東和フードサービス(3329)・施策再掲
サステナビリティ課題の経営会議・取締役会での議論
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制862社が書いているテーマ・逆風0社・追い風876社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの881件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「取組みに関するモニタリング内容は、各部門長が出席する月に一度の本部定例会で内容を共有し、実効性を高めております。また年に一度実施する従業員アンケートの内容をもとに、社員で形成されるワーキンググループで現状の課題をまとめ、経営会議や取締役会に報告しています。」
サステナビリティ課題について、月次の本部定例会によるモニタリングと、年次従業員アンケート・ワーキンググループを通じた経営会議・取締役会への報告を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「取組みに関するモニタリング内容は、各部門長が出席する月に一度の本部定例会で内容を共有し、実効性を高めております。また年に一度実施する従業員アンケートの内容をもとに、社員で形成されるワーキンググループで現状の課題をまとめ、経営会議や取締役会に報告しています。」
サステナビリティ課題について、月次の本部定例会によるモニタリングと、年次従業員アンケート・ワーキンググループを通じた経営会議・取締役会への報告を運用している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また年に一度実施する従業員アンケートの内容をもとに、社員で形成されるワーキンググループで現状の課題をまとめ、経営会議や取締役会に報告しています。その上で、リスクの減少のみならず収益機会にも繋がる重要度の高いものとして議論を進めています。」
サステナビリティ課題について、年次従業員アンケート、ワーキンググループによる課題整理、経営会議・取締役会への報告という運用を具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナビリティを巡る課題への対応は、リスクの減少のみならず収益機会にも繋がる重要度の高いものとして経営会議および取締役会の場で議論しています。また各本部定例会においては常勤取締役が常に参加して情報収集を行ったうえで課題を洗い出し、経営会議や取締役会に付議する体制を整えております。」
サステナビリティ課題を経営会議・取締役会で議論し、各本部定例会から課題を付議するガバナンス体制を初めて独立して記載している。