レカム(3323)・事実悪化直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」
海外ソリューション事業の増収下の減益
FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-07。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外ソリューション事業の増収減益1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「これらの結果、売上収益は前年同期比7.5%増の4,581百万円、セグメント利益は214百万円(前年同期比9.8%減)となりました。」
海外ソリューション事業は増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比9.8%減となり、増収下の減益となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これらの結果、売上収益は前年同期比40.1%増の4,263百万円、セグメント利益は前年同期比倍増の237百万円となりました。」
海外ソリューション事業は売上収益が前年同期比40.1%増、セグメント利益が倍増となり、前期の増収下の減益から増収増益へ変化した。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「これらの結果、売上収益は前年同期比40.4%増の3,042百万円、セグメント利益は前年同期比20.3%減の118百万円となりました。」
海外ソリューション事業は売上収益が前年同期比40.4%増の3,042百万円となった一方、セグメント利益は前年同期比20.3%減の118百万円となった。