Komori
東和フードサービス(3329)・事実増収・営業減益、経常増益・純利益増益直近の決算(2026-08-31)では「実績引用」

売上高・利益の増加と収益性改善

FY2016に初出。41回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載は2026-08-31。

41記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2020-Q3その他FY2022-Q1 – 2026-08-312016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

東和フードサービスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-31実績引用決算

    「当第1四半期累計期間の業績は、売上高34億29百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は2億54百万円(前年同期比9.8%増)、経常利益は2億95百万円(前年同期比20.7%増)、四半期純利益につきましては、1億71百万円(前年同期比14.8%増)となりました。」

    2027年4月期第1四半期について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った実績を示した。
  2. FY2026増収・営業減益、経常増益・純利益増益有価証券報告書

    「2026年4月期の業績は、売上高133億14百万円(前期比103.9%)、営業利益は9億83百万円(前期比92.6%)、経常利益は11億33百万円(前期比103.1%)となり、当期純利益は7億51百万円(前期比104.2%)となりました。」

    売上高は過去最高を更新し、営業利益は減少した一方、経常利益・当期純利益は増加した。
  3. FY2026-H1増収・営業減益、経常減益・中間純利益ほぼ横ばい有価証券報告書

    「当中間会計期間の業績は、売上高65億26百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は3億83百万円(前年同期比16.8%減)、経常利益は4億53百万円(前年同期比3.3%減)、中間純利益につきましては2億75百万円(前年同期比0.2%減)となりました。」

    前年同期比で増収となった一方、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも減少し、特に営業利益の減少幅が拡大した。
  4. FY2025増収・増益継続有価証券報告書

    「当26期の業績は、売上高128億12百万円(前期比103.5%)、営業利益は10億62百万円(前期比106.6%)、経常利益は10億99百万円(前期比104.7%)となり、当期純利益は7億20百万円(前期比102.3%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年を上回った。売上高は過去最高を記録した。
  5. FY2025-H1増収・増益継続有価証券報告書

    「当中間会計期間の業績は、売上高62億85百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は4億61百万円(前年同期比7.9%増)、経常利益は4億68百万円(前年同期比4.2%増)、中間純利益につきましては2億76百万円(前年同期比0.6%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも増加した。
  6. FY2024増収・大幅増益継続有価証券報告書

    「2024年4月期の業績は、売上高123億82百万円(前年同期比114.2%)、営業利益は9億97百万円(前年同期比162.3%)、経常利益は10億49百万円(前年同期比159.7%)となり、当期純利益は7億4百万円(前年同期比165.4%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年を上回り、大幅増益が続いた。
  7. FY2024-Q3増収・大幅増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績は、売上高92億44百万円(前年同期比16.1%増)、営業利益は7億13百万円(前年同期比87.8%増)、経常利益は7億46百万円(前年同期比82.1%増)、四半期純利益につきましては4億54百万円(前年同期比86.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期を大幅に上回った。
  8. FY2024-Q2増収・大幅増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の業績は、売上高60億20百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益は4億27百万円(前年同期比144.0%増)、経常利益は4億49百万円(前年同期比131.1%増)、四半期純利益につきましては2億74百万円(前年同期比138.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収・大幅増益となり、売上高と経常利益はコロナ禍以前の2019年同期間も上回った。
  9. FY2024-Q1増収・大幅増益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績は、売上高30億24百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益は2億51百万円(前年同期比117.0%増)、経常利益は2億63百万円(前年同期比113.6%増)、四半期純利益につきましては、1億63百万円(前年同期比121.5%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも大幅に増加した。
  10. FY2023増収・営業黒字化、助成金反動で経常減益有価証券報告書

    「2023年4月期の業績は、売上高108億46百万円(前年同期比131.5%)、営業利益は6億14百万円(前期は営業損失7億51百万円)、経常利益は6億56百万円(前年同期比53.3%)となり、当期純利益は4億25百万円(前年同期比60.9%)となりました。」

    売上高は増加し、営業利益は赤字から黒字へ転じた。一方、助成金等収入の反動により経常利益・当期純利益は前期を下回った。
  11. FY2023-Q3増収・営業黒字化、助成金反動で経常減益有価証券報告書

