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アズマハウス(3293)・事実悪化直近の決算説明資料(2026-08-07)では「その他」

第1四半期の増収増益

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q3 – FY2021その他FY2022-Q1 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社

アズマハウスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より1年遅い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算説明資料

    「前年同期と比較して減収増益となりました。なお、当初予算に対しては増収減益となりました。」

    前年同期比では減収増益、当初予算比では増収減益という混合した業績状況を示している。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「売上高は11,622百万円(前年同期比12.5%減)、営業利益は1,010百万円(前年同期比17.9%減)、経常利益は917百万円(前年同期比20.4%減)、売上高経常利益率は7.9%(前年同期8.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は504百万円(前年同期比34.1%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、営業利益率、親会社株主帰属当期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。
  3. 2026-05-15悪化決算

    「売上高は11,622百万円(前年同期比12.5%減)、営業利益は1,010百万円(前年同期比17.9%減)、経常利益は917百万円(前年同期比20.4%減)、売上高経常利益率は7.9%(前年同期8.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は504百万円(前年同期比34.1%減)となりました。」

    通期業績は減収減益となり、主要利益指標も前年同期から低下した。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「売上高は5,073百万円(前中間連結会計期間比24.1%減)、経常利益は380百万円(前中間連結会計期間比41.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は238百万円(前中間連結会計期間比46.6%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同期比で減少し、減収減益となった。
  5. FY2025-H1増収増益への転換有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高は6,685百万円(前中間連結会計期間比12.2%増)、経常利益は653百万円(前中間連結会計期間比53.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は445百万円(前中間連結会計期間比53.9%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加する増収増益へ変化している。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は9,404百万円(前年同期比8.4%減)、経常利益は702百万円(前年同期比17.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は473百万円(前年同期比17.8%減)となりました。」

    第47期第3四半期累計期間は、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益となった。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は5,957百万円(前年同期比7.5%減)、経常利益は425百万円(前年同期比21.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は289百万円(前年同期比21.1%減)となりました。」

    第47期第2四半期累計期間は、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益となった。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は2,795百万円(前年同期比12.2%減)、経常利益は212百万円(前年同期比31.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は144百万円(前年同期比31.5%減)となりました。」

    第47期第1四半期は、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で減少し、前年の増収増益基調から減収減益へ変化している。
  9. FY2023増収・営業増益・経常減益・最終減益有価証券報告書

    「売上高は14,163百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は1,203百万円(前年同期比0.9%増)、経常利益は1,151百万円(前年同期比2.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は723百万円(前年同期比4.2%減)となりました。」

    通期では売上高・営業利益が増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  10. FY2023-Q3増収・経常減益・最終減益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は10,265百万円(前年同期比0.5%増)、経常利益は850百万円(前年同期比5.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は575百万円(前年同期比0.2%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  11. FY2023-Q2減収・経常減益・最終増益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は6,441百万円(前年同期比3.6%減)、経常利益は542百万円(前年同期比3.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は367百万円(前年同期比3.2%増)となりました。」

    売上高と経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
  12. FY2023-Q1増収・経常増益・最終増益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は3,182百万円(前年同期比0.6%増)、経常利益は309百万円(前年同期比32.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は211百万円(前年同期比54.6%増)となりました。」

    第46期第1四半期は、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  13. FY2022減収・営業増益・経常増益・最終減益有価証券報告書

    「売上高は13,910百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は1,192百万円(前年同期比3.5%増)、経常利益は1,175百万円(前年同期比7.4%増)、売上高経常利益率は8.4%(前年同期7.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は755百万円(前年同期比0.6%減)となりました。」

    通期業績は減収となった一方、営業利益・経常利益および売上高経常利益率は改善し、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  14. FY2022-Q3減収・経常増益・最終減益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は10,216百万円(前年同期比1.8%減)、経常利益は898百万円(前年同期比10.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は576百万円(前年同期比3.7%減)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した一方、経常利益は増加しており、項目別に動きが分かれている。
  15. FY2022-Q2増収・経常増益・最終利益微増有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は6,682百万円(前年同期比5.7%増)、経常利益は560百万円(前年同期比19.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は355百万円(前年同期比0.4%増)となりました。」

    前年同期比で売上高と経常利益が増加し、親会社株主帰属四半期純利益も0.4%増となった。前年同期の減収減益から増収増益基調へ変化している。
  16. FY2022-Q1増収・経常増益・最終減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は3,162百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益は233百万円(前年同期比23.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は136百万円(前年同期比11.2%減)となりました。」

    売上高と経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しており、業績は項目により動きが分かれている。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「売上高は14,286百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は1,151百万円(前年同期比9.8%減)、売上高営業利益率は8.1%(前年同期9.4%)、経常利益は1,094百万円(前年同期比10.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は760百万円(前年同期比6.3%減)となりました。」

