2,000 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    平成29年1月1日から3月31日までに、新株予約権の行使により発行済株式数が2,000株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ206千円増加した。
一緒に動いた変遷

「「cotta(コッタ)」のコンテンツ・販促・新商品投入」は、この変遷が動いた14回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「cotta(コッタ)」のコンテンツ・販促・新商品投入8回
  3. 2売上高・営業利益・経常利益の増加と純利益の減少7回
  4. 3有利子負債への依存7回
  5. 4新たな物流センターの設置・出荷業務委託による物流コスト削減6回
  6. 5音声ピッキングシステムによる出荷作業効率化5回
  7. 6売上より粗利を重視する経営施策4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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