    「当第3四半期の業績は、売上高79億60百万円(前年同期比30.3%増)、営業利益は3億80百万円(前年同期は営業損失4億12百万円)、経常利益は4億10百万円(前年同期比65.5%減)、四半期純利益につきましては2億44百万円(前年同期比69.5%減)となりました。減益の要因は、前期コロナ関連助成金収入が15億79百万円あったためです。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比30.3%増となり、営業利益は前年同期の営業損失から黒字化した。一方、前期のコロナ関連助成金収入15億79百万円の反動により、経常利益と四半期純利益は前年同期を下回った。
  12. FY2023-Q2増収・営業黒字化、経常利益・純利益減益有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の業績は、売上高51億3百万円(前年同期比37.2%増)、営業利益は1億75百万円(前年同期は営業損失5億5百万円)、経常利益は1億94百万円(前年同期比80.5%減)、四半期純利益につきましては1億14百万円(前年同期比82.9%減)となりました。前第2四半期会計期間は新型コロナウイルス感染防止対策の観点から営業時間に制限のない通常営業日が18日間のみでした。そのため前年との比較では売上面でプラスの影響、利益面では昨年営業時短協力金の計上があったためマイナスの影響が出ております。」

    前年同期比で売上高は37.2%増加し、営業利益は前年同期の赤字から黒字化した。一方、前年同期に営業時短協力金が計上されていたため、経常利益と四半期純利益は大幅に減少した。
  13. FY2023-Q1増収・営業黒字化、経常利益・純利益減益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績は、売上高25億63百万円(前年同期比38.2%増)、営業利益は1億15百万円(前年同期は営業損失2億54百万円)、経常利益は1億23百万円(前年同期比78.5%減)、四半期純利益につきましては、73百万円(前年同期比81.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比38.2%増、営業利益は前年同期の営業損失から黒字化した一方、経常利益と四半期純利益は前年同期比で減少した。
  14. FY2022増収・営業損失縮小、経常利益・純利益黒字化有価証券報告書

    「2022年4月期の業績は、売上高82億46百万円(前期比117.3%)、営業損失は7億51百万円(前期は営業損失11億34百万円)、経常利益は12億32百万円(前期は経常損失2億47百万円)となり、当期純利益は6億98百万円(前期は当期純損失61百万円)となりました。」

    増収となり、営業損失は縮小した。経常利益と当期純利益は黒字化したが、経常利益には助成金等収入19億49百万円が含まれている。
  15. FY2022-Q3増収・営業損失縮小、経常利益・純利益黒字化継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績は、売上高61億7百万円(前年同期比17.2%増)、営業損失は4億12百万円(前年同期は営業損失9億69百万円)、経常利益は11億90百万円(前年同期は経常損失6億41百万円)、四半期純利益につきましては8億1百万円(前年同期は四半期純損失2億30百万円)となりました。」

    第3四半期累計は増収となり、営業損失が縮小し、経常利益・四半期純利益は黒字となった。ただし、経常利益と四半期純利益には営業時短協力金等15億79百万円が含まれている。
  16. FY2022-Q2増収・営業損失縮小、経常利益・純利益黒字化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の業績は、売上高37億19百万円(前年同期比13.5%増)、営業損失は5億5百万円(前年同期は営業損失7億7百万円)、経常利益は9億99百万円(前年同期は経常損失5億69百万円)、四半期純利益につきましては6億72百万円(前年同期は四半期純損失1億25百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失は縮小した。経常利益と四半期純利益は黒字化している。営業外収益には助成金収入14億9,038万6千円、特別利益には受取補償金1億148万円が含まれている。
  17. FY2022-Q1増収・営業赤字縮小、経常利益・純利益黒字化有価証券報告書

    「当第1四半期の業績は、売上高18億54百万円(前年同期比39.6%増)、営業損失は2億54百万円(前年同期は営業損失5億円)、経常利益は5億73百万円(前年同期は経常損失3億96百万円)、四半期純利益につきましては、3億96百万円(前年同期は四半期純損失27百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失は縮小した。経常利益と四半期純利益は黒字化したが、主に協力金等8億21百万円と移転補償金1億円を含んでいる。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「2021年4月期の業績は、売上高は70億29百万円(前年同期比68.7%)、営業損失は11億34百万円(前期営業利益は1億12百万円)、経常損失は2億47百万円(前期経常利益は1億66百万円)となり、当期純損失は61百万円(前期当期純損失は23百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比31.3%減少し、営業利益・経常利益は損失へ転じ、当期純損失も前期から拡大した。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期の業績は、売上高52億11百万円(前年同期比39.6%減)、営業損失は9億69百万円(前年同期は営業利益5億37百万円)、経常損失は6億41百万円(前年同期は経常利益5億67百万円)、四半期純損失につきましては2億30百万円(前年同期は四半期純利益2億46百万円)となりました。」

