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レカム(3323)・施策再定義直近のその他開示(2026-08-10)では「前進」

中小企業向けBPOパッケージ商品の開発

FY2018に初出。23回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-10。

23記載
9年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q12018: 12019: 120192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 020252026: 52026
同じテーマの他社
付加価値型BPOによる顧客生産性向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「DX事業は、RPAや生成AIを活用した新たな需要開拓に取り組み、新規の顧客開拓や既存取引先との取引増に取り組んでまいりました。BPOセンターにおいては、RPAやAIを活用した業務の自動化、業務効率化に取り組みました。」

    従来のBPR・RPA・AI-OCRを組み合わせた事業から、DX事業として生成AIやAIを活用した需要開拓・自動化へ表現と施策を組み替えている。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「BPR事業は、新規顧客開拓に注力するとともに、コンサルティング営業を通じてRPAやAI-OCR、BPO(※2)サービスの獲得に取り組みました。BPOセンターにおいては、RPAの利用等による業務の自動化を推進してまいりました。これらの結果、売上収益は前年同期11.6%増の151百万円となりました。セグメント利益は、業務生産性の向上、外注費の内製化取り組み等により前年同期比68.3%増の11百万円となりました。」

    RPA・AI-OCR・BPOを組み合わせた業務改善型事業を継続し、BPOセンターでRPAによる自動化を進めた。売上収益は前年同期比11.6%増、セグメント利益は68.3%増となった。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「BPR事業につきましては、従前より実施しております業務改善提案に加えて、DX推進に向けての提案を強化していくことにより業務請負量の増加を図ってまいります。また、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)、AI-OCRサービス等による業務改善、業務効率やこれらサービスとBPOを組み合わせた提案営業を推進してまいります。」

    業務改善・DX提案、RPA、AI-OCR、BPOを組み合わせた提案営業を継続している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「RPA事業に関する合弁会社及び販売会社の設立 第1四半期決算において、既に記載しましたとおり、日本国内における実在智能社が有するRPAサービスを展開するための合弁会社を23年4月6日に設立いたしました。また、併せて合弁会社が提供するRPAサービスの独占販売権を取得し、当社が100%出資する販売子会社を23年4月10日に設立いたしました。」

    RPA・業務改善型サービスについて、合弁会社の設立に加え、独占販売権を取得した100%出資の販売子会社も設立し、国内展開の実行段階へ進んだ。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年2月3日開催の取締役会において、当社と杭州実在智能科技有限公司(以下「実在智能社」という)との間で、日本国内における実在智能社が有するRPAサービスを展開するための合弁会社の設立を決議いたしました。」

    RPA・業務改善型サービスの展開について、杭州実在智能科技有限公司と日本国内向け合弁会社を設立する具体的な計画を決議した。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「BPR事業につきましては、従前より実施しております業務改善提案に加えて、DX推進に向けての提案を強化していくことにより業務請負量の増加を図ってまいります。また、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)、AI-OCRサービス等による業務改善、業務効率やこれらサービスとBPOを組み合わせた提案営業を推進してまいります。」

    業務改善・DX提案、RPA、AI-OCR、BPOを組み合わせた提案営業を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「BPR事業では、業務プロセスの改善提案を行い、RPAやAI-OCR、BPO(※2)サービスの獲得に取り組みました。」

    RPA、AI-OCR、BPOサービスを組み合わせた業務改善提案を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「BPR事業では、業務改善コンサルティングを実施し、RPAやAI-OCR、BPOサービスの獲得に取り組みました。」

    業務改善コンサルティング、RPA、AI-OCR、BPOサービスを組み合わせた業務改善型事業を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「BPR事業では、業務改善コンサルティングを実施し、RPAやAI-OCR、BPOサービスの獲得に取り組みました。」

    業務改善コンサルティングを起点に、RPA、AI-OCR、BPOサービスを組み合わせて獲得する事業展開を継続している。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「BPR事業につきましては、従前より実施しております業務改善提案に加えて、DX推進に向けての提案を強化していくことにより業務請負量の増加を図ってまいります。また、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)、AI-OCRサービス等による業務改善、業務効率やこれらサービスとBPOを組み合わせた提案営業を推進してまいります。」

