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コスモス薬品(3349)・事実通期業績更新直近の決算(2026-10-13)では「実績引用」

増収増益と営業キャッシュ・フローの拡大

FY2016に初出。40回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-10-13。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2021-Q1その他FY2023-Q1 – 2026-10-132016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-13実績引用決算

    「売上高は2,866億53百万円(前年同四半期比5.2%増)、営業利益は120億5百万円(同3.1%増)、経常利益は127億66百万円(同4.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は82億51百万円(同1.0%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回った実績を示している。
  2. FY2026通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度業績は、連結売上高1,099,583百万円(前年同期比8.7%増)、連結営業利益42,353百万円(前年同期比4.8%増)、連結経常利益44,614百万円(前年同期比3.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益32,046百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローは58,790百万円となった。
  3. FY2026-H1中間業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高5,371億75百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益206億76百万円(前年同期比1.6%増)、経常利益219億34百万円(前年同期比0.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益146億48百万円(前年同期比1.5%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローは221億49百万円で、前年同期比46.8%増となった。
  4. FY2025通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度業績は、連結売上高1,011,390百万円(前年同期比4.8%増)、連結営業利益40,404百万円(前年同期比28.3%増)、連結経常利益43,160百万円(前年同期比25.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益30,978百万円(前年同期比26.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローは52,467百万円となったが、前年同期比4.9%減少した。
  5. FY2025-H1中間業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高5,059億36百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益203億44百万円(前年同期比28.5%増)、経常利益217億77百万円(前年同期比25.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益144億28百万円(前年同期比24.5%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  6. FY2024通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度業績は、連結売上高964,989百万円(前年同期比16.6%増)、連結営業利益31,501百万円(前年同期比4.6%増)、連結経常利益34,299百万円(前年同期比3.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益24,454百万円(前年同期比2.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローは55,175百万円となった。
  7. FY2024-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,153億11百万円(前年同四半期比18.0%増)、営業利益は237億38百万円(前年同四半期比7.1%増)、経常利益は259億14百万円(前年同四半期比6.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は173億57百万円(前年同四半期比6.6%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q2四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高4,764億30百万円(前年同四半期比17.9%増)、営業利益158億36百万円(前年同四半期比2.9%増)、経常利益173億46百万円(前年同四半期比2.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益115億87百万円(前年同四半期比2.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローは169億48百万円となった。
  9. FY2024-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,416億53百万円(前年同四半期比17.2%増)、営業利益は89億90百万円(同1.0%増)、経常利益は96億99百万円(同0.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65億8百万円(同0.4%増)となりました。」

    当第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。
  10. FY2023通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度業績は、連結売上高827,697百万円(前年同期比9.6%増)、連結営業利益30,128百万円(前年同期比1.1%増)、連結経常利益33,086百万円(前年同期比0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益23,797百万円(前年同期比2.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローは54,434百万円となった。
  11. FY2023-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,063億2百万円(前年同四半期比8.5%増)、営業利益は221億67百万円(前年同四半期比1.2%増)、経常利益は243億93百万円(前年同四半期比1.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は162億83百万円(前年同四半期比1.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  12. FY2023-Q2四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高4,040億16百万円(前年同四半期比8.9%増)、営業利益153億85百万円(前年同四半期比2.7%増)、経常利益169億円(前年同四半期比2.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益112億99百万円(前年同四半期比0.5%増)となりました。 営業活動の結果、獲得した資金は168億48百万円(前年同四半期比138.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業活動によるキャッシュ・フローも168億48百万円へ増加した。
  13. FY2023-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,061億22百万円(前年同四半期比8.8%増)、営業利益は89億円(同4.0%増)、経常利益は96億26百万円(同3.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64億81百万円(同3.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。前年度の四半期に見られた減益基調から、当第1四半期は増益となった。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度業績は、連結売上高755,414百万円(前年同期は726,424百万円)、連結営業利益29,796百万円(前年同期は33,147百万円)、連結経常利益32,861百万円(前年同期は35,835百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益23,155百万円(前年同期は27,156百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは32,194百万円となった。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,588億85百万円(前年同四半期は5,416億97百万円)、営業利益は218億97百万円(前年同四半期は260億10百万円)、経常利益は241億円(前年同四半期は278億59百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は広川常温物流センターの売却等もあり164億55百万円(前年同四半期は215億81百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期の541,697百万円から558,885百万円となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高3,711億38百万円(前年同四半期は3,641億75百万円)、営業利益149億79百万円(前年同四半期は182億92百万円)、経常利益164億94百万円(前年同四半期は195億47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益112億45百万円(前年同四半期は130億72百万円)となりました。」