    前年同期比39.6%の減収となり、営業利益・経常利益・純利益がいずれも損失へ転じた。客数も11月75.8%、12月67.1%、1月49.9%へ下降しており、業績悪化が進んでいる。
  20. FY2021-Q2大幅減収・赤字転落と客数回復傾向有価証券報告書

    「当第2四半期の業績は、売上高32億77百万円(前年同期比41.7%減)、営業損失は7億7百万円(前年同期は営業利益2億74百万円)、経常損失は5億69百万円(前年同期は経常利益2億89百万円)、四半期純損失につきましては、1億25百万円(前年同期は四半期純利益1億2百万円)となりました。全体では、客数の前年比較で8月62.6%、9月70.4%、10月82.0%と回復傾向にあり、明るい兆しも見えてきております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により第2四半期は大幅減収となり、営業・経常・純利益が損失へ転じた。一方、客数は8月62.6%、9月70.4%、10月82.0%まで回復した。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期の業績は、売上高13億28百万円(前年同期比53.1%減)、営業損失は5億円(前年同期は営業利益1億21百万円)、経常損失は3億96百万円(前年同期は経常利益1億29百万円)、四半期純損失につきましては、27百万円(前年同期は四半期純利益24百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が前年同期比53.1%減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益が損失へ転じた。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「2020年4月期の業績は、売上高102億30百万円(前年同期比9.5%減少)、営業利益は1億12百万円(前年同期比76.9%減少)、経常利益は1億66百万円(前年同期比69.3%減少)、当期純損失は23百万円(前期の当期純利益は2億79百万円)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益が減少し、当期純利益は23百万円の損失へ転じた。新型コロナウイルス感染拡大に伴う休業等が第4四半期以降の悪化要因として記載されている。
  23. FY2020-Q3増収・営業利益及び経常利益の大幅増益・純利益増益有価証券報告書

    「第3四半期累計期間の業績は、売上高86億33百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は5億37百万円(同45.8%増)、経常利益は5億67百万円(同47.0%増)、四半期純利益は2億46百万円(同14.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期を上回った。
  24. FY2020-Q2増収・営業利益及び経常利益増益・純利益減益有価証券報告書

    「売上高56億18百万円(前年同期比1.9%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は2億74百万円(同31.8%増)、経常利益は2億89百万円(同31.0%増)、四半期純利益につきましては、1億2百万円(同10.7%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収となり、営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、四半期純利益は前年同期比10.7%減となった。
  25. FY2020-Q1増収・営業減益・純利益大幅減有価証券報告書

    「当社における第1四半期の業績は、売上高28億32百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は1億21百万円(同4.1%減)、経常利益は1億29百万円(同3.8%減)、当期純利益につきましては、本年7月30日開催の第20期定時株主総会にて承認頂きました役員退職慰労金等を特別損失として計上、また、減資による税率の変更を踏まえた結果、24百万円(同68.4%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、役員退職慰労金等の特別損失と減資による税率変更の影響もあり、当期純利益は前年同期比68.4%減となった。
  26. FY2019増収・減益、利益減少幅拡大有価証券報告書

    「売上高は113億5百万円(前期比2.0%増)、営業利益は4億87百万円(同26.6%減)、経常利益は5億42百万円(同21.5%減)、当期純利益は2億79百万円(同34.0%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも減少し、増収・減益となった。
  27. FY2019-Q3増収・減益継続有価証券報告書