    通期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が減少し、営業利益率も9.4%から8.1%へ低下した。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は10,406百万円(前年同期比3.2%増)、経常利益は815百万円(前年同期比16.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は598百万円(前年同期比11.3%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少し、増収減益となっている。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は6,319百万円(前年同期比12.3%減)、経常利益は470百万円(前年同期比36.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は354百万円(前年同期比27.7%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益となった。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は13,555百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は1,277百万円(前年同期比14.8%減)、売上高営業利益率は9.4%(前年同期11.3%)、経常利益は1,227百万円(前年同期比15.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は810百万円(前年同期比16.3%減)となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が減少し、営業利益率も11.3%から9.4%へ低下した。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は10,084百万円(前年同期比5.3%増)、経常利益は970百万円(前年同期比7.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は674百万円(前年同期比4.4%減)となりました。」

    第43期第3四半期累計期間は増収となった一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は7,202百万円(前年同期比16.7%増)、経常利益は739百万円(前年同期比10.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は490百万円(前年同期比12.1%増)となりました。」

    第43期第2四半期累計期間は、売上高・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は3,385百万円(前年同期比12.1%増)、経常利益は344百万円(前年同期比15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は229百万円(前年同期比13.2%増)となりました。」

    第43期第1四半期は売上高・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は13,209百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は1,498百万円(前年同期比5.1%増)、売上高営業利益率は11.3%(前年同期11.6%)、経常利益は1,449百万円(前年同期比5.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は968百万円(前年同期比3.3%増)となりました。」

    第42期通期の連結業績として増収増益を示した一方、売上高営業利益率は11.6%から11.3%へ低下した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は95億78百万円(前年同期比6.1%増)、経常利益は10億48百万円(前年同期比3.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億5百万円(前年同期比3.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比増加となった。前四半期の前年同期比減少から、増収増益へ転じている。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は61億74百万円(前年同期比2.8%減)、経常利益は6億69百万円(前年同期比5.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億37百万円(前年同期比5.5%減)となりました。」

    第42期第2四半期連結累計期間は、売上高・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期比で減少した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は30億19百万円、経常利益は2億98百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億2百万円となりました。」

    第42期第1四半期の連結業績を新たな期間データとして示している。前第2四半期連結会計期間から連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較分析は行っていない。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高は122億42百万円、営業利益は14億25百万円、売上高営業利益率は11.6%、経常利益は13億75百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は9億37百万円となりました。」

    第41期の通期連結業績として、売上高、営業利益、営業利益率、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を具体的に示している。第41期から連結財務諸表を作成したため、前連結会計年度との比較は記載していない。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は90億27百万円、経常利益は10億13百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億80百万円となりました。」

    業績の対象期間が第3四半期連結累計期間まで進み、売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を具体的に示している。連結化により前年同期との比較は行っていない。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は63億53百万円、経常利益は7億3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億63百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の連結業績として売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を具体的に示している。連結財務諸表の作成開始により前年同四半期との比較分析は行っていない。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は27億47百万円(前年同期比7.0%増)、経常利益は3億39百万円(前年同期比5.5%減)、四半期純利益は2億30百万円(前年同期比5.1%減)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、経常利益と四半期純利益は前年同期比で減少し、従来の増収増益から利益面の状況が変化した。営業利益は3億55百万円で前年同期比22.4%増となっている。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は123億49百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は15億63百万円(前年同期比31.1%増)、売上高営業利益率は12.7%(前年同期10.9%)、経常利益は15億57百万円(前年同期比31.2%増)、当期純利益は9億40百万円(前年同期比20.4%増)となりました。」

    四半期累計から通期に対象期間が進み、増収増益と営業利益率の改善を通期実績で示している。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間におきましては、売上高86億36百万円(前年同期比9.7%増)、経常利益10億86百万円(前年同期比33.4%増)、四半期純利益7億29百万円(前年同期比26.6%増)となりました。」

    業績の対象期間が第3四半期累計期間まで進み、売上高・経常利益・四半期純利益の増収増益実績を具体的な数値で示している。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間におきましては、売上高は55億21百万円(前年同期比12.9%増)、経常利益は6億83百万円(前年同期比46.7%増)、四半期純利益は4億59百万円(前年同期比49.0%増)となりました。」

    第1四半期実績から対象期間が第2四半期累計期間に進み、売上高・経常利益・四半期純利益の増収増益実績を具体的な数値で示している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は25億67百万円(前年同期比5.1%増)、経常利益は3億59百万円(前年同期比81.4%増)、四半期純利益は2億43百万円(前年同期比82.7%増)となりました。」

    2016年4月から6月までの第1四半期について、売上高・経常利益・純利益の前年同期比実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「資産運用提案型・建売賃貸住宅の販売」は、この変遷が動いた35回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161411766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産運用提案型・建売賃貸住宅の販売16回
  3. 2土地分譲・建物・中古住宅等の販売14回
  4. 3賃貸経営・賃貸管理・賃貸仲介の運営11回
  5. 4中国経済減速・原油価格安による不透明感7回
  6. 5投資・返済等による現金及び現金同等物の減少6回
  7. 6有形固定資産の増加を伴う固定資産の拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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