    売上高は371,138百万円となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。収益認識会計基準の適用により、前年同四半期比の増減額・増減率は記載していない。営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の652百万円の使用から7,069百万円の獲得へ転じた。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,894億9百万円(前年同四半期は1,891億61百万円)、営業利益は85億56百万円(前年同四半期は106億55百万円)、経常利益は93億1百万円(前年同四半期は112億20百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62億43百万円(前年同四半期は74億90百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。収益認識会計基準の適用により前年同期比の増減率は記載していない。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度業績は、連結売上高726,424百万円(前年同期比6.1%増)、連結営業利益33,147百万円(前年同期比13.9%増)、連結経常利益35,835百万円(前年同期比13.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益27,156百万円(前年同期比26.7%増)となりました。営業活動の結果、得られた資金は27,875百万円(前年同期比57.4%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・当期純利益は増加した一方、営業キャッシュ・フローは前年の65,461百万円から27,875百万円へ57.4%減少した。
  19. FY2021-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,416億97百万円(前年同四半期比9.9%増)、営業利益は260億10百万円(同33.8%増)、経常利益は278億59百万円(同31.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は兵庫常温物流センターの売却等もあり215億81百万円(同51.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,641億75百万円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益は182億92百万円(同52.9%増)、経常利益は195億47百万円(同49.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は130億72百万円(同49.0%増)となりました。 営業活動の結果、使用した資金は6億52百万円(前年同四半期は138億74百万円の獲得)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った。一方、営業キャッシュ・フローは前年同期の138億74百万円の獲得から6億52百万円の使用へ転じた。
  21. FY2021-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,891億61百万円(前年同四半期比15.0%増)、営業利益は106億55百万円(同51.7%増)、経常利益は112億20百万円(同49.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74億90百万円(同48.3%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。
  22. FY2020通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度業績は、連結売上高684,403百万円(前年同期比12.0%増)、連結営業利益29,094百万円(前年同期比17.4%増)、連結経常利益31,562百万円(前年同期比15.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益21,435百万円(前年同期比11.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローは65,461百万円となった。
  23. FY2020-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,928億77百万円(前年同四半期比9.4%増)、営業利益は194億34百万円(同7.8%増)、経常利益は212億1百万円(同7.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は142億39百万円(同7.8%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  24. FY2020-Q2四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,252億69百万円(前年同四半期比9.0%増)、営業利益は119億65百万円(同2.9%減)、経常利益は131億10百万円(同2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87億71百万円(同2.6%減)となりました。」

    当第2四半期累計期間は売上高が前年同期比9.0%増となる一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。営業活動によるキャッシュ・フローは138億74百万円となった。
  25. FY2020-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,645億円(前年同四半期比7.1%増)、営業利益は70億23百万円(同0.4%増)、経常利益は75億32百万円(同0.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50億49百万円(同3.4%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回る一方、経常利益は前年同期を下回った。
  26. FY2019通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度業績は、連結売上高611,137百万円(前年同期比9.5%増)、連結営業利益24,775百万円(前年同期比8.9%増)、連結経常利益27,292百万円(前年同期比8.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益19,185百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローは34,379百万円となった。
  27. FY2019-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,504億87百万円(前年同四半期比9.7%増)、営業利益は180億25百万円(同14.2%増)、経常利益は196億86百万円(同11.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は132億7百万円(同11.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  28. FY2019-Q2四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,983億72百万円(前年同四半期比10.2%増)、営業利益は123億27百万円(同19.8%増)、経常利益は134億98百万円(同16.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90億5百万円(同15.7%増)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローは100億44百万円となった。
  29. FY2019-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,535億34百万円(前年同四半期比10.7%増)、営業利益は69億95百万円(同11.8%増)、経常利益は75億53百万円(同10.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48億85百万円(同5.3%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。
  30. FY2018通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度業績は、連結売上高557,999百万円(前年同期比11.0%増)、連結営業利益22,749百万円(前年同期比2.3%増)、連結経常利益25,255百万円(前年同期比2.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益17,633百万円(前年同期比3.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前期を上回った一方、親会社株主帰属当期純利益は前期を下回った。営業活動によるキャッシュ・フローは32,586百万円となった。
  31. FY2018-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,107億71百万円(前年同四半期比10.8%増)、営業利益は157億78百万円(同9.2%減)、経常利益は176億50百万円(同7.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は118億74百万円(同5.6%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比10.8%増となる一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  32. FY2018-Q2四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,708億35百万円(前年同四半期比9.6%増)、営業利益は102億92百万円(同13.4%減)、経常利益は115億89百万円(同11.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は77億81百万円(同10.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。営業活動によるキャッシュ・フローは116億83百万円となった。
  33. FY2018-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,387億26百万円(前年同四半期比9.6%増)、営業利益は62億58百万円(同8.0%減)、経常利益は68億56百万円(同5.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億38百万円(同0.5%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回る一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。
  34. FY2017通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度業績は、連結売上高502,732百万円(前年同期比12.4%増)、連結営業利益22,237百万円(前年同期比19.2%増)、連結経常利益24,591百万円(前年同期比18.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益18,215百万円(前年同期比46.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前期を上回り、営業活動によるキャッシュ・フローも36,938百万円となった。
  35. FY2017-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,705億67百万円(前年同四半期比13.0%増)、営業利益は173億74百万円(同29.4%増)、経常利益は191億9百万円(同28.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は125億79百万円(同36.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。
  36. FY2017-Q2四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,470億44百万円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益は118億80百万円(同29.8%増)、経常利益は130億43百万円(同28.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86億83百万円(同41.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローも131億33百万円となった。
  37. FY2017-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,265億78百万円(前年同四半期比14.7%増)、営業利益は67億99百万円(同36.1%増)、経常利益は72億88百万円(同32.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億14百万円(同36.9%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を上回った。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度業績は、連結売上高447,273百万円(前年同期比9.5%増)、連結営業利益18,648百万円(前年同期比9.2%増)、連結経常利益20,691百万円(前年同期比8.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益12,435百万円(前年同期比6.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前期を上回り、営業活動によるキャッシュ・フローは30,986百万円となった。
一緒に動いた変遷

「自然災害による店舗・物流網への影響」は、この変遷が動いた40回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433★123
  1. ★この変遷
  2. 1自然災害による店舗・物流網への影響4回
  3. 2節約志向とドラッグストア業界の競争激化3回
  4. 3新型コロナウイルス感染拡大による先行き不透明化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コスモス薬品の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「実績引用」でした。
増収増益と営業キャッシュ・フローの拡大|コスモス薬品(3349)の変遷 | Komori