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決算説明資料334Aビジュアル・プロセッシング・ジャパン情報通信・サービスその他

2026年12月期第1四半期決算説明資料

2026年12月期第1四半期は、新規CIERTO契約の進展などにより、売上高・営業利益・純利益が前年同期を上回った。通期計画に対する進捗率は、売上高24.4%、営業利益20.9%、純利益22.4%となった。

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この資料の中身

決算説明資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高372百万円+27.5%
営業利益63百万円+41.9%
経常利益65百万円+111.0%
純利益46百万円+118.8%
営業利益率16.9%
販管費160百万円
当四半期3か月の実績
売上高
372百万円
営業利益
63百万円
経常利益
65百万円
純利益
46百万円
通期業績予想
売上高
1,520百万円
原価
554百万円
総利益
966百万円
販管費
665百万円
営業利益
301百万円
経常利益
301百万円
純利益
205百万円
EPS
123.35円
ROE
15.1%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.4%
営業利益20.9%
純利益22.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
CIERTOの通期見込みは予定通り
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
新規開発案件+53百万円
新規初期費用+9百万円
ARR+40百万円
新規SaaS・保守+4百万円
新規SI案件-10百万円
新規CIERTOライセンス-16百万円
営業利益+18百万円
新しい施策
  • 富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社との新規販売代理店契約を2026年に予定
  • クラウド環境のハイブリッドモデル開発
  • 2027年に原価削減効果5%、2028年に同10%を見込むクラウド基盤構築
  • APAC市場での代理店網構築
  • AIエージェントとの連携を想定したCIERTOの機能展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR1,024百万円
    前年同期比+23.5%
  • CIERTO新規件数19件
    前年同期比+46.1%
  • CIERTO解約率0.7%
  • CIERTO累計契約件数280件
    前年同期比+16.1%
財務目標
自己資本比率
75%
営業利益率
19%
ROE
FY2026通期計画15.1%
市場規模・シェア
世界DAM市場規模
87.08億米ドル
日本DAM市場規模
2.61億米ドル
世界市場CAGR
13%
日本市場CAGR
13.7%
国内CIERTOターゲット法人数
102,510社
従業員数
85人
時点2026年3月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年12月期 第1四半期
売上高372百万円(前年比 +27.5%)
営業利益63百万円(前年比 +41.9%)
経常利益65百万円(前年比 +111.0%)
純利益46百万円(前年比 +118.8%)
営業利益率16.9%
販管費160百万円
当四半期3か月の実績売上高 372百万円 / 営業利益 63百万円 / 経常利益 65百万円 / 純利益 46百万円
通期業績予想売上高 1,520百万円 / 原価 554百万円 / 総利益 966百万円 / 販管費 665百万円 / 営業利益 301百万円 / 経常利益 301百万円 / 純利益 205百万円 / EPS 123.35円 / ROE 15.1%
通期予想に対する進捗率売上高 24.4% / 営業利益 20.9% / 純利益 22.4%
計画に対する自己評価CIERTOの通期見込みは予定通り
増減要因の内訳売上高 新規開発案件 +53百万円 / 新規初期費用 +9百万円 / ARR +40百万円 / 新規SaaS・保守 +4百万円 / 新規SI案件 -10百万円 / 新規CIERTOライセンス -16百万円 / 営業利益 +18百万円
主要KPI指標名 ARR / 値 1,024百万円 / 前年同期比 23.5百万円、指標名 CIERTO新規件数 / 値 19件 / 前年同期比 46.1件、指標名 CIERTO解約率 / 値 0.7% / 前年同期比 非開示、指標名 CIERTO累計契約件数 / 値 280件 / 前年同期比 16.1件
従業員数85人
財務目標自己資本比率 75% / 営業利益率 19% / ROE FY2026通期計画 15.1%
市場規模・シェア世界DAM市場規模 87.08億米ドル / 日本DAM市場規模 2.61億米ドル / 世界市場CAGR 13% / 日本市場CAGR 13.7% / 国内CIERTOターゲット法人数 102,510社
新しい施策富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社との新規販売代理店契約を2026年に予定、クラウド環境のハイブリッドモデル開発、2027年に原価削減効果5%、2028年に同10%を見込むクラウド基盤構築、APAC市場での代理店網構築、AIエージェントとの連携を想定したCIERTOの機能展開
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、新規CIERTOの契約件数が順調に推移したことを業績好調の理由として挙げている。また、売上高の増加には新規開発案件の増収などが寄与している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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