    「当社における第3四半期累計期間の業績は、売上高84億44百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は3億68百万円(同27.5%減)、経常利益は3億86百万円(同26.6%減)、四半期純利益は2億16百万円(同36.2%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が1.7%増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、増収・減益が続いている。
  28. FY2019-Q2増収・減益有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間(2018年5月1日~2018年10月31日)の売上高は、55億12百万円で前年同期比101.6%となりました。前19期には、ショッピングセンターの定期賃貸借契約満了に伴う退店が相次ぎましたが、既存店の売上高が前期比100%と下支えになっているほか、前期11店舗の新規創店と既存店2店舗の大規模リニューアルの効果もあり、売上高は第1四半期に続き前期を上回ることが出来ております。利益面におきましては、営業利益2億8百万円、経常利益2億20百万円、四半期純利益は1億14百万円となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比101.6%と増収となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期を下回り、増収・減益となった。
  29. FY2019-Q1増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、第1四半期累計期間の売上高は27億74百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は1億27百万円(同34.6%減)、経常利益は1億34百万円(同32.7%減)、四半期純利益78百万円(同54.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は1.1%増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少した。
  30. FY2018増収・大幅増益、過去最高水準の利益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は110億82百万円(前期比2.7%増)、営業利益は6億64百万円(同24.7%増)、経常利益は6億91百万円(同25.0%増)、当期純利益が4億23百万円(同126.1%増)となりました。」

    売上高が2.7%増、営業利益が24.7%増、経常利益が25.0%増、当期純利益が126.1%増となり、前期の減益から増収・大幅増益へ転じた。
  31. FY2018-Q3増収・大幅増益、全社売上17ヶ月連続前年超え有価証券報告書

    「以上の結果、第3四半期累計期間の売上高は83億5百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は5億8百万円(同22.4%増)、経常利益は5億26百万円(同23.1%増)、四半期純利益は3億39百万円(同38.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収・営業利益等の大幅増益となり、全社売上が17ヶ月連続で前期比を上回った。
  32. FY2018-Q2増収・大幅増益、連続前年超え有価証券報告書

    「以上の結果、第2四半期累計期間の売上高は54億25百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は2億99百万円(同36.5%増)、経常利益は3億11百万円(同36.8%増)、四半期純利益は2億円(同40.4%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収かつ営業利益・経常利益・純利益の大幅増益となった。また、全社売上の前年超えは14か月連続、11月度終了時点では15か月連続となった。
  33. FY2018-Q1増収・大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、第1四半期累計期間の売上高は27億43百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は1億94百万円(同63.8%増)、経常利益は1億99百万円(同64.7%増)、四半期純利益1億71百万円(同118.5%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも大幅に増加した。
  34. FY2017増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は107億87百万円(前期比1.8%増)、営業利益は5億33百万円(同8.5%減)、経常利益は5億53百万円(同12.0%減)、当期純利益が1億87百万円(同42.7%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は減少した。
  35. FY2017-Q3累計減益継続・四半期は増益有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、椿屋珈琲グループの好調は維持しながら、ダイニング部門である「ドナ」「ぱすたかん・こてがえし」の業績は急激に回復しており、当四半期は2桁の増益となっております。第3四半期累計期間の売上高は80億77百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は4億15百万円(同18.5%減)、経常利益は4億27百万円(同17.7%減)、四半期純利益は2億45百万円(同12.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が1.2%増にとどまり、営業利益・経常利益・純利益はいずれも減少した一方、当四半期単体では2桁増益となり、ダイニング部門の急速な回復を記載した。
  36. FY2017-Q2売上高微増・利益減少継続有価証券報告書

    「以上の結果、第2四半期累計期間の売上高は52億84百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は2億19百万円(同33.5%減)、経常利益は2億27百万円(同32.3%減)、四半期純利益は1億42百万円(同25.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.5%増にとどまる一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  37. FY2017-Q1売上高微増・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、第1四半期累計期間の売上高は26億44百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は1億18百万円(同37.4%減)、経常利益は1億21百万円(同37.5%減)、四半期純利益は78百万円(同32.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で微増した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少した。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は105億97百万円(前期比2.3%増)、営業利益は5億82百万円(同6.6%増)、経常利益は6億28百万円(同12.2%増)、当期純利益が3億27百万円(同20.8%増)となりました。」

    当事業年度の主要な業績実績として、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の増加を記載。
一緒に動いた変遷

「店舗収益性悪化による減損リスク」は、この変遷が動いた41回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1店舗収益性悪化による減損リスク4回
  3. 2新型コロナウイルス感染拡大による外出控え・インバウンド需要低下4回
  4. 3外食市場の不透明さと高付加価値競争2回
  5. 4差入保証金・敷金の返還リスク2回
  6. 5安定配当と内部留保による事業投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東和フードサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31の決算で、「実績引用」でした。
報道
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売上高・利益の増加と収益性改善|東和フードサービス(3329)の変遷 | Komori