Komori
SEIMAホールディングス(3306)・施策再掲

品揃えの徹底と新商品の開発

FY2016に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2020-Q1 – FY2021再掲FY2024 – 2026-06-032016: 320162017: 420172018: 320182019: 220192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
顧客ニーズ対応型の製品・サービス投入106社が書いているテーマ・逆風0社・追い風108社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03再掲株主総会

    「お客様のニーズを顕在化した商品の開発・提供」

    顧客ニーズに沿った商品開発・提供の方針を再掲した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「② お客様のニーズに沿った商品開発」

    新中期経営計画における商品開発の重点を、顧客ニーズに沿った商品開発として継続した。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「② お客様のニーズに沿った商品開発」

    新商品開発の表現が、顧客ニーズに沿った商品開発として新中期経営計画の施策に整理された。健康維持食品の開発も掲げた。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「③ 差別化商品の開発」

    新中期経営計画の施策として、差別化商品の開発を継続して掲げた。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「食品事業につきましては、食の安全を厳格に確保しつつ、生産ライン・作業工程の見直しなど生産の効率化を図り拡販し、生産のラインナップを強化し、増収・増益を図ります。」

    食品事業の商品ラインナップを強化する方針を再確認した。
  6. FY2019再定義有価証券報告書

    「③ 差別化商品の開発」

    新商品の開発から、創業100年の信用とパイオニア精神を活用した差別化商品の開発という表現に整理された。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「すべての事業部において新たな付加価値の創造に努め」

    全事業部で新たな付加価値を創造する方針を、商品・事業展開の継続的な施策として再確認した。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「ソース関係の商品は、「パエリアの素」や女性層をターゲットとした「ボルカノセレクトシリーズ」で4種類のパスタソースを新商品として開発しました。」

    「パエリアの素」と女性層向け4種類のパスタソースを新商品として開発した。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「レトルト商品は、9月に女性層をターゲットとした「ボルカノセレクトシリーズ」で4種類のパスタソースを発表しネット通販を始めるなど、新商品の開発に努めましたが、既存商品の販売は減少しました。」

    女性層向けの4種類のパスタソースとネット通販による新商品展開を継続したが、既存商品の販売は減少した。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「レトルト商品は、9月に女性層をターゲットとした新商品「ボルカノセレクトシリーズ」で4種類のパスタソースを発表しネット通販を始めましたが、既存商品の販売は伸び悩みました。」

    女性層をターゲットとする新シリーズを9月に発表し、4種類のパスタソースとネット通販を具体化した。既存商品の販売は伸び悩んだ。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「時短、簡便性をうたう冷凍食品等の商品の販売が堅調に推移したことにより、乾麺の販売が伸び悩みましたが、こだわりの太麺やレトルト商品の販売及び平成29年6月より本格的に取り組んだ通販は堅調に推移しました。」「同年9月の新商品発売を含め、より一層売上、利益の拡大を進めてまいります。」

    太麺・レトルト商品の販売、新たに本格化した通販、9月の新商品発売を通じた食品事業の商品展開を継続した。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「引き続きユーザーのニーズを反映した新商品の開発に今一層努力してまいります。」

    ユーザーニーズに対応した新商品開発を継続する方針を再掲した。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続きユーザーのニーズを反映した新商品の開発に今一層努力してまいります。」

    ユーザーニーズを反映した新商品開発の方針を再掲した。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「レトルト関係は、プライベート商品は売上を伸ばし、開発マーケテイング部門において販売部門との連携を強化し、新商品・新サービスの開発に努めましたが、NB商品(プロパー)の売上は低迷しました。」

    食品事業における新商品・新サービスの開発と、開発マーケティング部門と販売部門の連携強化を再掲した。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「食品事業につきましては、パスタ類の拡販に加え、レトルトソースの販売強化に傾注するとともに、市場ニーズに対応した新商品の開発を積極的に展開してまいります。」

    商品ラインナップ拡充と新商品開発を、食品事業の具体策として再掲した。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「④ 品揃えの徹底(新商品の開発)」

    商品ラインナップの拡充を計画施策として明示した。
一緒に動いた変遷

「現金及び現金同等物の増加」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1現金及び現金同等物の増加3回
  3. 2原材料価格高騰と企業間価格競争による収益圧迫2回
  4. 3産業資材事業の早期販売による増収増益2回
  5. 4食品事業の減収と営業損失2回
  6. 5新中期経営計画「ACTION FOR CREATION 2019」による売上・利益の拡大2回
  7. 6非効率的な古い労働慣習の見直し2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SEIMAホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
品揃えの徹底と新商品の開発|SEIMAホールディングス(3306)の変遷 | Komori