営業活動によるキャッシュ・フローの増加
FY2018-Q2に初出。17回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、24億77百万円(前期は92億17百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前期の92億17百万円の使用から当期は24億77百万円の獲得へ転じた。売上債権の減少額20億35百万円等が資金増加要因となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において営業活動の結果獲得した資金は4億81百万円(前年同期は116億21百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の116億21百万円の使用から、当期は4億81百万円の獲得へ転換した。売上債権の減少や仕入債務の増加などが資金増加要因となった。 - FY2025-H1営業活動によるキャッシュ・フローの使用額が大幅増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間において営業活動の結果使用した資金は116億21百万円(前年同期は1億24百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの使用額は前年同期の1億24百万円から116億21百万円へ大幅に増加した。売上債権・棚卸資産の増加が主な資金減少要因となっている。 - FY2024営業活動によるキャッシュ・フローは獲得を維持するも減少有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、9億51百万円(前期は21億21百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローはプラスを維持したが、前期の21億21百万円から9億51百万円へ減少した。 - FY2024-Q2営業活動によるキャッシュ・フローが獲得から使用へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は1億24百万円(前年同期は2億51百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の2億51百万円の獲得から当期は1億24百万円の使用へ転じた。売上債権、棚卸資産、仕入債務などの増減が影響している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は2億51百万円(前年同期は3億76百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の3億76百万円の使用から、当期は2億51百万円の獲得へ転じた。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は、1億56百万円(前期は5億94百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前期の5億94百万円の獲得から通期では1億56百万円の使用となった。棚卸資産の増加額21億69百万円が主な資金減少要因として記載されている。 - FY2022-Q2営業活動によるキャッシュ・フローが獲得から使用へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は3億76百万円(前年同期は1億24百万円の獲得)となりました。これは主に税金等調整前四半期純利益10億98百万円、仕入債務の増加額14億1百万円があったものの、売上債権の増加額13億72百万円、棚卸資産の増加額10億60百万円等が反映されたことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の1億24百万円の獲得から当期は3億76百万円の使用へ転じた。売上債権と棚卸資産の増加が主な資金減少要因となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、5億94百万円(前期は17億7百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローはプラスを維持したが、前期の17億7百万円から5億94百万円へ減少した。 - FY2021-Q2営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比で減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は1億24百万円(前年同期は7億48百万円の獲得)となりました。これは主に売上債権の増加額15億86百万円があったものの、税金等調整前四半期純利益3億5百万円、たな卸資産の減少額6億50百万円、仕入債務の増加額9億96百万円等が反映されたことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の7億48百万円から1億24百万円へ減少したが、引き続きプラスを維持した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は7億48百万円(前年同期は1億82百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1億82百万円から7億48百万円へ増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、7億81百万円(前期は3億12百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の3億12百万円から7億81百万円へ増加した。 - FY2019-Q2営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は1億82百万円(前年同期は4億43百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の4億43百万円から1億82百万円へ減少したが、獲得は継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、3億12百万円(前期は1億40百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前期の1億40百万円の使用から当期は3億12百万円の獲得へ転じた。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は4億43百万円(前年同期は9百万円の獲得)となりました。これは主にたな卸資産の増加額11億10百万円等があったものの、税金等調整前四半期純利益8億42百万円、仕入債務の増加額10億84百万円等が反映されたことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の9百万円から4億43百万円へ増加した。