アズマハウス(3293)・事実前進
所有目的変更による有形固定資産と販売用不動産の振替
FY2018に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産と販売用不動産の振替23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。」
当連結会計年度に有形固定資産から販売用不動産へ488,559千円、販売用不動産等から有形固定資産へ147,076千円を振り替えた。 - FY2023前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。」
通期に有形固定資産から販売用不動産へ461,064千円、販売用不動産等から有形固定資産へ58,608千円を振り替えた。 - FY2022前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。」
当連結会計年度に有形固定資産から販売用不動産へ203,883千円、販売用不動産及び未成工事支出金から有形固定資産へ287,378千円を振り替えた。 - FY2021前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。」
当連結会計年度に有形固定資産から販売用不動産へ241,930千円、販売用不動産及び未成工事支出金から有形固定資産へ29,062千円を振り替えた。 - FY2020前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。」
当連結会計年度には有形固定資産から販売用不動産へ452,601千円、販売用不動産及び未成工事支出金から有形固定資産へ114,799千円を振り替えた。 - FY2019前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。」
当連結会計年度には有形固定資産から販売用不動産へ490,050千円、販売用不動産等から有形固定資産へ307,825千円を振り替えた。 - FY2018初出有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。」
所有目的の変更に伴い、有形固定資産から販売用不動産へ257,895千円、販売用不動産及び未成工事支出金から有形固定資産へ264,867千円を振り替えた事実を記載している。