    従来のBPO・RPA・AI-OCRを組み合わせた業務改善提案に、DX推進提案を加え、提供範囲を広げた。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「BPR事業は、業務改善や経費削減提案により、RPAやAI-OCRの導入やBPO等の獲得に取り組むとともに、顧客からの追加業務の獲得営業を強化しました。BPOセンターにおいては、業務の自動化をより一層進め、業務効率化と品質向上を実現しました。」

    RPA・AI-OCR・BPOを組み合わせた業務改善提案に加え、追加業務獲得営業とセンター自動化を強化した。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「BPR事業は、RPAやAI-OCR、BPO等を取り入れた業務改善や経費削減提案を実施し、新規顧客開拓や顧客からの新たな業務獲得に取り組みました。」

    RPA・AI-OCR・BPOを組み合わせた業務改善提案、新規顧客開拓、既存顧客からの新規業務獲得を継続している。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「BPR事業は、新規顧客開拓に注力するとともに、コンサルティング営業を通じてRPAやAI-OCRの販売を行いました。BPRセンターにおいては、業務効率と品質の向上に取り組み、各センターへ業務の適性に合わせた業務配分を行うことで業務効率を高めてまいりました。」

    BPOを基盤とする事業をBPRとして展開し、新規顧客開拓、コンサルティング営業、RPA・AI-OCR販売、適性に応じた業務配分を進めた。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「BPOセンターにおいては、業務効率と品質向上に取り組み、4拠点の特性を活かした業務配分を行い、RPAやAI-OCRの活用による自動化を推進し、業務効率の向上を図ってまいりました。」

    BPOと業務改善型サービスの組み合わせを、RPA・AI-OCRの実運用による自動化へ進めた。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「BPO事業は、新規顧客開拓に注力するとともに、コンサル営業を通じてRPAやAI-OCRの新商材の販売を強化しました。」

    BPOと業務改善型新サービスを組み合わせる方向性に沿い、RPA・AI-OCRの販売強化を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「BPO事業は、新規顧客開拓に注力するとともに、コンサル営業を通じてRPAやAI-OCRの新商材の販売を強化しました。」

    BPOと業務改善型新サービスを組み合わせる構想に沿い、RPA・AI-OCRの販売強化を継続している。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「BPO事業は、新規顧客開拓に注力するとともに、コンサル営業を通じてRPAやAI-OCRの新商材の販売体制を構築し、事業を開始しました。」

    従来のBPO拡大構想を具体化し、RPA・AI-OCRの販売体制を構築して新規事業を開始した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「さらには新たに開始するBPR(ビジネスプロセス・リエンジニアリング)事業を通じて、お客様の事業コンサルを行い、業務改善と業務効率に貢献できるサービスを提供してまいります。BPO事業につきましては、情報通信事業で行うBPRと連携を密にし、お客様の業務コンサルを行うことで、BPO(ビジネスプロセス・アウトソーシング)の新規開拓を行ってまいります。また、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)、AI-OCRサービス等の新サービスを通じた業務改善・業務効率を提案することで、これら新サービスとBPOを組み合わせたサービスを推進してまいります。」

    従来の中小企業向けBPOパッケージ構想を、BPR、業務コンサルティング、RPA、AI-OCRとBPOを組み合わせたサービスへ具体化した。
  19. FY2018初出有価証券報告書

    「中小企業に必要不可欠な業務をパッケージにしたBPO商品を開発し、当社情報通信事業や環境関連事業の顧客向けサービスとして展開できるよう取り組んでまいります。」

    比較的規模の大きな会社を対象としてきたBPOサービスを、中小企業向けに業務パッケージ化し、情報通信事業・環境関連事業の顧客へ展開する施策を新たに示している。
一緒に動いた変遷

「短期・長期借入れによる資金調達と借換え」は、この変遷が動いた23回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1短期・長期借入れによる資金調達と借換え10回
  3. 2海外法人事業の拠点・商材展開9回
  4. 3BPO事業の営業利益計上8回
  5. 4アライアンス・M&Aによる既存事業の拡大7回
  6. 5BPOセンターの効率化・品質向上・業務範囲拡充7回
  7. 6情報通信事業の収益改善と赤字継続7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レカムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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