ミタチ産業(3321)・施策前進
自社工場の生産ライン増設等の設備投資
FY2018-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化368社が書いているテーマ・逆風0社・追い風407社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は219百万円であり、主要なものは海外事業部門の製造設備73百万円であります。」
設備投資総額は219百万円となり、海外事業部門の製造設備73百万円を実施した。重要な設備の新設・改修・除却予定はない。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は 163 百万円であり、主要なものは海外事業部門の製造設備46百万円であります。」
設備投資総額163百万円のうち、海外事業部門の製造設備46百万円を実施した。重要な設備の新設・改修・除却予定はない。 - FY2022海外製造設備を含む113百万円の設備投資を実施有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は113百万円であり、主要なものは海外事業部門の製造設備25百万円であります。」
設備投資総額113百万円のうち、海外事業部門の製造設備25百万円を実施した。一方、重要な設備の新設・改修・除却の予定はない。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は137百万円であり、主要なものは海外事業部門の建物25百万円並びに製造設備25百万円であります。」
海外事業部門の建物・製造設備を含む137百万円の設備投資を実施した。一方、2021年5月31日現在で重要な設備の新設・改修・除却の予定はない。 - FY2019海外製造設備59百万円を含む設備投資を実施有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は186百万円であり、主要なものは海外事業部門の製造設備59百万円であります。」
自社工場の生産ライン増設の完了は記載されていないが、FY2019には海外事業部門の製造設備を含む186百万円の設備投資を実施した。 - FY2018後退有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は3億7百万円であり、主要なものは全社資産の土地2億47百万円であります。 重要な設備の新設の予定はありません。」
設備投資総額や土地取得は記載されたが、当年度の主要投資は土地であり、平成30年5月31日時点では重要な設備の新設予定はないと記載されている。自社工場の生産ライン増設について、完成等のマイルストーンは示されていない。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「① 自社工場の生産ライン増設等に係る設備投資」
新株予約権による調達資金の使途として、自社工場の生産ライン増設等に係る設備投資が初めて明示された。