ビジュアル・プロセッシング・ジャパンの自社製品CIERTO DAMが主力となり、DAM領域のDXソリューションを提供。新規契約の拡大と既存契約のボリューム増加を通じて収益の安定化を図る。
自社プロダクトCIERTO DAMが同社の主力製品として位置づけられ、DAM(デジタル資産管理)および周辺領域のDXソリューションを提供している。
新規顧客の契約件数拡大と既存顧客への契約ボリューム拡大を目指して、収益の安定化を図る方針が記されている。
本文には2026年9月30日付での記載がある。