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ミタチ産業(3321)・施策削除

第三者割当新株予約権による資金調達と成長投資

FY2018-Q3に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024-Q1。

12記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2021前進FY2022-Q2 – FY2023-Q22018: 220182019: 220192020: 220202021: 120212022: 320222023: 22023
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新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1新株予約権等の記載がなくなった有価証券報告書

    「②【その他の新株予約権等の状況】 該当事項はありません。」

    前期まで記載されていた第三者割当新株予約権の行使に関する開示がなくなり、当第1四半期報告書ではその他の新株予約権等が該当なしとされている。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による株式の発行による収入 24,908 11,256」

    新株予約権の行使による株式発行収入11,256千円を計上し、第三者割当新株予約権による資金調達が継続した。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月1日~ 2022年8月31日(注) 14,000 7,955,500 5,740 838,400 5,740 889,200 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期会計期間に新株予約権の行使により14,000株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ5,740千円増加した。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年12月1日~ 2022年2月28日(注) 4,500 7,941,500 1,845 832,660 1,845 883,460 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間に新株予約権の行使により4,500株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ1,845千円増加した。
  5. FY2022-Q2新株予約権行使による24百万円の資金調達有価証券報告書

    「新株予約権の行使による株式の発行による収入 - 24,908」

    当第2四半期累計期間に、新株予約権の行使による株式発行収入24,908千円を計上した。発行済株式総数は同期間に31,000株増加している。
  6. FY2021残存新株予約権を取得・消却有価証券報告書

    「2018年3月12日開催の取締役会議による第2回新株予約権 新株予約権の数 2,500個(普通株式 250,000株)」

    前期末に残存していた普通株式25万株相当の第2回新株予約権が、取得・消却により当期末には残存しなくなった。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年3月12日開催の取締役会議による第2回新株予約権 新株予約権の数 2,500個 (普通株式 250,000株)」

    第2回新株予約権は普通株式25万株相当の残存数が引き続き記載されており、当第3四半期会計期間中の発行済株式総数の増減はない。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年3月12日開催の取締役会議による第2回新株予約権 新株予約権の数 2,500個 (普通株式 250,000株)」

    第2回新株予約権について、普通株式25万株相当の残存数が引き続き記載されている。
  9. FY2019-Q3残存新株予約権2,500個を開示有価証券報告書

    「平成30年3月12日開催の取締役会議による第2回新株予約権 新株予約権の数 2,500個 (普通株式 250,000株)」

    第2回新株予約権について、普通株式250,000株相当の残存数が記載されている。当四半期会計期間中の発行済株式総数の増減はない。
  10. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年9月1日~ 平成30年11月30日 (注) 6,000 7,906,000 2,460 818,105 2,460 868,905 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第2四半期会計期間に新株予約権の行使により6,000株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ2,460千円増加した。キャッシュ・フロー計算書では行使による収入4,824千円も計上されている。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 550,000 当該期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 1,069 当該期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 588」

    第三者割当による第2回新株予約権について、550,000株が行使され、平均行使価額1,069円、資金調達額588百万円となった。発行・払込完了後の具体的な資金調達実績が示された。
  12. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年3月12日開催の取締役会において、以下のとおり、第三者割当による第2回新株予約権(以下「本新株予約権」という。)の発行を決議し、平成30年3月29日に払い込みが完了しております。 新株予約権の総数 8,000個(新株予約権1個につき100株) 当該発行による潜在株式数 潜在株式数:800,000株(新株予約権1個につき100株) 資金調達の額(差引手取概算額)※ 1,186,424,000円 行使可能期間 平成30年4月2日から平成33年3月31日」

    第三者割当による第2回新株予約権の発行・払込完了を開示した。自社工場の生産ライン増設、機能集約化、海外販売網拡充、借入金返済、将来のM&Aを含む資本・業務提供投資を資金使途としている。
一緒に動いた変遷

「国内・海外事業部門の増収増益」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内・海外事業部門の増収増益5回
  3. 2海外EMS・受託加工の事業基盤4回
  4. 3新規商材の探求とEMSビジネスの強化3回
  5. 4海外販売・生産に伴う為替変動リスク2回
  6. 5顧客信用悪化による貸倒れ・引当金増加リスク2回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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